今日はこの前書いた学校の話に対して続けて文を書いて見る!スター
大学登校初日、雪がしんしんと降る学校、大遅刻をしてしまった講義……. すぐに講義室に行かないと初日から授業を受けずに遊んでしまった不良学生になってしまう。

私は急いで講義室に行き、ドアをがぶがぶと開けた。 すると初めてお会いする教授先生と名前の分からない学生たちが講義室に座ったまま皆が私を眺めた。
とてつもない戸惑い.. この状況で先生が私に渡した言葉は···…
大丈夫だから一旦授業を受ければいい、だった!

私は先生に聞くはずだった講義が閉講になってこちらの授業を聞きに来たと説明した。 すると親切な先生は明るい笑顔で大丈夫だと言ってくれて、そうして私は初めての授業を無事に受けることができた!爆  笑

そして驚くべきことは、その先生が呼吸と発声の授業を指導する教授だったということだ! 私は呼吸と発声の授業を本当に楽しみにしていたが、その先生のおかげで安心して授業を受けることができた。

そのように初日に計6時間の授業があっという間に過ぎ、生徒たちの自己紹介と簡単な授業紹介を聞きながら学校を満喫した。
これが私の初めての大学登校日の話だ!

次は我が学校だけの特別な施設について紹介してあげたい!
放送芸能学科大学のストーリー、お楽しみに!ピンクハート

 

 

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