6月9日の開票イベントまで約2週間の激烈なアイドルの闘いが幕を開けた。
注目の首位は昨年1位の大島優子(22)が守り、同2位の前田敦子(19)が続いた。
大島と前田のセンター争いはひとまず大島に軍配が上がった。大島の得票数はすでに1万7000に達し、昨年総選挙の7位の票数を超えた。

2位に前田がコールされると、開票を見守ったファンからは「優子コール」が起こり、大島はメンバーからの祝福を受けた。首位キープの結果に大島は「まだ速報ですから」と落ち着いて話したが、「票数がとんでもないことになってる」と驚いた。

3位には昨年8位の柏木由紀(19)

がつけたほか、昨年19位だった指原莉乃(18)

が7位に入る健闘を見せ、チーム昇格以来活躍が続く横山由依(18)

も17位に初めてコールされた。
一方、上位に入ると思われた板野友美(19)

が8位、小嶋陽菜(23)

が10位と苦戦
昨年は中間結果まで1位だった前田が最終的に2位となる波乱が起こっており、速報順位はあくまでも途中経過。
AKB48
補習授業終了
注目の首位は昨年1位の大島優子(22)が守り、同2位の前田敦子(19)が続いた。
大島と前田のセンター争いはひとまず大島に軍配が上がった。大島の得票数はすでに1万7000に達し、昨年総選挙の7位の票数を超えた。

2位に前田がコールされると、開票を見守ったファンからは「優子コール」が起こり、大島はメンバーからの祝福を受けた。首位キープの結果に大島は「まだ速報ですから」と落ち着いて話したが、「票数がとんでもないことになってる」と驚いた。

3位には昨年8位の柏木由紀(19)

がつけたほか、昨年19位だった指原莉乃(18)

が7位に入る健闘を見せ、チーム昇格以来活躍が続く横山由依(18)

も17位に初めてコールされた。
一方、上位に入ると思われた板野友美(19)

が8位、小嶋陽菜(23)

が10位と苦戦
昨年は中間結果まで1位だった前田が最終的に2位となる波乱が起こっており、速報順位はあくまでも途中経過。
AKB48
補習授業終了


















