。手と手を繋いだらいつか離れてしまうのかな臆病な僕はいちいち考えてしまった掌が覚えた自分と近い自分のじゃない温度君がいない事を温もりから教えてもらったくれぐれも気をつけて出来れば笑っていて忘れたらそのままで魂の望む方へ僕もそうするからさちょっと時間かかりそうだけど泣く度に解るんだよちっとも一人じゃなかった