めちゃ久しぶりにブログかくわ(笑)

無事高校に入り、楽しい生活を
送ってまーす(*^^*)

さてさて、いきなりなんですが、
以前までここアメーバで投稿していた
eruzaシリーズを、別のサイトで投稿
することにしましたー♪

なので、これからはここをチェック
してくれたら嬉しいですo(`ω´ )o

http://mypage.syosetu.com/344336/

これからもよろしく!




Betrayal生活10日目。
計画成功のため、訓練に臨む優斗達。着々と、その実力を伸ばしていた。「はぁ、はぁ。」「高校じゃ運動部だったけど、ちょっとやってないだけですぐ息があがっちゃう。」「フン、これくらい朝飯前さ!」「さすがリーダー。てかもう朝飯食べましたよね?」「きっつーい!みんなよく耐えられるね。」「そういう里奈だって、3日間耐えてるじゃん。」「まあね。この1週間の訓練に耐えられなかったらグループから外れてもらう、なんて言われたら耐えるしかないでしょ。」「にしても、たかが人を殺すだけでどうして訓練なんか。」「いざって時に、もし向こうが反抗なんてしてきて返り討ちにあった、みたいなことになったらやばいだろ?それに、標的の中には暴力団の団員のやつだっているんだぞ。」剛は光彦の方をちらっと見る。「そうなんだ。ならちゃんと訓練しとかなきゃ!」「フン。返り討ちなんかねえよ。あったらカッコ悪すぎだろ。」「光彦、お前の言う通りだ!」「とにかく、この訓練を大切にしないといけないっていうことだね。」「ああ。」

Betrayal生活13日目。
「ついに明日だね。Betrayal計画。」「ああ。」「メンバー全員が残ってくれて嬉しいよ。」「当たり前でしょ!あいつを殺すために俺はこの訓練をしてきたんだから。」「そういえば、最初の標的は流星のだよね?流星は、誰にどんな裏切りをされたの?」「俺は、両親に捨てられたんだ。昔。うち貧乏でさ。食べるのがやっとで、まだ俺は5歳だったんだけどさ、幼稚園にも学校にも行かせるお金がないって言って、気付いたら児童施設に預けられてた。ずーっと、流星はどんなことがあっても私達の子だって言って育ててくれたのに。俺を捨てて自分だけが生きる道を選んだんだ。あいつらは。」「小さい頃からそんな苦しみを背負って生きてきたんだね。」「しかも、今はちょっと豪華なマンションに住んでるなんてこと知った時には、今すぐにでも殺したいっていう気分になったよ。」「ねえ、正直俺、まだいまいち“裏切られたから殺す”っていう感覚がわからないんだけど。」「優斗。」「俺も最初はそうだったさ。だけどな、裏切られたっていうのは、日が増すごとに恨みへと変わって行くんだ。優斗もだんだんわかるさ。」「リーダー。」「さて、明日に備えて、今
日はもう寝ようか。」「そうですね、リーダー。」「だからここでは敬語はいいって。おやすみ。」「おやすみなさい。」

Betrayal生活14日目。Betrayal計画開始日。
「おはようみんな。今日はBetrayal計画開始日だ。気を引き締めて、各々の恨みを晴らす時だ。周囲にバレないよう、そして悔いの残らぬよう、しっかり行ってくれ。」「おう。」「さて、俺達の行く場所は?」「まずは神奈川の横浜だ。標的は、流星の両親。今日は初めての殺しだが、失敗は許されない。なるべく早く、覚えるように。本番は、一度きりだ。」「了解。」「各自武器は持ったな?ではこれより、302班第1回Betrayal計画を開始する。」「うん。」「ああ。」

