not藤川球児but高校球児

not藤川球児but高校球児

~〇〇のブログ・おふざけ携帯小説絶賛公開中。(勉強の息抜きにどうぞ)~

Amebaでブログを始めよう!
 
昨日は大学でTOEICのテストでした。
 
 
いやはや大変なことになりました…。
問題文?そんなもの読んじゃいません!
だってマークするだけで大変だったんだから!
 
 
mixiに書こうか迷ったんだけど
mixiに書くと新たなお友達から最悪な第一印象を持たれてしまうと思い直し、ここに書くことにします(´・ω・`)
 
 
─────────────────
 
朝、電車の中で消しゴムがないことに気付いた。
 
ちょ!いきなりやっちゃったー!
どうしようどうしよう
 
なんとか新たな友達に借りようと試みましたが、みんな1つしかもっていなく、渋々断念。
 
激しい勧誘を振り切り、不安を抱えたままいざ試験会場へ。
 
 
筆箱を捜索。
なんと奥の方に白いものが。
 
け、消しゴムあった!!!
よかった!
 
安心して、シャーペン一本と消しゴムを出し、名前などを記入。
 
 
しかし、これが不幸の始まりだったのです。
消しゴムがあったあまりの嬉しさに、私はもうひとつの敵が実は近くに潜んでいたことに気付かなかった。
 
私としたことが、完全に迂闊でした。
 
 
 
しばらく経ってテスト開始。
TOEICは全部マーク式。
 
 
最初の10問くらいまで、私のシャーペンは順調に、なんの迷いもなくスラスラと華麗な音を立ててマークを続けました。
 
しかし…事件は起こった。
 
 
 
 
 
ポトッ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ん?
 
んんん?
 
芯が…落ちた?
 
 
 
 
 
 
 
 
なんと、シャーペンに入っていた芯がなくなり、短くなった芯がペンから落下。
 
 
あ、新しい芯が入ってるはず……
焦りながらも私はカチカチカチと押す。
 
 
 
 
 
 
な、ない…
 
 
 
 
 
 
なんと芯が無い。
私に今残された芯は、今ポトッと落ちた短い芯だけ。
 
どうしよう。
 
試験官に言おうかとも考えたが、大学2日目にしてこんなところで悪目立ちする勇気は私にはなかった。
 
 
私は短く細い一本の芯を見つめる。
 
書くためにはこれを使う以外の手段はない。
 
 
くっ
 
こうなったら、手段は選べない。
 
何がなんでもこの芯で全部マークしてやる!
 
※ここでTOEICの目的が完全に変更されました
 
 
 
 
 
【作戦① もう一度シャーペンに入れてみる作戦】
 
 
とりあえず再びシャーペンに入るか、挑戦。
 
 
ポトッ。
 
失敗。やはり短すぎてペンの先から落ちてしまう。
 
 
 
こうなったら…
 
 
【作戦② 直持ち作戦】
 
シャーペンで書けない?
だけど芯はあるじゃないか!
 
なら芯を直接手で持って書けばいいんだ!
 
私は折れないように優しく芯をつまみ、撫でるように優しくマークを始めた。
 
サラサラサラサラ…
 
 
指の腹が真っ黒になっていく
 
が、そんなこと気にしていられない。
 
 
サラサラサラサラ…
 
 
マークが読み取れないんじゃないかと思うほどだいぶ薄い
 
が、そんなこと気にしていられない。
 
 
これで全部マークできるかもしれない!
私の中にわずかな希望の光が見えた。
 
 
 
しかし、すぐに私の前に更なる壁が立ちはだかった。
 
芯が短くなりすぎて手じゃ持てない……。
 
さらにその頃には、私の指もだいぶ黒く染まってしまっていた。
 
 
こ、このままじゃ全部マークできない!
 
何か、何か新しい手を考えなきゃ。
 
 
あ、そうだ!
 
【作戦③ 消しゴムに刺す作戦】
 
この短い芯を、消しゴムに刺して少しだけ出せば、ペンみたいに書けるんじゃないか!?
 
 
私は早速、消しゴムに刺す作業に取りかかった。
 
 
ぐっ…かたい…
 
 
細くか弱い芯からすると、消しゴムの弾力性のあるゴムゴムした体つきは、あまりにも手強く刺しにくかった。
 
かたくてなかなか刺さらない。
あまり強く押すと折れてしまいそうなのだ。
 
 
折れてしまったら、ひとたまりもない。
だって今の私には、この短い芯しか希望がないのだから。
 
 
どうにかして、刺すしかない!
勇気を出せ私!
 
