今回からアメ限やめます!
前回までの話はアメ限になってますが…
陵は、夕飯をあたしの家で食べて帰った
はぁ…
やっと帰ったよ…
今日のうちに荷造り終えたかったのに…
でも眠いからちょっと寝てからやろ…
いつの間にか寝ていて…
時計をみるとAM3:00
あたしから何時からねてたんだろ
荷造りしなきゃ
ってもう終わってる…?
もしかして、お母さんが…?
ありがとう、お母さん
よし、朝ごはんでもお母さんに
作ろうっと
気分よくキッチンに行くと
未来母「あら、未来!早いわね」
未来「え、お母さん!どーしたの?」
未来母「なんか、寝れなくてね。未来の荷造りしといたからね」
未来「ありがとう」
未来母「本当に陵くんが未来の彼氏で良かったわっ」
未来「え、あ、うん」
未来母「すっかり恋する乙女ね」
未来「もう!お母さん///」
未来母「嬉しいのよ!未来が恋して、彼氏つくって。まぁ、すぐ結婚だろうし」
未来「お母さん、気が早いよ」
未来母「早く孫の顔がみたいわ!あははw」
未来「もう、お母さんやめて///」
未来母「あはは…。ごめん。…………………お兄ちゃんの分まで幸せになってね」
朝ごはんを食べ終えて着替えたところに
ピーンポーン
未来「はーい」
陵「未来さん!」
さくら「うちらもおるんよ」
未来「さくらちゅんも龍もありがと!本当助かるよ」
さくら「よっしゃー!やったるで!龍、頑張りや!」
龍「やっぱりさくらはやらないのか」
さくら「あたりまえやーん。重いものを女子にもたせるでないで!軽いもんならやったるで」
未来、陵「あはは…。ですよね…」