東京から電車で約1時間。302班は神奈川県横浜市に到着する。そして、目的のマンションへと向かう。集団での行動を避け、全員バラバラに移動をする。会話手段は、半径500メートルが会話範囲の無線だ。「流星。目的のマンションに着いたか?」「うん。目の前にある。」「まだ行くなよ。周りに人がいないか確認し、完全にいなくなったところでスタートだ。」他のメンバーは、流星のことが見える範囲の場所に各々散らばっている。「わかってる。って言っても、完全に人がいなくなる時なんてあるのか?」「しばしの辛抱だ。それが、成功への近道だ。」20分後。周りに誰もいなくなったところで、流星は行動に移る。「よし、今だ。」「意外と早かったな。それじゃ、行くぜ。」遠くから見つめるメンバー。「確かこの部屋だったな。」「流星、後ろに人がいる。」「わかってる。」そして、部屋へ入っていく。「んじゃ、…行ってくる。裏切り者へ、裁きを下す時だ。」「流星、大丈夫かな?」「大丈夫であってほしい。」「慌ててなければいいけど。」「出てくるの遅いね。もう5分経ったよ?」「まさか失敗したとか?」「おい、少し黙れよ、みんな。」「あ、出
てきた。」「大丈夫だったんだろうか。」「よしみんな、駅へ戻るぞ。電車に乗っても油断するなよ。話をするのはBetrayalに戻ってからだ。」「了解。」

流星の標的を殺し終えた302班は、無事に東京のBetrayalへたどり着く。「ただいま。達郎じいさん。」「ほう。なかなか早かったな。他の班はまだ帰ってないぞ。」「いやぁ、流星が5分ちょいで片付けちゃったもんだから。」「それだけ早く、殺したかったってことだろ。」「流星、殺す時、どんな思いで殺したの?」「殺したあと、どんな感じだった?」「…。なんて言うんだろう。今まで味わったことがないような、こう、体全身の何かが暴れ出して、いつの間にか、この世からいなくなっちゃった、みたいな。とにかく、今まで恨み続けてきた奴を、自分の手で殺すなんて、これほど気持ちいいことないよ。刀の刃が、人間の皮膚にスーッと入っていくんだ。向こうは叫ぶ間もなくすんごい顔して倒れていく。それと同時に床にみるみる流れる血。もう、自分が人間なのか、悪魔なのか、生きているのかすら、一瞬分からなくなったよ。殺し終わった後、少し考えるんだ。自分が今、何をしたのか。結果どうなったのか。そして考えたあと、……。」「ん?」「……笑うんだ。」その時、そこにいた全員が、表現しきれない殺気を感じ、そして、言葉では言い表せない感情
を抱いただろう。人間を殺す、という、1つの人間の掟を第1に破った流星は、もう何者でもなくなっていた。星川流星という名の、魂のない、悪魔の人形…。その心の底は、今はまだ、そこにいる誰も、わからないだろう。殺人。そこにいた全員が、恐怖を感じていた。「へ、へぇ。」「あ、ごめんごめん。まだみんなは人を殺したことないから、わからないよね。なんか1人で盛り上がっちゃってごめん。」「まあ、あとで俺達もその気持ちをわかるときが来るよ。」「そうね。」「…わかるよ、流星。」「えっ?」「龍也。」「どういうこと?」「まあ、その話はまたにして、龍也、これを見たまえ。」「これは…。」達郎に言われ、テレビのニュースを見た龍也達。そこには、【岩手で殺人未遂 グループ的犯行】の文字が。「これって。」「おそらく、わし達のとこの奴らだろう。メンバーからして201班か。標的を目の前に殺す覚悟が揺らいでしまい、周りにいた人が通報したのだろう。」「で、Betrayalのことはバレていないのか?」「今のところ、そういう情報は流れていない。恐らくは、決まりを守っているはずじゃ。」「そうか。ならいい。」「これでBet
rayalのメンバー減っちゃったね。」「始めからメンバー全員が確実に標的を殺せるとは思っていない。1グループ欠けることは想定内だ。まあ、流星があんなにも早く終わらせたことは想定外だったがな。」「って言っても、やっぱり情報漏洩とか心配じゃないの?龍也。」「少しはな。」「とにかく、これで残るは4つの班か。」「この1回目で、メンバーが標的を殺せるか殺せないかは大体決まってくる。メンバーの誰かが一度殺してしまえば、安心感があるからな。人間の心理なんてそんなもんだ。」「龍也って、そういうの詳しいの?」「…まあな。そういえばお前、またお前の母親がこんなブログを更新してたぞ。優斗。」「えっ?」「‐うちの子が家を出てから2週間。警察の子どもが何をしているんだって、お父さんが怒ってるわ。まあ、出来損ないだし、仕方ないか。(笑)‐だってよ。」「なんつう母親だ。お前の母親。」「ひどいな、これ。」「実名ってとこも、また卑劣」「お前のお父さんって、警察官だったんだな。」「母さんもだよ。親が2人揃って警察官。だから、小学生の頃から成績の面じゃ厳しくされてたよ。おまけに兄さんは成績優秀だから
、これまた災難。」「そんな中で大学受験か。」「失敗作だなんて言われたら、そりゃあ家出するわな。」「でも、コメントを見ると、そこまで高評価ではないよね?」「頭狂ってるとか、息子さんが可哀想だとか。」「しかも、実名でやってたら周囲にバレるだろうな。」「ま、少なくともここにいるみんなはお前の味方だ、優斗。」「ありがとう、みんな。」「さて、お腹も空いたし、飯食べるか!」「そうだね!」

