AKASAKA DESIGN

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赤坂デザインが日々取り組んでる世界観をブログとして上げます。

AIは「Artificial Intelligence」

アーティフィシャル・インテリジェンス

 

横文字の好きな日本人はAIって言葉を簡単に使いますが、それは人が作った『AI』を使わされてるだけで、AIを作る側には居ないと言うこと、もう少し、AIについて勉強すべきかと思います。

 

AIはどうやって作られる?で検索して見てください。

軽々しくAIと言う言葉を使ってた自分が恥ずかしくなると思います。

 

何かを作る為には、当たり前ですが工程があります。

 

AIの開発に必要なものは、プログラミング、数学・統計学の知識、機械学習・ディープラーニングの知識、そして開発環境です。

この職業をデーターサイエンティストと言います。

この方々の年収は3000万円~になります。

 

次に大事なのが作った知能に入力するデーターです。

これを間違えると大変なことになります。

大事な開発の80%を占めるわけですから・・・・

 

大分昔に、この工程をやってるニュースを見た事がありますが、アルバイト的な人達が入力してた事を覚えてます。

 

それを見てからは、あまりAIの答えを鵜呑みにはしなくなりました。

採用において私がどこを見ているか?

(業種+経歴+年齢)=年収で面接するか?しないか?の判断をしています。

スポーツの業界で言えば、育成選手及び2軍選手が大谷翔平選手の様に稼いだ事例は無いのと同じで、普通の仕事でも同じことが言えます。要するに年収=現在の評価みたいなモノです。

ダイヤモンドを当てるかのように、稀に年収300万円台が僅か3年で2000万円を超える事がありますが、1万人に1名、居ればいい方です。

 

不動産業界だと、4つの分野に分けると投資、実需仲介、買取再販、賃貸仲介でも最低基準の年収=価値があります。

 

投資系なら最低2000万円以上、実需仲介なら1000万円以上、買取再販なら1500万円以上、賃貸仲介なら700万円以上なら仕事が出来る人確定と言っても過言ではありません。

 

 

 

応募される方の殆どが、求人票を拝見しました!って書いていらっしゃいますが、先ず見てないですね(笑)

 

 

本当にちゃんと見てるなら、募集条件に40歳未満と記載があるんです。だから応募されても、即不採用にしております。

優良条件で募集している企業ほど、年齢、経歴、学歴、現年収をしっかり見ています。

 

残念ですが、年齢関係なしに、レジュメ(履歴書)を適当に書いてる求職者が9割ほど該当します。

 

中途者ほど、新卒者に劣る履歴書を送付してきます。

 

面接や履歴書で合格したいなら、『令和の虎』を見て受かる人のプレゼンや虎たちの意見を聞いた方が良いと思います。

見てるのに理解できない人は一生優良企業での採用は不可だと断言できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、たまたま神戸で開催された、企業者向けの講演会に出席してきました!!

 

まぁ内容はその方がなぜ成功したか?

今後の展望!!

 

共感できる話だったのと、成功者は皆さん同じことしか言わないし、共通点があります。

 

簡単に言うと成功は理屈じゃないと言うこと

 

1,熱意

2,努力

3,運

この単純な3つです。

 

確かに、熱意を持って、努力を続ける、それだけで、成功はできません、要するに運(チャンス)が無ければ、その熱意や努力は無駄になります。

 

また運だけあっても、運をモノにできる技量が無ければダメなんです。

 

私が見てきた中で、チャンスをモノにできない人が8割いると思ってます。

年齢は数字に過ぎないとか、年齢とはただの目安だとか、色々な著名人が名言を残してますが、正直な所、結果を残してる人が発言するから重みがあるんですよね~

 

でも当社では40歳未満の採用しかやってません。

理由は色々あります、正直な所、年齢40歳過ぎて転職を余儀なくされてる方って、結構『難アリ』なんです。

 

応募を沢山頂くのですが、年齢と経歴に対して、応募スキルが低すぎます。

 

ヒント与えることになるのであまり書きたくないのですが、ご本人のエントリーシートに希望職種『化粧品とか、事務系』とか・・・・あの~、なぜ不動産営業系に応募してくるんだろう??・・・・・

 

そんな方って当たり前ですが、書類選考以前の問題です。