グルっぽの荒らしが許せない…
自分の主張でもめるファンを見て、
心が痛む・・・
そんな事を、マスターは何度も
聞いてきました。
わかりました。
「AKBファンは、みな友達」
「AKBファンは、みんな仲間」
そう思う純粋なファンであるあなたの為に、
マスターは本日のお休みを返上して、
ついにこのお話をあなたに致しましょう。
いきなりですが、世の中に出ている
多くの本、特に「人間関係」に関する本は
あなたを洗脳して「人のいいなりになるいい子ちゃん」
にしてしまおうとする「有害な本」であることが
少なくありません。
例えば、
「あなたから心を開けば、人は心を
開いてくれる・・・」というこれ。
こんな綺麗事をいう本のどこにも
書いていませんが、実はその前に
あなたがとても気を付けないと
いけないことがあるのです。
それは、
「世の中にいる人は全て、善人ではない」
いつも人の悪口を言って喜ぶ奴・・・
他人を落として、優越感に浸る奴・・・
人をだまして、自分の利益を得ようとする奴・・・
そうだ。
あなたもよく見たことがあるはずだ。
「自分の顔も名前もわからないのを
いいことに、人の悲しむことを平気で
書き立てる、マジで生きていない野郎ども・・・」
いわゆる、「荒らし」という負け犬たちのことだ。
だれかれ構わずに心を開いていると、
あなたはどうしようもない奴らに心を
乗っ取られて、他人にコントロールされるがままの
つまらない人生を送ることになるぞ。
「俺は戦いますよ!!」
という勇ましいあなた・・・
その気持ち、マスターは嬉しい。
高く評価します。
ただ、少しだけその前に
「マスターの失敗談」を聞いてほしい。
マスターは基本的に、
「自分の悪口は許しても、
大切な人の悪口は許せない」
という学生時代を過ごしてきました。
噛みついてきた奴はことごとく、
絶対に許さずにけじめを付けてきました。
ただな、それってとても疲れるのだ。
しょっちゅう小競り合いをしていると、
時間も体力も失ってしまう。
そして、大切な人生の過ごし方を
する時間が減ってしまうのだ。
つまり、あなたの人生で例えると・・・
大切な仲間と笑いあう楽しいひとときや、
大好きな人と過ごす時間、AKBの
メンバーが全力で頑張るあの番組を
見る時間が減るということだ。
そうだ。
荒らしという負け犬の為に、人生の
時間が奪われるのだ。
これはマスターが先生から教わった
「男の生きざま」の鉄則・・・
かわいらしすぎるAKBファンの
女の子である、あなたにも共通する法則だ。
「心に国境を作れ」
男には、(女の子も一緒)「戦わなければならない時」
というのがあるが、いつも戦っているのは愚の骨頂。
「ここ一番」という大切な時以外は、
くだらない奴はスルーする方法を
覚えないといかん。
では、明日の授業はこの「裏帝王学」の
真髄であるこの法則について、熱く語ろうと思う。
マスターはAKBファンであるあなたが大好きで、
荒らしやアンチはことごとくこの世から消し去りたいと
願っています。
だが、マスター1人の力では限界があるのも事実…
だから、あなたにもこの帝王学を身に付けて、
共に戦っていただけると嬉しく思う。
では、明日のあなたの参加を待っています。