時間ができたので載せまーす
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陵「未来さんと帰れなくて寂しいです…」
陵はほぼ未来と同じ道で帰ります
陵「ここの角を曲がりましょうかね。」
曲がったところで何か見つけた。
なぜか、見覚えがありました
陵「なんですかね。ってこれ!未来さんの僕とおそろいのキーホルダーじゃないですか!ちゃんと未来さんのって証も付いてますし、未来さんに何かあったのでしょうか。早く帰って、さくらさんに連絡してみよう。」
(陵が携帯を持っていて、今日は家においてきちゃったんです)
陵「もしもし、僕です。神山ですが、さくらさん!今日未来さんと一緒に帰りましたか?」
さくら「え、未来?未来とは今日一緒に帰ってへんで!気づいたら帰っとったわっ!陵くん、何かあったんか?」
陵「はい。先程帰っていたら、未来さんのキーホルダーが落ちていたんです。何かの間違いかと思ったのですが、未来さんのだったんです。」
さくら「とりあえず、未来ん家にうちが連絡入れとくさかい!」
陵「ありがとうございます!!」
電話を切ったら、
また携帯がなった。
陵「はい、もしもし」
?「神山陵だな。」
陵「そうですが。誰ですか?あなたですか。未来さんを連れ去ったのは!」
?「そうだ。唐沢未来なら今はまだ眠っている」
陵「何が目的ですか!なぜ、未来さんを連れ去る必要があるのですか!」
?「唐沢未来は関係あるぞ。こいつの前世が未桜なら、尚更な!」
陵「どうしたいんですか。」
?「とりあえず、映像を送ってやるよ!見れた頃に、また連絡する」
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今後話がグダクダになってしまったら申し訳ありません!