―1人の人間が、復讐にとりつかれた者達に、…殺された。―





昨日はホントに楽しみにしていた
富士急ハイランドに行ってきましたニコニコ

5人の友達と、初めての富士急を
思う存分楽しんできました(-^□^-)

まず、ドドンパに乗りました音譜
スタートから速度が半端なかった!
ジェットコースターか!?って感じ(笑)
口の中がカラカラにww

次に、お化け屋敷に入ったの。。。
初めてのお化け屋敷・・・。
やっぱり怖かった!ショック!叫び

特に人が出てくるのは無理ー!!ガーン
もう、一生お化け屋敷には
入りたくないなー(笑)
でも、楽しかったは楽しかったにひひ

そして次は、高飛車に乗ろうと
思ったんだけど、4時間並ばないと
いけなかったから、FUZIYAMAに乗った!

高さが半端なかったよービックリマークにひひ
落ちるとき、声が出せなかった(笑)

そのあともグルグル回ったり
上がったり落ちたりジェットコースター

今まで乗ったジェットコースターの中で
一番楽しかったジェットコースターだった音譜

富士急に行った!って感じでしたアップ

最後にナガシマセンカに乗ったニコニコ
上はポンチョ着てたから大丈夫だったけど
靴はもうびしょぬれ(笑)

すっごく楽しかった卒業旅行!
でも、帰りに寄ったマックに、
お土産を忘れてしまったという悲劇(笑)


これでもうみんなと遊ぶ予定は
終っちゃったけど、またみんなで
どっか行きたいなーニコニコ

高校は違っても、また遊びたい音譜




Betrayal生活1日目。
「おはよう母さ…。そっか。昨日から家出したんだっけ。」「おはよう優斗。家出じゃないぞ、これは。引っ越しだ。」「いや、それもなんとなく違うような…。まあいっか。えっと、剛さんでしたっけ?朝ご飯は食堂でしたよね?」「呼び方は剛でいいよ。年はみんなと結構離れているし、リーダーでもあるが、ここで敬語を使う必要はない。」「あ、はい。わかりました。」「優斗、食堂一緒に行こう!」「うん、いいよ拓実。」「みんな先に行ってるから、俺達も早く行かなくちゃ!」「うん。ってちょっと!待ってよー!」

朝ご飯を済ました優斗は、いつも通り高校へ向かう。「みんな合格してるのかなぁ。みんな、おはよー。」いつもなら元気に返してくれる同級生だが、この日は妙な違和感があった。「お、おはよう。」「どうだった?大学受験。俺落ちちゃったよ。」「…知ってる。」「えっ?」そう言って優斗から離れていく生徒は少なくなかった。いつもと違うみんなの接し方に違和感を感じながらも、席につく優斗。すると、同じクラスメートの一輝を見かける。「あっ、一輝。」「おはよう、優斗。」「ねえ一輝、なんかみんなの態度がいつもと違うんだけど。」「え、知らないのか?」「えっ、何を?」「ここじゃ話しづらいから、屋上来いよ。」

