私の名前はみずさわ かれん
私は、
みんなから
かれっち
っと
言われてる。
その
名前の
由来
は
最近
私は
彼氏
が
出来たからだ。
私の
彼氏は
6年生の
いしいくんだ
私は
恋には
まったく
興味が
なかった。
先週
スケートの練習
の時
私は
親友の
まいと
練習してた。
そしたら
私は
突然
リンクの上で転んでしまった。
私は
恥ずかしくて
いそいで
立ち上がろうとした
瞬間
いしい君は
私に手を
目の前にだして
立ち上がらしてくれた。
それで
私は
学校の
男子に
フーフー
と言われて
すごい
恥ずかしかった。
いしい君は、
私の
少年団との
一緒の
バスケで
習い事を
一緒に
してる。
スケート
の時間
が終わり
私は
親友の
まいと
さっきの
ことを
また、話してしまった。
私は
そのこと
を1日中
頭に残ってた。
勉強にも
集中できず
私は、
恋に
落ちてしまったのか?
となんども
心のなかで
いってた。
2月11日
バレンタイン
の日がきた。
私は少年団のバスケの時
いしい君に
あげようと
決心した。
あと
手紙も入れて
私のことを
どう思うのか
聞いてみることにした。
学校が終り、
少年団の
時間が
やってきた。
私は
緊張してるのか。
私は全然
やる気が出ず、
先生に
すごい
怒られてしまった。
怒られたあと、
私は、
いしい君を
よんで、
すみっこの方に
よんだ。
「あっ。。えっと、、、」
「私、あのぉー。。。」
緊張しすぎて、
言葉も
出なかった。
「私、いしい君のことが好きです!」
私は
心の
なかで
言ってしまったー!!!
っと何回も
いってた。
「えっと。私、スケートの練習してる間に好きになってしまい、
今日決意して告白しようと、考えていました。」
「いしい君は、私のことどう思うんですか?」
っと聞いた。
いしい君は、
「えっと、、、」
っといって
恥ずかしそうになってた。
「俺もかれん©のことが好きです!」
っと言って、
私は、
「本当ですか??」
っと聞いてしまった。
「うん」
といしい君が言ってた。
それで
いしい君が
「俺と、付き合って♥」
っと言われてしまった。
そしたら私は、
「お願いしますっっ♥」
っといって
私の作った
チョコを、
受けっとって
くれました。
それから2年後私は中1になった。
いしい君は、中2だ。
私たちは、
まだ
付き合っている。
私たちのカップルは、
ラブラブカップルと
言われ、
目立ってる、
カップルだ。
私は、
デートを誘い、
遊園地に行った。
私たちは、
まだ
手をつないで
歩いたことが、
ない。
だから
私は
そうやって
言ってみた。
「ねぇ、いしい君、私と。。。手をつないで歩こう♥」
っと言った。
そしたら
いしい君は、
「うん!」
っと言ってくれた。
そしたら私は、
嬉しくて、
遊園地から
帰ったあとも、
手をはなしくなかった。
私は家に帰り、
いしい君バイバイした。
私は
恋に落ちた私
っと
目立った。
今日はどうでしたか?
これは
恋ストーリー♥
の小説です。
コメでご感想を
待ってます。
他にも、
まだまだ
あります。
見てください!