 
芯自体を押すと折れそうなので、芯を下にして消しゴムを押して芯を入れる方法を取ることにした。
 
 
えいっ
 
私は指の先に思いっきり力を込め、消しゴムを押した。
 
 
ep.7 deceiving love~
─────────────────
それからあたしは、美々子と急速に親しくなっていった。

メールや電話でのやり取りを頻繁にしていくうちに、以前のような警戒心は薄れていた。

本当に美々子さんは優しくて常識もあっていい人だ。
そう感じた。

だから、電話をしている時に、あたしは恐る恐る以前から気になっていたことを聞いてみた。

「あの…美々子さんは、勇人のこと好きなんですか?」

勇人が言っていた話から考えれば、「付き合え」と脅したり「勇人の彼女だ」と嘘をついたりしているのだから、そう考えるのが妥当だろう。

いや、きっとそうに違いない。
だとしたらライバルだ・・・

しかし、美々子の返答は予想外のものだった。

「そんなわけないじゃない」
美々子はクスクス笑っている。

「え?でも、じゃあ何で勇人の彼女だなんて嘘ついたんですか?」

「うーん…。勇人を守るため、かな。」
電話越しに美々子がにっこり微笑んでいる顔が浮かぶ。

「勇人の周りには嫌でも女の子が寄ってくる。今後メジャーデビューしたりしてどんどん有名になっていくわけだから、スキャンダルの種は今から潰しておかないとって思ったの。私が彼女だって言えば、近付いてくる女の子も減るでしょう?だから、状況に応じてそういう嘘を付いたりもしていたわ。勇人に怒られてからは止めたけどね」


な、なるほど・・・
じゃあ、勇人が好きなわけじゃないんだ・・・!

よかったあ~・・
美々子さんみたいな美少女がライバルだったら正直勝ち目なかったもんっ!

あたしがホッとしていると、美々子が言った。

「美波ちゃんは、勇人のこと好きなんでしょう?」

「……え」

ななななななななんで!
なんでバレてるの!?!?
あたしそんなわかりやすかったかなあ・・?

どうしよう、違いますって言うべき?
でも・・・
美々子さんになら本当の気持ち、打ち明けてもいいかもしれない。
頼りになるし、相談にも乗ってくれるかも。

「は、はい。好きです…/////」

あたしが照れながら伝えると、電話越しに美々子は嬉しそうに「やっぱり!」と叫んだ。

「そうだと思ったわ!良かったらいつでも相談に乗るわよ。私、勇人のことなら結構詳しい自信あるから何でも聞いてね」

「あ、ありがとうございます…!!」

やっぱり美々子さんに話して良かった・・・
英樹には相談できないし、夏実に相談するのも何か恥ずかしくて言えないし、誰にも相談できなくて正直困ってたから・・

「美波ちゃんなら応援するわ!」

美々子の上品な声があたしの耳元に優しく響いた。


*─*─*─*─*─*─*─*─*

「やっばい!3時に待ち合わせなのに遅刻しちゃうよ~!!」

今日は日曜日。
一週間に一度の貴重な休日、いつものあたしなら家でゆっくりするのだが今日は違う。

美々子に"eternal"のライブに行かないかと誘われたのだ。


せっかく誘ってもらったのについつい支度に時間がかかってしまった。
急がなきゃ!

大慌てで待ち合わせの駅前に走っていくと、美々子はもう待っていた。

「す、すいません遅くなっちゃって!」

あたしが息も絶え絶えそう言うと、
美々子は微笑んで

「大丈夫よ。私も今来たところだから。」
と言った。

ほ、ほんとに優しいなあ~・・
つくづく感心してしまう。


「じゃあ、ライブは6時からだけど、早めに行っておくことにしましょう。ライブハウスの中にもカフェがあるし」

「はいっ」

そして、あたしと美々子はライブハウスに向かって歩き出した。

美々子があたしと並んで歩きながら言う。
「ところで美波ちゃん。今日ライブに行くことは勇人には言ったの?」

「いや、まだ言ってないです…」

家を出る前に弘毅にはメールをしておいたのだが、勇人には言っていない。

だって、なんか恥ずかしいんだもん・・・


「それなら言わないままにしておいた方がいいわ」
そう言って美々子がにっこりと微笑んだ。

「どうしてですか?」

「だって、いきなり美波ちゃんが来たら勇人はびっくりするでしょう?サプライズみたいで楽しいじゃない。きっと勇人もその方が嬉しいはずよ」


なるほど・・・。
あたしはeternalの部室にはよく通っているが、実際にライブを観たのは新入生歓迎ライブだけだ。

確かに勇人はびっくりするかも。


・・・あ!
でも弘毅くんには言っちゃったんだった!

あたしがあからさまに「しまった!」というような顔つきになったので、美々子が不思議そうに
「どうしたの?」
と聞いてきた。

「い、いや、何でもないです。あははは」
「?? …それならいいけど。」

弘毅くんに言っちゃったってことは美々子さんには言わないでおこう。
せっかくあたしと勇人の仲を深めるためにサプライズまで計画してくれてるんだもん!
あとでこっそり弘毅くんに口止めのメールしておけば大丈夫だよね!


