ヘビーローテーション!今日は一日いろいろな問題が発生して大変で正直言って、かなり落ち込んでたけどこれを今日手に入れたことで明日に疲れを持ち越すのを防ぐことができた(・o・)ノAKB48 17thシングルヘビーローテーションは、やはりいつも通り、僕に明日を生きるための新活力を与えてくれる曲だったよ。本当に、どんなに苦しくて、投げ出しそうな時でも「もう一度試してみよう!」と思えるようになっているシングルですよ!ささつはいつもAKBに支えられ生きてるんだな~。
!ノースリーブス握手会!(前編)以前かいたブログを間違えて消してしまったので、もう一度、書き直したいと思いますささつ《以下本文》――――――――――――――8月15日僕のまちわびてていた日であったノースリーブスの握手会が名古屋市にあるアイ・モールで開催されたのである今回のイベントのささつの目標は「ハジケる」ということであった以前のポニシュシュのイベントでは残念ながら、場の空気になじめず、十分にハジケることができなかったのだ握手会やライブにおいて一番大事なことは、メンバーと触れ合うことで、決してハジケることではないのだが、ライブの満足度はだいぶ違ってくると思うだから、自分から会場の空気にのって行こうと思った。それと、ささつは今回のイベントで、こじはるとたかみなに初めて会う。その点でも、わくわくしていたし、また緊張もしていたささつは開始時間の4時間前に到着したなんとか前方の場所に座るところを見つけ、無事予定時刻どうりにイベントを迎えることができた歓喜と歓声がうずめくなか、恒例の永岡のMCでイベントは始まりをつげたみんなが4・5時間イベントを待ちわびていたため、この時点で会場のテンションはMAXに近い状態、そして永岡のMCの後、いよいよここでノースリーブスが舞台に登場!会場のテンションはここでMAXに。「こじはる~!」「たかみな~!」「みぃーちゃん~!」と、歓声が一斉にメンバーへと向かう。ささつはメンバーに会えたことに感動して、少しの間、口を開けていたが「ハジケどきはここだ!」と思い、ささつもメンバーを呼んだり、「フォーッ!」と高い声を上げたりしたところで、ささつは永岡が登場した時から「永岡~!」と叫びまくっていたどうやら心配する必要はなかったようだ
!ノースリーブス握手会!(後編)トークショー→ライブ→握手会というのが今回のイベントの大まかな流れだった。トークショーでは、僕を含めてそれまで歓喜していた連中は騒ぐのを辞めて黙ってメンバーを見つめ、その語りに耳を傾けていたトークショーで一番嬉しかったことは、僕の声をたかみなが受け止めてくれたことであるこじはるが「その猿の頭にリボンがついてて…」と言ったので僕はすかさず、「たかみなじゃん!」と言った。そしたらさ、たかみながね、「え~、わたし~?」と答えてくれた。大勢のファンの中でたかみなが自分の声に反応してくれたことは、今後あるかわからない貴重な体験で、今でも目を閉じるとあのときの景色を思い出すのだ。メンバーに自分の思いを伝えることが握手会で一番大事なことだと思ったので、一回目はメンバーを励ます言葉を考えていたしかし一回目はまちまちの結果に終わった。ノースリーブスの握手会ではすべてのメンバーと握手ができるらしい。ささつは握手できるのは一回につき一人と考えていたため、一回目は、こじはるとみぃーちゃんにはありきたりの言葉しかかけることができなかったのだだから二回目はリベンジとなった。また、一回目と同じ内容の言葉をかけても仕方がないので、内容を変え、メンバーを笑わせるものにした。最後尾から並ぶため、かなり時間がかかると思ったが案外早く自分の握手の順番が回ってきた。流れが速くて、十分にメンバーに言いたいことを言えなかったけど、みんなは笑ってくれたそれで十分だ。本当に、自分の声が少しでもメンバーの役に立ったら、と思う。最後にたかみなに何を言ったか教えてあげるよたかみなと背比べして、「うん、頑張って!」と言うのだたかみなも手を伸ばして背比べをしてくれた優しいメンバーと最高のライブ、これ以上の幸せが在っていいはずがない。