そう言われた優斗は、屋上へ向かう。「それで、何のこと?」「お前、大学受験落ちたんだって?」「うん、そうだけど。なんで知ってるの?」「なんでって、お前の母さんが実名で自分のブログに書き込んでるだろ。優斗が大学受験に落ちて、逆ギレして家を出て行ったって。」「えっ…?」「しかも家で暴れた後の部屋の様子が写真でアップされてたよ。もうめちゃくちゃだったよ。優斗どうしたの?優斗の印象がらっと変わったって、みんなが。」「えっ、ちょっと待って。俺家を出てったのは事実だけど、家で暴れてなんてないよ。」「確か…、ああ、これこれ。」携帯の画面に映し出されたのは、机や椅子が倒され、皿が割れ、家具が散らかっている様子だった。「なんだよ、これ…。」「優斗ホントにやってないの?」「当たり前だろ!?メールで言った通り、失敗作だなんて言われたから、すぐ家を出てったよ。」「ああ、そういえばメール来てたね。ごめん、ちょっと色々あって気付かなかったよ。」「大丈夫だけど。なんかあったの?」「うん…。実はね、昨日お母さんが家を出てったんだ。」「えっ、どうして?」「男の方を取ったんだよ。せっかく大学合格したのに…
。家に帰ったら誰もいなくて、ごめんなさいって書いてある紙だけが置いてあったよ。ホント最悪。」その目つきは、何かを睨んでいるよう。「…それって、裏切られたってことだよね?」「えっ?」「一輝、裏切られたんでしょ?お母さんに。俺も裏切られた。やってもないことを公の場で偽られて。」「うん…、まあそう言われればそうだけど…。」「…ねえ一輝、一緒に来ないか?Betrayalに。」

その日の放課後、優斗からBetrayalについて説明された一輝は、優斗と共にBetrayalへ行く。「ただいま、龍也。」「おかえり、優斗。ん?誰?」「友達の羽村一輝だよ。」「その子も誰かに裏切られたの?」「うん。」「そうなんだ。で、君もここのメンバーに?」「はい。大体の説明は聞きました。家に帰っても誰もいないので。」「わかった。じゃあ…君も302号室だね。優斗や俺と同じ部屋だ。よろしく。」「よろしくお願いします。」「それじゃあ、荷物をまとめてきなよ。」「はい。」

夜の9時過ぎ。302号室の全員が部屋に集まった。「11人かぁ。増えたね、この部屋も。」「そうだね。」「そういえば、龍也が昨日言ってたこと、今日わかったよ。」「だろ?みんなの態度、かなり変わってたろ?」「うん。しかもやってもないことを公開されてたし。」「一度裏切られたら終わりだ。何もかも狂う。一輝だっけか?お前も、すぐにそうなるさ。」「…いや、俺の人生はもう狂った。」「ん?」「楽しい大学人生が来ると思っていたのに…。男なんかに目くらみやがって。」「そういえば、一輝はいいの?大学の道。」「もうどうでもいい。俺はこっちの道を選んだ。お前もそうだろ?優斗。」「うん。」「さあ、もう遅い。寝るか。」「うん、おやすみ。」

Betrayal生活3日目。
高校へ行く優斗と一輝だが、今の2人にとって高校生活などどうでもよくなってきつつあった。

Betrayal生活5日目。
高校へ行くことすらしなくなった2人は、日に日に裏切った者への恨みが増していった。

Betrayal生活7日目。
「どうだ優斗。1週間で結構慣れるもんだろ?ここでの生活も。」「うん。毎日みんなと話すの楽しいし。浩太や流星は、いつからここにいるの?」「俺と拓実は3ヶ月前くらいからだ。流星と光彦は4ヶ月くらいだよ。まあ、そもそもこのBetrayalが出来たのは5ヶ月前だけどね。」「結構新しいんだね。」「その時からのメンバーが龍也と剛、それに沙織だ。」「へえ。」「女子メンバーは、確か彩も里奈も2ヶ月前あたりかな。」「全部で何人くらいいるの?Betrayalって。」「正確じゃないけど、60人くらいじゃないのかな。」「そんなにいるんだ。結構大きな組織なんだね。」「まあ、その楽しいもあと少しで終わりだけどな。」「龍也。」「やっと完成した。Betrayal計画が。」「おお。」「みんなを会議室1、2に集合させてくれ。」「わかった。」