それからじきに、あたしと美々子はライブハウスに到着し、中にあったカフェに入った。

店内は少し薄暗く、大人っぽいゆったりしたムードが漂っていた。
普段のあたしにはなかなか縁のなさそうな所だ。

「すごくお洒落なカフェですね~!」

「そうでしょう?私もお気に入りなの。」

そう言うと、美々子は慣れた感じでコーヒーをオーダーし、あたしはよくわからないので「同じものを」と言っておいた。

しばらくしてコーヒーが運ばれてきて、美々子が何か話そうとしたとき、あたしの携帯のバイブが勢いよく鳴り出した。



───あ、弘毅くんからだ。

「電話?」
美々子が尋ねたので、
「はい、ちょっとすいません」
とあたしは慌てて席をはずし、化粧室に行った。


「もしもし弘毅くん?」

『おー、美波?お前あれ、メール、どういう意味だよ~?』

どういう意味って・・・
さっきの口止めのメールだけじゃよく伝わらなかったかな?

「だから、今日"eternal"のライブにあたしが来てること、勇人に言わないでってことだよ!」

「・・・はぁ?」

「も~!だ~か~ら~!勇人には内緒にしてサプライズにした方が喜ぶんじゃないかって美々子さんが考えてくれたの!恥ずかしいから言わせないでよ弘毅くんのバカ!だから勇人には言わないでよね!」

ブチッ
あたしは一方的に叫んで電話を切った。

弘毅くん理解力無さすぎ!!!

あたしがぷりぷり怒りながら席に戻ると、美々子が怪訝そうにあたしの顔を覗き込んだ。
「どうしたの?美波ちゃんがしかめっ面なんて珍しい」

「いや、別に何でもないです。あはは」
あたしは作り笑いを浮かべた。

「何だか今日の美波ちゃん、面白いわね」
そう言って美々子が優雅にコーヒーを口に運んだ。

あたしもつられて口に運ぶ。

すごく美味しいコーヒーだ。
なんだかふわっとした気分になってくる。

「そうそう美波ちゃん。少し気になっていたんだけど、美波ちゃん達はどうやって勇人と知り合いになったの?」

「どうやってって・・始業式の日にたまたま廊下で会っただけですけど・・・」
「ふーん」


あ、あれ???

なんだか目の前がぼやけてきた。
寝不足かな・・・?

ふわふわと美々子のにっこりした笑顔が揺れて見える。

あれ、何だか美々子さん、顔は笑ってるけど目が・・・?

「そっかあ~、美波ちゃんはすごいね。普通は廊下で会っただけで勇人とここまで仲良くなれないよ。羨ましいな」


・・・羨ましい?
美々子さん何を言ってるの?

「えと、それどうぃぅ───・・・」

・・・こと?


まぶたが重い。
上手くしゃべれない。

あたしの意思とは裏腹に目が閉じてしまう。

すごく、眠い・・・



「すいません、なんだかあたし…眠いみた……」

・・・もうだめ。寝ちゃう。

美々子の奇妙な笑顔がうっすらとあたし視界に入っていたが、やがてあたしは完全に深い眠りに落ちた。





*─*─*─*─*─*─*─*─*


「ん・・・」

頭が重い。
ぐわんぐわんする。

なんだか、寒い。


ゆっくりと重い瞼を開けると、見たことのない無機質なコンクリートに囲まれた四畳ほどの部屋にいた。
薄暗く、床は冷たい。

どうにか立とうとしたが、
手首と足首はがっちりガムテープで固められていて動けない。

「んんんん~!!!」

口には布が巻かれているようでしゃべれない。

何これ!?
どうなってるの~!?!?
監禁!?!?!?


確か、美々子さんとカフェにいて、コーヒーを飲んで眠くなって・・・


それでどうしてこんなところで監禁されてるんだろう!?
美々子さんはどこにいるのかな・・・?

とりあえずどうにかして逃げなくちゃ・・・!


あたしがパニックに陥りながらも必死になって手首のガムテープを外そうとしていると、スッと部屋の端にある重そうな扉が開いた。

誰か来た!

咄嗟にあたしは眠っているふりをする。

コツコツとヒールの音が床に響く。


「この子よ」

「・・・へえ、結構可愛いじゃないですか。この子ほんとに好きにしていいんですか?」

「ええ、構わないわ。私の恋路を邪魔する奴は誰であろうと許さない。」

「ははは。怖いほど一途なんすね~」

「馬鹿にしないで。そうよ、私は勇人以外考えられない」


・・・。
男性と女性の声だ。
女性の方は、聞き覚えがある。



美々子さん・・・。


どういうこと?
やっぱり美々子さんは勇人のことが好きだったの?!
あたしが邪魔だから、騙したってこと・・・!?


