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akb5336さんのブログ

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今日は一日いろいろな問題が発生して大変で

正直言って、かなり落ち込んでたけど






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これを今日手に入れたことで明日に疲れを持ち越すのを防ぐことができた(・o・)ノ


AKB48 17thシングルヘビーローテーションは、やはりいつも通り、僕に明日を生きるための新活力を与えてくれる曲だったよ。



本当に、どんなに苦しくて、投げ出しそうな時でも

「もう一度試してみよう!」

と思えるようになっているシングルですよ!



ささつはいつもAKBに支えられ生きてるんだな~。



以前かいたブログを間違えて消してしまったので、もう一度、書き直したいと思います



ささつ

《以下本文》
――――――――――――――

8月15日

僕のまちわびてていた日であった



ノースリーブスの握手会が名古屋市にあるアイ・モールで開催されたのである





今回のイベントのささつの目標は「ハジケる」ということであった



以前のポニシュシュのイベントでは残念ながら、場の空気になじめず、十分にハジケることができなかったのだ



握手会やライブにおいて一番大事なことは、メンバーと触れ合うことで、

決してハジケることではないのだが、ライブの満足度はだいぶ違ってくると思う



だから、自分から会場の空気にのって行こうと思った。





それと、ささつは今回のイベントで、こじはるとたかみなに初めて会う。


その点でも、わくわくしていたし、また緊張もしていた








ささつは開始時間の4時間前に到着した


なんとか前方の場所に座るところを見つけ、

無事予定時刻どうりにイベントを迎えることができた




歓喜と歓声がうずめくなか、恒例の永岡のMCでイベントは始まりをつげた


みんなが4・5時間イベントを待ちわびていたため、
この時点で会場のテンションはMAXに近い状態、




そして永岡のMCの後、いよいよここでノースリーブスが舞台に登場!



会場のテンションはここでMAXに。



「こじはる~!」「たかみな~!」「みぃーちゃん~!」と、
歓声が一斉にメンバーへと向かう。




ささつはメンバーに会えたことに感動して、少しの間、口を開けていたが



「ハジケどきはここだ!」



と思い、ささつもメンバーを呼んだり、「フォーッ!」と高い声を上げたりした



ところで、ささつは永岡が登場した時から「永岡~!」と叫びまくっていた



どうやら心配する必要はなかったようだ











トークショー→ライブ→握手会

というのが今回のイベントの大まかな流れだった。



トークショーでは、僕を含めてそれまで歓喜していた連中は騒ぐのを辞めて黙ってメンバーを見つめ、その語りに耳を傾けていた



トークショーで一番嬉しかったことは、僕の声をたかみなが受け止めてくれたことである


こじはるが「その猿の頭にリボンがついてて…」と言ったので僕はすかさず、



「たかみなじゃん!」



と言った。
そしたらさ、たかみながね、



「え~、わたし~?」



と答えてくれた。




大勢のファンの中でたかみなが自分の声に反応してくれたことは、今後あるかわからない貴重な体験で、今でも目を閉じるとあのときの景色を思い出すのだ。



メンバーに自分の思いを伝えることが握手会で一番大事なことだと思ったので、一回目はメンバーを励ます言葉を考えていた



しかし一回目はまちまちの結果に終わった。




ノースリーブスの握手会ではすべてのメンバーと握手ができるらしい。



ささつは握手できるのは一回につき一人と考えていたため、一回目は、こじはるとみぃーちゃんにはありきたりの言葉しかかけることができなかったのだ




だから二回目はリベンジとなった。



また、一回目と同じ内容の言葉をかけても仕方がないので、内容を変え、メンバーを笑わせるものにした。





最後尾から並ぶため、かなり時間がかかると思ったが案外早く自分の握手の順番が回ってきた。



流れが速くて、十分にメンバーに言いたいことを言えなかったけど、みんなは笑ってくれた



それで十分だ。

本当に、自分の声が少しでもメンバーの役に立ったら、と思う。




最後にたかみなに何を言ったか教えてあげるよ



たかみなと背比べして、「うん、頑張って!」と言うのだ


たかみなも手を伸ばして背比べをしてくれた



優しいメンバーと最高のライブ、


これ以上の幸せが在っていいはずがない。