「それではこれからBetrayal計画に関する会議を行う。まず資料を見てくれ。Betrayal計画を開始するのは1週間後だ。いくつかのグループに分かれて、そのグループの各メンバーの標的を1人ずつ殺していく。ただし、決まりがいくつかある。一つ目は、決して誰かに見られてはいけない。顔を見られれば、事件後警察の調査で一発でわかっちまう。また指紋やその他の手がかりとなるようなものは一切現場に残さないこと。2つ目は、殺し終わったら必ずここへ戻ること。武器の補充や報告を忘れない。また食事もなるべくその時ここで済ますこと。3つ目は、一度グループで標的を殺したら、次の標的を殺すのは一週間後だ。連日大量に殺人事件が起きたんじゃいかにも怪しいからな。また同時期にいくつかのグループの標的が同じ地域に住んでいる場合は、1グループずつ一週間おきに行うこと。同じ地域で連日殺人が起きるのも不自然だからだ。4つ目は、決してBetrayalメンバー以外の人間にこのことを話さないこと。会うこともなるべく控えてくれ。それがきっかけで犯人と疑われるのは避けたいからな。そして、もし現場を誰かに見られた場合は…。」「場合は?」「各グループのリーダーが自首しに行く。そのため、すべての責任はリーダーにあるということだ。リーダーを失わないためにも、メンバー全員が個々で注意すること。もちろんそうなった場合、自首したリーダーはBetrayalのことは話してはいけない。そして、標的はその標的に裏切られた者が最終的に殺す。他のメンバーはあくまで手助けだ。もし標的を目の前にして殺すことに迷いが出た者に関しては、リーダーが責任を持ってそのメンバーを殺せ。その後の活動に支障が出ないためにな。最後に5つ目。もし、グループ内の標的すべてを殺したグループは、翌日に解散となる。」「解散?」「個人的にここにいたければここにいればいいし、別の場所へ行きたければここを離れればいい。ただしそれまでは、…みなBetrayalの一員だ。何があってもこの規則は守ってもらう。以上だ。何か質問はあるか?」「さっき、いくつかのグループに分かれるって言ってたけど、どうやって分かれるの?」「今の部屋のメンバーだ。」「部屋メンかぁ。」「新人を含め、1番ここで関わってるのが部屋のメンバーだからな。そのために部屋分けをしていた。他に何かあるか?」「殺す時に使う武器っていうのは?」「ああ、そのことだが…。」龍也は少し大きめの黒いバッグから、刀を取り出した。「使うのはこれだけだ。1人につき所持するのは1本。銃は周りに響くため、使用は禁止する。」「わかった。」「それじゃ、会議はここまでだ。他に聞きたいことがあれば後で直接来てくれ。では、計画成功を願って、解散!」




昨日、友達のAKTと二人で、
自転車でお出かけしましたーニコニコ自転車

まあ、そこまで遠いところに
行ったわけじゃないんですけどね(笑)

まずは自分達の高校に行って、
そう、僕とAKTは同じ高校なのです。
そのあとショッピングセンター行って、
帰ってきました音譜

最近全然運動してないので、
たまには自転車で出かけるのも
いいなーと感じた1日でしたグッド!

そして、月曜日にも、
どっか自転車で行こうという計画を...チョキ


そして、今日は辞校式でした。

3年間お世話になった担任の先生が
別の中学校へ行ってしまうなんてビックリえっ

今までのお礼の気持ちを言い、
お別れしました音譜

またどこかで会える日まで。