泣いたらバレる。
頭でわかってはいるけれど、やっぱりショックで目から涙が溢れてくる。

「うう・・・」

「ちょ、美々子さん!この子泣いてますよ!?」

「あら、聞かれちゃったかしら」

美々子は、おっとりした口調でそう言うと、コツコツと言うハイヒールの音が近づいてきて、あたしの顔の前でピタリと止まった。


「起きてたのね?美波ちゃん」

「んん・・・」

「可哀想に。しゃべれないのね。今口の布を外してあげるわ。」

そう言って、美々子があたしの口の布をといた。

「美・・々子・・さん、どうして・・・?」

「そんな潤んだ瞳で訪ねられても困っちゃうわ~。騙してごめんなさいね?初めからこのつもりだったの」

「初めから・・・?」

「そう、あなたが勇人の前に現れたときから。いつかあなたを消そうと思って機会をうかがってたのよ」

「そんな・・うそ・・・」

「ほんとよ。そんな悲しそうな顔しないで?あなたがあまりにも馬鹿で、簡単に騙されてくれるから上手くいきすぎて怖いくらいよ。どうもありがとう」

美々子がにっこりと微笑む。

「どういうこと・・?ライブは・・・?」

「ライブなんて嘘よ嘘。ここのライブハウスは私のパパの事務所が経営してるの。つまり、私の支配下ね。どうにでもなる。もちろん今まであなたと仲良くしたのだって嘘。

本当はあなたのことなんか
大っ嫌い。」


大っ嫌い・・・
全部、嘘・・・

怖い・・・
こんなのあたしの知ってる美々子さんじゃない・・・!

逃げなくちゃ!
逃げなくちゃ!!
逃げなくちゃ!!!


あたしは逃げようと暴れたが、体はうまく動かない。

「逃げようとしても無駄よ。あなたはここで二度と勇人の前には戻れないようにされるのだもの!」

「そんなのいや!どうしてあんたなんかにそんなことされなきゃならないのよ!勇人にも嫌われてるくせに!!!」

あたしが美々子を睨み付けそう叫ぶと、美々子の顔がみるみる赤くなっていった。

「こ、この女・・・!私は勇人に嫌われてなんていないわ!少し気に入られたからって調子に乗らないで!!!野村、今すぐこの女を静かにさせて!」

「了解っす~」

野村と呼ばれた男があたしにずんずん近づいてくる。

顔は色黒で、
アメフトでもやっているのだろうか?
体格がよく、腕にかなり筋肉があり、彼のパンチを受けたらひとたまりも無さそうだ。


やばい!!!!
殺られる!!!!!

逃げようとしたが体が動かない。


野村が拳を振りかぶるのが見え、目をぎゅっと瞑る。

もう、だめだ!





『バンッ!!!!!』
 
いや~
ご無沙汰しておりました
 
皆さん
 
 
いかがお過ごしでしょうか?
 
 
 
私は明日から一般入試でございます
ははははは
 
ついにですよ、ついに。
 
 
 
 
それなのにそれなのにそ!れ!な!の!に!
 
なんということだ!
 
漫画のような、否、漫画にしてもさすがにベタ過ぎやしませんかって感じの緊急事態が発生いたしました…
 
 
 
いや、確かに
少女漫画のような甘~い出会いや、少年漫画のような愛と友情に満ちた世界が実現したらいいな~
 
なんていう淡い期待は常日頃から持ってはいましたよ
 
だけどね
 
なんで今なのかな!
よりによって今!
どうか何も起こらず平穏なままであってほしいと願っている今!
なんでなの!
ねえ!
どうして!
誰か教えて!
 
 
 
 
 
 
 
 
すいません
勿体ぶらず言います
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
彼氏ができました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
…じゃなくて(笑)
 
 
 
弟がインフルくさいです。
 
 
 
 
すいませんね
みんなが期待するような色恋じゃなくてw
 
 
だけど大問題だよこれ(ToT)
 
明日から入試なのに
よりによって今日だよ!
信じられないよ!
 
 
 
なんかね、弟曰くね、
週末遊んだ友達が今日熱で休んでたんだって。
 
んで先週までは確実に元気だったその友達を含めた8人のクラスメートが今日は高熱のため欠席してまして。
そのうち5人がインフルだったらしく。
 
んで担任が、念には念をって感じで、その8人と週末に接触したとされる生徒に熱を計るよう言った。
 
もちろん弟も計りました。
 
 
……37.5 でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
完全に、インフルフラグたってませんかこれ!?!?
 
 
 
 
 
 
なんかラブコンと展開が完全にかぶってるよ。
 
私別にラブコンの大谷くんみたいになりたいわけじゃないんですけど!
この大事な時期に漫画みたいなギャグ求めてないんですけど神様!
 
 
 
 
 
 
あー
 
この数ヶ月間の苦悩のマスク予防は何だったんだろう…
 
絶対うつらないように手洗いうがいもマメにしてなるべく外に出ないで引きこもっていたのに…
 
 
まさか…
家族が…家の中に敵が潜んでいたなんて…
 
 
 
リアル本能寺の変かww
 
 
今なら織田信長と親友になれる気がする。
味方に裏切られるってこういう気分なんだね…
 
 
私には豊臣秀吉のような山崎の戦いで仇をとってくれる有能な部下はいませんのでね、
やられっぱなしだよね
 
本能寺焼かれて踊り狂って死ぬのみだよね
 
 
 
 
 
 
 
ってわけでつまり何が言いたいかと言うと
 
いっぺん明智に殺されたつもりで
頑張ります明日から。
 
インフル?なにそれ?
明智よりは怖くないね!
 
