◆AKB48ファン魅力化計画!!◆ ~AKBファンのあなたの魅力を増して、推しメンの輝きを世に思い知らせる「裏帝王学」公開中!! -25ページ目

◆AKB48ファン魅力化計画!!◆ ~AKBファンのあなたの魅力を増して、推しメンの輝きを世に思い知らせる「裏帝王学」公開中!!

◆魅力のない人が「AKB最高!!」と言っても人には伝わりません。。。あなたの大好きな「推しメン」の魅力を伝える最高の近道は何か・・・? それはまず何より「あなたが魅力的になること」です・・・最強の帝王学を身に付けて、共にAKB48を盛り上げましょう!!

「どうすれば僕は、魅力的に


 なれるでしょうか…?」



「どうすれば僕は、みんなから


 好かれるようになるでしょうか・・・?」




最近ちょいちょいと、メッセージから


こんな相談をしてくる悩める男子が


いますので、あなたの為に100%


本気でお答えしよう。






あなたが魅力的になり、愛される秘訣…


それはな、「人から嫌われること」だ。






こんばんは、AKBマスターです。



最近、週刊AKBやAKBINGOにて


新人の活躍の場が増えて頼もしい一方、


「あのころのメンバーは豪華だった…」


と思う時がたまにあります。



まぁ、最近はいろんな番組で


AKBのメンバーを見かけるので、


これからも是非応援してあげたい所。



それにしても、最近チユウが


頑張ってあちこちで活躍してるな…





さて、では本日の夏期講習は


特に男子に向けて・・・



マスターが青年男子だったころに


比べて、最近の男子は話していると


どうも頼りない感に溢れている子が多い。




特に近年、女性の進化には


めざましいものを感じますが、男は・・・




何故、頼りないのか?


何故、魅力がないのか?




それはな、「自分の意見がない」からだ。



「好き」なら好き!!「嫌い」ならキライ!!と


はっきり言えずにもごもごしてしまうからだ。





マスターは昔、敵対する2つの暴走族の


チームに同時に誘われたことがあってな。



「うちに入らないとやっちまうぜ!!」


「俺の所に来ないと殺すぜ!!」



と言われてあやふやになかなか


答えを決められず、結局両方から嫌われ、


ボコボコにされてしまったことがある。




どうだ、とてもカッコ悪いだろう?




どうして若き日のマスターが


あんなにヘタレだったのかというとな、


要は「嫌われるのが怖かった」のだ。





いいか、とても大切なことを


教えておこう。



「真実を大声で叫べば、世の中の


 半分を敵に回す」



こんな言葉があります。




ほら、AKBにも確か、こんな言葉が


あるだろう?




「嫌われる事を恐れるな」



嫌われる事を恐れ、中途半端に


もごもご言って誰にでもいい顔を


しようとすると、若き日のマスターのように


結局みんなからボコボコにされてしまう。




いいか、大切な場で「空気を読む」とか


「協調性、みんなで!!」なんて気にして


自分を殺す必要はない。




「自分は、こう!!」と言ってやれ。


間違っていてもいい。



間違っていれば、「ごめん!!」と


土下座で謝ればいいのだ。



このご時世、江戸時代のように


切腹はないので安心するんだ。




自分はこうだ!!と断言するんだ。


中途半端に人の顔色をうかがって


生きている奴が多い今では、そう言い切る


あなたの存在は、ひときわ輝くはずだ。




「でもそれをやると、責任を負わないと


 いけなくなることもあるのでは…?」


なんて聞いてはいけない。




もちろん、AKBのアンチ宜しく、自分の


人生が輝いていない奴らのやっかみや


陰口にやられる事もあるだろう。




けれども、どちらが人生を前向きに


生きているかと言えば、何もせずに


人の悪口を言っている無傷なヤツより


失敗して傷だらけのあなたの方が


100倍輝いて勝ち組として君臨しているはずだ。




自分で決めたら、自分で責任をとる。



これをきちんとできる人が人の上に立ち、


人を魅了して惹きつけ、勝ち組として


自由な人生を思うままに生きることが


できるのだ。




多くの人が「平凡なまま」死んで行くのは、


自分を貫いて責任から逃れ、


ぬるま湯人生に不満を持ちつつ


抜け出せないまま毎日を過ごすからだ。




「嫌われることを恐れるな」




自分を貫いて、人が去っていったら


とてもラッキーだ。



そこに立ち止まって残ってくれる


親友が見つかるからだ。





もしもその場で全員があなたの


もとを立ち去っても、大丈夫。



あなたが挫けて座りこまない限り、


道の途中で最高の仲間は待っているものだ。




冒険の映画でも、旅の仲間が


見つかるのは、冒険の途中と決まっている。



立ち止まらずにゆくのだ。




では、明日も最高の1日になりますように!!