こんにちは*
皧藜としての三度目のブログ記事、
今日から少しずつ書いていくんだと言う不思議な思いでいっぱいです。
皧藜のブログは、小説を書くような感覚と似ていて、
何処かそのような比喩的な表現も出てくるかもしれません。
創作としてのTwitterやブログ、
日常としてのTwitterやブログ、色々な箇所で名前が挙がる「神威」。
個人的には、どんな解釈をされてもいいと思っています。
関係を名前で呼称するのがあまり得意ではないので、
自分では「家族」や「兄弟」、「親友」以外はなるべく使わないようにしています。
神威のことを「双子」だと思う方も居れば、
「恋人」や、「架空の自分」だと思う方もいて…
その存在に対する自分の思いを話してくれたり、聞いていることがとても好きです。
「神威ちゃん元気?」って云える親友はすごいなって思います。
私の中で「大きな存在」、「柱」であることは間違いなくて…
弱さを見せられる相手なんてそんな何人もいない、
そして神威には弱さだけじゃなくて、総てを見透かされている。
それが、Twitterの文言、
「あなたはわたしだったから」
に繋がってきます。
次回からそんな存在との出逢いから今までのことを書きます。
言葉は何種類しかないけれど、伝わるように、
一番近しい言葉で紡いでいきたいな。
*Kaoru*
【あなたはわたしだったから。】
「その言葉が、関係性を表す言葉で一番近いと思います。」