 
 
 
 
受験終わったらまた更新しますドキドキ
 
 
※登場人物&もくじはこちら


────────────────
ep6.strange love~奇妙な前奏~



勇人があたしだけのスペシャルライブをしてくれたあの日以来、あたしと夏実は放課後毎日のように部室に通いつめていた。

eternalのメンバーともかなり親しくなり、あたしは部室で彼らと共に過ごす時間が楽しくて仕方なくなっていた。

「夏実~!今日も部室行こう!」
いつものように私が声をかける。

「うん!行く!………んだけど。」
夏実はいつになく神妙な面持ちだ。

「どうかした?」
あたしが尋ねると、
夏実がすぐそばにいた英機に向かって言った。

「英機は、今日も行かない…よね…??」

「ああ、ごめん。先帰るわ」
あの気さくな英機が嘘のように冷たくそう言うと、鞄をリュックみたいに両肩にかけうつ向きながら教室を出ていってしまった。



英機・・・


あたしと夏実が"eternal"の部室に行ったことを英機に話してからというものの、ずっとこの調子なのである。

あたしや夏実が「一緒に行かない?」と誘っても「行かない」の一点張り。

英機がこの調子なので、あたしも夏実も英機の前で"eternal"の話を出すことはほとんどなくなった。


前に確か勇人のこと嫌いって言ってた気がするんだけど・・・
やっぱり今も嫌いなのかな?
勇人はいい人なんだけどな・・・

あたしが勇人のこと好きだって言ったら、英機、どう思うんだろう??



あたしとしては英機に勇人のことで恋愛相談に乗ってもらいたいのだが、今の英機にはとても話せない。

英機に悩みを相談したり、あった出来事を報告したりしないことは初めてで、何だか嘘をついているみたいな感じがする。

あたしはこれまで何でも英機に言ってきた。
壁にぶち当たるといつも当たり前のように英機に頼ってきたのだ。

だから・・・
英機に言わないのは何だか無性にもやもやするのだ。


「残念だけど、行きたくないんだもん仕方ないよね…。2人で行こっか?」
夏実が少し寂しそうな表情であたしに語りかける。


「……うん。」


そうだ。英機の意志だから仕方ない。

それに、いつまでも英機に頼ってばっかりじゃだめだよね!
1人で頑張るいい機会だと思えばいいんだ!

そう自分に言い聞かせ、あたしは部室に向かった。





「お!夏実と美波!ちょうどいいとこに来たじゃん!」

部室の扉を開けると、いきなり可愛らしい美少年の顔が目に飛び込んできた。

「おー弘毅くん。今練習中?」
夏実が尋ねる。

「いや、みんなでメジャーデビューの話し合いしてんの!俺はなんつーか、難しくてよくわかんないし、なーんか雰囲気悪いから抜け出そうと思ってたとこなんだけど。ま、俺は抜けるけどとりあえずお前らは入んなよ!美々子も来てるからさ!」

え、美々子さん・・・!?

あたしは高校初日のライブ以来、彼女と話していなかった。
勇人にあの話を聞いてから、美々子のことが怖くなり、関わるのを避けていたのだ。
なるべくなら・・・話したくない。

「いや、やっぱり今日は帰ろう夏実。あたしたち、部外者なのにそんな会議に参加しちゃ悪いし」
あたしがそう言うとすぐに弘毅が言った。

「部外者なんかじゃねーよ!お前らのおかげで色んな意見が聞けたりして助かってるんだぜ?お前らもう立派な関係者じゃん!」


立派な・・・関係者・・。

その言葉にこんなに嬉しくなっている自分がいるとは思ってもみなかった。


あたし、eternalのみんなと、そして勇人とかかわれて、実はすごく嬉しいんだ・・・

美々子さんと関わるのは怖いけど、やっぱりそれ以上にeternalと関わりたい。
弘毅くんもあたしのことこんなに認めてくれてるわけだし!



「弘毅くん優しーっ!そういうことなら遠慮なく入っちゃうよ~★」
夏実がズカズカと中に入っていったので

あたしも弘毅に
「ありがとね弘毅くん」
と早口で言って慌てて後に続いた。


中に入ると、大きなガラスのテーブルを囲んで美々子と、eternalメンバーが座っていた。
テーブルの上には様々な小難しそうな書類が並んでいる。

みんな真剣な表情で、あたし達が入って来たことに気付いていないようだ。


「…念のためもう一度言っておくけど、ほんとに不祥事やトラブルが起きたらメジャーデビューは即取り止めにするってパパに言われてるの。"eternal"のメジャーデビューはあくまで、私がパパに交渉して成立したものだから…。特に注意しなきゃならないのはスキャンダルね。高校生とか大学生でアイドルみたいに売り出す人達にはそういうの付き物だから、女の子と付き合ったりするのは今後辞めた方がいいと思う。」

長々とそう言ったのは美々子だ。
相変わらず目を見張るほどの美少女だが、ところどころ見せる尖った言い方にお嬢様の雰囲気を感じさせる。

「なんでそんなことまでお前に言われなきゃならないんだよ。さっきから黙って聞いてれば好き放題言いやがって。別に俺たちは一度もお前にメジャーデビューさせろなんて頼んでないだろうが。全部お前が勝手に言い出したことだ。こんなコネみたいなメジャーデビューで不自由な思いをするくらいなら、そんなのこっちから願い下げだ」

