おはようございます。
昨日の感動から
まだ抜けきれない
ARTです。
今日は
色々予定が
入っています。
歯医者行ったり
DVD借りたり
あと、
久々に沖縄に帰ってくる
友達に会ってきます。
その友達は
幼稚園のときに
内地に引越しして
今日は修学旅行で
帰ってくるそうです。
その友達のために
本当の地元まで行って
色々してきます。
今日は
忙しいな。
まぁそんな日があっても
いいと思います。
DVD何借りようかなぁ・・・
まだ今は
暇人です。(笑)
また更新します。
おはようございます。
昨日の感動から
まだ抜けきれない
ARTです。
今日は
色々予定が
入っています。
歯医者行ったり
DVD借りたり
あと、
久々に沖縄に帰ってくる
友達に会ってきます。
その友達は
幼稚園のときに
内地に引越しして
今日は修学旅行で
帰ってくるそうです。
その友達のために
本当の地元まで行って
色々してきます。
今日は
忙しいな。
まぁそんな日があっても
いいと思います。
DVD何借りようかなぁ・・・
まだ今は
暇人です。(笑)
また更新します。
君はいつも
空を眺めてるね
君はいつも
本を読むとき口が開いてるね
君はいつも・・・
そんなことを考えてるたびに
胸が苦しい
君のひとつひとつのしぐさが
気になる
そしてまた思う
君の事を・・・
たぶん
いや君のことが好きなんだ
けど
声にならない
行動できない
そして裏目に出る
君の怒った顔しか
見ることが出来ない
本当は笑顔が見たいのに
えくぼが出来る笑顔が見たいだけなのに
いつも君を怒らせてしまう
悪気は無いよ
僕がただ
不器用なだけなんだ
野球が出来る僕でも
君の前だと
ストレートしか投げれない
もし変化球を投げれば
君に嫌われそうな気がして
ただ
素直なだけなんだ
君に対しては
言葉が出ない
もし出るとするなら
好きだといいたい
もし世界中が敵になっても
君を守る
もし君が犯罪者でも
僕は無罪を信じる
もし君が死にそうなら
誰よりも早く君を救う
もし君が寂しいときは
僕が話し相手になってあげる
もし君が悲しいときは
何も言わずこの胸を貸す
もし君が辛いときは
僕が君の辛さを半分もらう
けどもし叶うなら
君がそばにいるだけで僕はいい
また書きました。
俺が彼女に
願うことです。
また更新します。
俺は何処にいるんだろう
このくらい道を
ひたひたと歩いて
何処に向かうのだろう
決して明るいとは言えないトンネルを
ただがむしゃらに走った
あの頃とは違う
今は
走る気力が無い
本当なら歩く気力も無い
君というライトを
失ってからは・・・
俺は君を
守り続けた
勇気付けた
そして
愛し続けた
今までの感情を
何処にぶつければいいんだ
君は何処を探しても
どの時間でも
君の笑顔はもう戻ってはこない
決してイイ生活ではなかった
けどそれ以上に
明るい2人だったと思う
君無しは
考えられなかった
今は向き合うしかない
本当は
君が俺を
守り続けて
勇気付けて
愛し続けたんだね
こんな形で気づくなんて
思ってもみなかった
ライトの無い
薄暗いトンネルは
抜けることの無い道だ
しかし
君との思い出だけが
今はライトだ
僕は君を愛し続ける
そして思い続ける
僕が生き続ける為に
君に出会えて幸せだったよ
ありがとう
連続ですみません。
今は書いてないと
落ち着かないんです。
何か出てくるというか
湧き出るというか
あのときのあの感情が
だんだん蘇ってくるんです。
本当は
ラップ的なものを
書きたいのですが
今はそんな気分じゃないです。
ただ気持ちのままに書きたいんです。
わがままですみません。
気が済むまで
書きます。
また更新します。
今は誰に向かって
言えばいいのだろう
この気持ちが薄れていく
離れていく
いつか戻ってくるのだろうか
この場所は
このままなのだろうか
そして
2人はもう会えないのだろうか
決して交わることの無い線は
平行でまっすぐで
けどひねくれてて
曲がってる僕らだから
出会うことが出来た
決して
イイ出会いではなかったけど
僕にとっての本当の愛
それが間違っていた愛だとしても
僕は絶対に恥じない
君はどう思ってるのだろうか
この愛は
もう消えうせて
ほかの人に愛を与えてるのだろうか
それはひとつの恋だったんだ
愛ではない
この僕という物語の中では
ヒロインの君も
君という物語では
僕はただの登場人物なんだ
君の本当の愛を見つけるまでの
登場人物
けど
この登場人物で
よかったのかもしれない
もし僕が
君の中の物語のヒーローなら
この物語は
とっくに完結しているのだから
君が学んでくれれば
それでいい
僕は君が成長するなら
踏み台にでもなれる
これもひとつの愛の形なのかもしれない
これからは
傷つかない愛がほしい
それが愛なのか
それとも慰めなのかは
わからない
まだ僕の物語のヒロインは
君なんだ
僕が新しい恋をして
その新しい人を愛するまで
僕は君を愛している
決して好きなままとかではないよ
君がいなくても
僕が死ぬまで
この物語は続くから
新しいヒロインは
まだいない
けど君に出会えて
うれしかった
ありがとう
そして
さようなら
今の気持ちです。
ちょっと昔のことを
思い出してしまって
寂しくなって書きました。
この詩みたいに
きれいなものじゃないけど。
はぁ切ない
今、
ある人のことを考えてます。
俺は本当に好きなのか?
わかりません。
何書いてんだろう・・・
何かキモイね(笑)
これから
もっと詩を書いていこうと思います。
また更新します。
今
3本目の
「この胸いっぱいの愛を」
見終わりました。
感動しました。
人を愛し続ける辛さ
人を愛すること
人が生きるということ
当たり前の生活が
当たり前じゃなくなったら
どうなるのか、
当たり前のようにいた人が
いなくなったら・・・
それでも生きろ・・・
切な過ぎるでしょ・・・
寂しすぎるでしょ・・・
悲しすぎるでしょ・・・
この映画を見て
恋もしたいけど
もっと人を愛してみたい
もっとちゃんと生きなきゃいけない
そう考えさせられました。
泣くこと以上の
感動がありました。
本当に胸がいっぱいになりました。
普通に感動していて
言葉にならないで
すみません。
けど
そのくらい感動しました。
もし自分が死ぬとわかっていて
死ぬはずだった大切な人が死なずにすむとしたら
あなたならどうしますか?
本当に
「この胸いっぱいの愛を」くれました。
ありがたいことでもあり
同時に寂しさ、切なさ、悲しさまで
くれた気がします。
もう
俺の中で
結構上位に入ってくる映画です。
皆さんも
見てみてください。
感動したい人
泣きたい人
愛とは何かを知りたい人に
見てほしいです。
なんか
面白くなくてすみません。
けど
今はボケるという事よりも
この余韻に浸っていたいです。
また更新します。