今朝、
シェアされる小林麻央さんのブログに
コメントを送ってみた。
彼女は
抗がん剤治療の選択肢しかなかったのかと…
他の選択肢のなかで
それを選んだのなら
なんの心配もしない、
けれど、彼女のブログからは
そんな様子ではないように感じており、余りの理不尽さに
憤りに近いものを感じ
コメントを送ってみた次第です。
抗がん剤治療の選択肢しか示せない
医療機関は、資本主義社会の商業医療の先陣です。
癌は遺伝形質で発症するものは2割
生活習慣で発症するものが残り8割です。
癌の種がたった一つの細胞の変成から
1ミリの大きさになるのに5年~7年
更に大きくなるのに15年から20年かかります。
医師はその仕組みを分かっているのに、元気な細胞まで
傷つける薬しか提供しない考え方があるでしょうか?
薬をやめて、太陽の昇る前の5分、裸足で芝生の上に
立ち、両手を大空に伸ばし、大きく息を吸って
麻央様の中の貴方に聞いて、
本当は毎日どうしたいのかを聞いて、その声に
正直に従い、正しい情報に触れて、正しいプロセスを
歩むだけで、麻央様の全身から健康な細胞が
きちんと健康に向かって舵を切ってくれるはずです。
病院のベッドで出来ることは
即座に病院を出て、健康になるための情報に
触れることです。
と言うのをこれから送ります。
だって、長すぎて 全部を一度に遅れなかったので。