ちょうど向かい側に座っている勇人が美々子を睨み付ける。
珍しく苛立っているようだ。

「勇人、どうしたの?なんだか最近私と話してるといつも機嫌悪いみたい・・・」

美々子が甘えたような声で悲しそうにそう言ったが、勇人は黙ったままだ。

しばらく沈黙が流れた。


う・・・
何この重~い雰囲気・・・

どうやらあたし達は最悪のタイミングで入って来てしまったらしい。


「まあまあ勇人、落ち着いて。こんなチャンス二度とないかもしれないんだからさ。それに、たかが高校生の俺達がメジャーデビューにまで漕ぎ着けたのは、紛れもなく美々子のお陰なわけだし、今は言う通りにしておくべきだよ。」

啓介が悪い空気を和らげるように落ち着いた声で勇人を諭した。

彼は見た目だけでなく、中身も本当に大人なのだな、と感心する。

どうやら感心していたのはあたしだけでは無かったようで、
あたしのすぐ隣から

「啓介さん素敵!!!」

という、お馴染みの甲高い声が部屋に響いた。

夏実・・・
いくらなんでもこの状況でそれはないでしょ!
さすがに空気読めなさすぎだから!


夏実の声に反応し、みんなが一斉にこちらを向く。

「何だ、夏実ちゃんと美波ちゃん来てたのか。……ひょっとして、今の話聞いてた?」
啓介が尋ねる。

「あ、はい。少しだけ。メジャーデビュー決まったんですね!…聞いちゃまずかったですか?」

「いや、全然いいよ。ね?美々子?」
啓介が美々子をちらっと見る。

「もちろんよ」
笑顔でそう答えつつも、美々子の表情はどこか強張っているような気がした。

「こっちに来て座ったら?おいで。」
啓介は優しくにっこりと微笑んで手招きするので、あたしと夏実は言われた通りに空いている場所に座った。


「で、話の続きだけど。」
美々子が切り出す。

「スキャンダルについてはみんなを信用するとして、音楽業界最大のタブーは別にある。それは・・・




クスリの発覚よ」


美々子はさっきから全くしゃべっていない実の方を一瞬ちらりと見た。

嫌な沈黙。


なんで実さんの方を見たんだろう・・?
それに心なしか、空気がまた悪くなったような。

よく見ると、勇人だけでなく啓介までもが神妙な面持ちで美々子を見ている。


「わ、私は別に、eternalの誰かがクスリをやると疑っているわけじゃないの。ただ、才能のあるミュージシャンであればあるほど、薬物との結び付きが強いと言われているし、クスリって一度やると止められないって言うから………

「美々子」

啓介がいつになく強い言い方で美々子の言葉を遮った。

「それ以上言ったら、さすがの俺も怒らざるを得なくなる」


「……ごめんなさい」
美々子は少し戸惑った表情を浮かべて謝罪した。


実(まこと)は相変わらずうつ向いたままだ。


どういうことだろう・・?

よくわからないけど、穏やかな啓介さんがあそこまで言うってただ事じゃない。

気になる・・・
気になるけど今はとても軽々しく聞ける雰囲気じゃない。


「お前、ほんと何考えてるんだ?」
勇人が冷たい声で呟く。

「……え?」

美々子は目を見開いて驚いた表情を浮かべた。



「勝手にメジャーデビューとか言い出すわ、スキャンダルだの薬物だの余計なことばっかり言うわ。それに……」

勇人がちらりとあたしの方を見た。
一瞬視線がばちりと合う。

が、すぐに勇人の目線は美々子の方に戻った。


あー、びっくりした…
・・な、なにドキッとしてんだ、あたし!


「…それに、美波にも意味わかんねー嘘つきやがって」

勇人は声こそ荒げることはないが、かなり怒っているようだった。

きっと勇人は、美々子さんがあたしに「自分が勇人の彼女だ」と嘘をついたことについて怒っているのだろう。

もういいのに・・・
随分前に誤解は解けたんだから・・・

とりあえずこの空気、どうにかしないと!

あたしが勇人を宥めようと口を開いたそのとき、

くすくすくすくす
と、上品な笑い声が静かな部室に響いた。

美々子だ。

・・・何で笑ってるんだろう?



「・・そう。そういうことなのね。」

美々子は俯いたまま小さくそう呟くと、パッと顔をあげ、あたしを見ながらにっこりと微笑んだ。

「勇人は美波ちゃんと本当に仲が良いのね。」


・・・え?
あたしと、勇人の仲が良い・・・!?

