おはす~
今回は僕が若干18歳の頃の話を一つ☆
18歳になった僕は念願の車の免許取得の為、日々教習所に通う毎日
学科が面倒で技能のほうばかりやっていた
そんなある日、
教習生ならほとんどの人が最初はビビるであろうバックの教習へと技能内容が移行した
わずかながら運転に自信を持ち始めた頃だったがさすがに緊張していたのを覚えている
点検を済ませ、車内で待機していると、女性教官が乗り込んできた
教習所で良く聞くロマンスに一切縁がなかった僕は内心ガッツポーズで
やったー!
と一言。
そして教習が始まり、最初はお決まりの慣らし運転
その日は天気も良く教習所のコースだったが軽いドライブ気分が楽しめた
そしてついに初めてのバック…
この時既に心臓ではヘビメタが流れているような状態。
だが女性教官の手前、ブルっている所を気取られないよう必死に普通を装った。
そしてバックするスタート位置に到着
そこで女性教官が一言。
【それじゃあバックであそこに入れて下さい】
Σ( ̄д ̄;)
((((;゜д゜)))
(-∀-?;)
【い…いいんですか?】
つい言ってしまった…orz
女性教官は戸惑いつつ【いいですよ】とのお言葉。
体はバックのラインを狙い定めているが、頭はやらしいバックの体勢が…
今では純粋に若かったなと思えるいい思い出です(笑)
じゃあまたに~
時夜
今回は僕が若干18歳の頃の話を一つ☆
18歳になった僕は念願の車の免許取得の為、日々教習所に通う毎日
学科が面倒で技能のほうばかりやっていた
そんなある日、
教習生ならほとんどの人が最初はビビるであろうバックの教習へと技能内容が移行した
わずかながら運転に自信を持ち始めた頃だったがさすがに緊張していたのを覚えている
点検を済ませ、車内で待機していると、女性教官が乗り込んできた
教習所で良く聞くロマンスに一切縁がなかった僕は内心ガッツポーズで
やったー!
と一言。
そして教習が始まり、最初はお決まりの慣らし運転
その日は天気も良く教習所のコースだったが軽いドライブ気分が楽しめた
そしてついに初めてのバック…
この時既に心臓ではヘビメタが流れているような状態。
だが女性教官の手前、ブルっている所を気取られないよう必死に普通を装った。
そしてバックするスタート位置に到着
そこで女性教官が一言。
【それじゃあバックであそこに入れて下さい】
Σ( ̄д ̄;)
((((;゜д゜)))
(-∀-?;)
【い…いいんですか?】
つい言ってしまった…orz
女性教官は戸惑いつつ【いいですよ】とのお言葉。
体はバックのラインを狙い定めているが、頭はやらしいバックの体勢が…
今では純粋に若かったなと思えるいい思い出です(笑)
じゃあまたに~
時夜