「そ、そうですかねぇ…」
あたしがそう答えると、意外な答えが帰ってきた。

「ええ。勇人ばかり羨ましいわ。私も美波ちゃんと仲良くしたい。良かったら私とも仲良くして?」

人形のような整った笑顔の彼女が、すっと手を差し出した。


なんだ・・・
美々子さん、やっぱりいい人じゃん!
警戒したりして申し訳なかったなあ。

「こちらこそ、私で良ければ仲良くしてください!」

あたしも笑顔でそう答え、美々子と固い握手を交わした。



この時のあたしは、まだ何も知らなかった。

これを境に、恐ろしい悪夢のような日々が、あたしの身に降り注ぐようになるなんて。


呑気にかまえていたこの時のあたしには、到底わかるはずもなかったのだ。


(続く)



──────────────────



美々子ちゃん編続きますドキドキ

美々子ちゃん編早く終えて
英樹くん編が書きたい(笑)(笑)

撲滅苦愛(ぼくめつくらぶ)


これ中2のふじこちゃんていう子の書いてるブログなんだけど、久々に本気でつぼった(笑)

この子、ほんと文才ある!
めっちゃスゴい!



2chで話題になってて、そのせいかアメブロのランキングも中学生、高校生で1位だし(笑)(笑)



てことで、2chで紹介されてた"撲滅苦愛"の記事をご紹介!


口蹄疫

ワニどんだけ嫌いなのw
そして鹿どんだけ好きなのwww



マック上等

マック大好きなんだねww
マックフルーリー大好きなんだねwww



見損なった

リラックマもリラックマだよってwwww



AKB

中2なのにかっこいいよぉ!
かっこよすぎるよぉ!





完全にハマりました!
ちなみに彼女、書籍化のオファーきたのに断ったらしい!
↓↓↓
こちら



もうかっこよすぎますわ!
彼女かっこよすぎますわ!
一生付いていきます!



てか、撲滅苦愛入りたいっす!
 
某T女子大
受けようと思ってて
 
パンフレット取り寄せた。
 
 
さっきパンフレットが届いて、
お母さんが開いて見た。
 
 
お母さんは2ページほどパラパラ見てから、ゆっくりとパンフレットを閉じると、真剣な表情で私に言った。
 
 
「ここは、受けるのやめよう」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
え?
 
な、何で??
 
 
 
 
 
 
 
私のその問いかけに対し、思いもよらぬ返答が。
 
 
 
 
「だって、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
校長がハリセンボンなんだもん」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
校長がハリセンボンなんだもん
ハリセンボンなんだもん
ハリセンボン
ハリセンボン
ハリセンボン
ハリセンボン
 
 
 
not藤川球児but高校球児-2010121623300000.jpg
 
・・・。
 
 
 
 
うん。ハリセンボンだ。
 
 
 
 
 
 
えーと、
本当ごめんなさい校長先生。
 
 

今朝、私は言い様のない不快感に苛まれていた。

脳の中枢神経が麻痺し、思うように私が本来持っているはずの機能を作動することができないのだ。

まるで、脳内に弱毒性をもつ蛇が侵入し、私の脳の中枢にやんわりと噛みついてしまっているのかと疑るほど、私の脳は主である私の命令を尽く(ことごとく)無視し、まったく反応しないのである。


実はこの現象、私の中ではごく頻繁に、そして定期的に起こりうるものなのである。

私はおおよそ二ヶ月に一度の周期でこの現象に襲われているのだ。


そもそも、この不可思議極まりない現象はどうして起こるのか?

その答えは、実に容易な事である。
約二ヶ月に一度、我が国、いや、わが校では、激しく不快で、しかし義務的な、私のような社会的弱者には到底避けることなどできない一大イベントが行われるためだ。


その一大イベントのお陰で、私はこの不可解な現象に幾度となく悩まされているわけである。

では、何故その一大イベントの時に限って、私はこの現象に苛まれるのだろうか?
その秘密は、一大イベントの前夜に隠されている。

私は、イベントの前夜、それはそれは大量の義務的作業に終始打ち込まなければならないのである。

私が計画性をもって、前々から作業を進めておけばこうした問題は起こり得ないのだが、そうもいかない。
私は毎度毎度、同じ過ちを繰り返してしまう。

しかしこれは、学生の本分であるのだから、仕方がないと言っていいだろう。

とにもかくにも、前夜にこなさなければいけない作業はかなりの苦痛となって私を襲うのだ。
それは時に激しく、時に冷たく、私を蝕んでいくのだ。

しかし私にはやらなければならないという義務感がある。
そのため、私は苦痛と義務感との間でもがき、苦しむのである。

その結果、私はある罪を犯す。
義務と苦痛とのコンフリクトに耐えきれなくなり、放棄するのだ。

そしてその結果、翌日の一大イベントまでに何とか間に合わせるために、私は脳を休める時間を削ってまでもその作業に取りかからざるを得なくなってしまうのだ。


つまり、私が"放棄する"という罪を犯してしまうせいで、脳の休息の時間を奪い、結果としてそれが翌朝に脳が麻痺状態を起こすことに繋がっているのである。





























はい。
つまり、

定期テストの前日はついつい夜更かししちゃうから朝いっつも眠いんだよねー(*_*)くもり

ってことですネ(笑)



え?
なら最初っからそう書けや!って?

ははは(笑)(笑)

舞木さんが、私が作った"有名JKのブログ(拍手返事ver.)PART2のけんじーの版を作ってくださいました!!!

けんじーののとこに来る荒らしなんか可愛い(笑)(笑)



有名JK拍手返事①

有名JK拍手返事②

けんじーのの拍手返事

こういう順番で読むと面白いかと!




せっかくの機会なんで、これまでの『〇〇のブログシリーズ』、ここにまとめときますね!★

ちなみにこのシリーズはすべて、コメントまで読んでいただいた方がより楽しめるかと思います。

私とノリがぴったりのお友達がいつも素晴らしいコメントをくださるのでwwww



JKのブログ
チャラいDKのブログ
チャラいDKのブログ②
ミーハーのブログ
森ガールのブログ
ポエマーのブログ
有名JKのブログ(拍手返事ver.)
有名JKのブログ(拍手返事ver.)②
けんじーのの拍手返事 by びーちゃん



これからも増やしていきますドキドキ


再開したばっかりなのに
みんな拍手いっぱいありがとうドキドキ
今から返事していきます(^ー^)!




06:48 下まつ毛にもつけましてますか?

> 下には付けてないです。いつもマスカラとビューラーだけ(^_^)☆ケバくみえるの嫌なんで、上も目尻だけにしてます!


08:15 かりちゃむが載ってる雑誌買ったよ!可愛かったよお!読モがんばってね!

> ありがとうう(;_;)ドキドキドキドキまだまだだけど、頑張ります(>_<)!


08:30 かずとくんと別れたって本当ですか(;;)?

> 本当です。でも、お互いさらに向上するために別れたので、嫌な別れ方じゃないんです。だから、心配しないでくださいねニコニコ


09:12 かずとの浮気、ついにばれちゃったんだ(笑)

> お互いの将来を考えて話し合って出した結論なので、浮気が原因で別れたわけじゃないです。


11:30 ラブラブなかずくんとかりちゃむカップルが大好きです><!いつまでもお幸せに!応援してます!

> ありがとうございます。すごく嬉しいんだけど、かずくんとはもう別れたので……あせるあせるお言葉だけいただいておきますね(^o^)ハート


11:45 香水何使ってますか?

> かりんは普段は香水使わない派なんですヒヨコドキドキ特別な日だけ、ままにもらった高い香水をつけるぐらいですね!


12:02 けんじーのと付き合ってるんですかぁ(゜∀゜)?

> 付き合ってないですよ(^o^)!笑 けんじーのは、普通に仲の良いお友達ですドキドキ(笑)


16:32 かずとくんって、かりちゃむと別れてやよいっくまさんと付き合ってるんですか……?

> ふたりのことなんで、かりんの口からは言えないです。ふたりに直接聞いてみたらどうですか?


17:08 化粧水何使ってますか(^ω^)?

> 豆乳イソフラボンです(>_<)★値段もお手頃だし、お肌がしっとりするのでおすすめですっラブラブ!ドキドキ


17:08 素直にやよいっくまに一登横取りされたって言えばいいのに(笑)かりちゃむとやよいっくまあんなに仲良かったのに今じゃ口も利かないって有名になってるよ?(笑)

> やよいっくまは何も関係ありません。何も知らないくせに、知ったかぶるのやめた方がいいですよ。やよいっくまとは今も普通に友達ですから。


18:10 昨日渋谷でかりちゃむが男と手つないで歩いてるの見たけど、彼氏できたの?

> 彼氏じゃないですよ!(笑)たぶんそれ、けんじーのです(笑)


18:25 かりちゃむどうしてそんなに可愛いの!?羨ましい!!!

> えー!どうしてって!全然可愛くないのに!でもありがとうニコニコラブラブラブラブ嬉しいです><


19:30 けんじーのと最近仲良いみたいだけどさ、あいつ彼女いるからね?てめえみたいな尻軽女と付き合わないと思うよwwww

> 知ってますよニコニコキラキラ別に、けんじーのとはそういう関係じゃないですから。


20:17 かずとがやよいっくまに走る気持ち、わかるわー。こんな女嫌んなるっつーの(笑)

> かずくんとかりんが別れたのは、そういう理由じゃないですから!


21:05 何でまた荒らされるってわかってんのに拍手再開したのw馬鹿じゃないのww

> 荒らしも来るけど、応援してくれたり、質問してくれたりするメッセージも来るからです!!
その人達に向けてやってるんです(∵)ドキドキ


22:41 何でやよいっくまさんとマイミクしてないんですか?はずしたんですか?

> マイミク400人越えちゃったんで整理してただけです。終わったらまたマイミクしますよ!




こんな感じ!ドキドキ
みんな拍手ありがとう!





*karin*

──────────────────

はい、有名JKのブログ(拍手ver.)完全再現part.2 です!

完全に前回の続編ですね!


いや~かりちゃむ、ついにかずとと別れちゃったんだね~。

まさかやよいっくまと浮気とはね~。
やよいっくまと口利いてないのか~。
かりちゃむも辛いね~。


と思いきや、かりちゃむもけんじーのといいかんじなんだね~。

てかけんじーの、彼女いるとか浮気じゃねーか(笑)




自分で作っときながら、関係が複雑すぎてよくわかんなくなった(笑)(笑)

とりあえず、この子なんで拍手やってるんだろうね(笑)
Mなのかな(笑)?