7月25日グループクラスレッスン

 

「飼い主と愛犬の感染症・災害対策」

                               (受付終了しました)                            

 

新型コロナウイルス感染症を含めた

 

災害対策などを

 

レクチャー&ディスカッションしていきます。

 

愛犬との生活にお役立てください。

 

 

★場所★

  P2西長住店 Love Nature Charity 棟

 

★時間★

 11時30分~13時30分

 

★料金★

 ・1家族1頭1名 4,500+税 

 ・2頭目追加(1名ご参加追加OK)は1頭目料金+1,000円+税 

 ・12歳からはシニア料金4,000円+税

 ・今回は愛犬お休みで飼い主様のみのご参加OK→4,000円+税

 

★感染症含めたご参加条件★

 グループレッスンは当方を事前にご利用いただいている方のみ受付しております

 グループレッスンにおける新型コロナウイルス対策は

 こちらをご確認ください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イヌやネコへの食べ物毒物混入。

 

そうした人間は当然罰するしかないですが、

 

万が一自分の愛犬がそういったものをお散歩中に食べてしまったら

 

悲しいですがもう二度と愛犬との日常はなく、

 

ぬくもり・息遣いを感じることはできません。

 

今現在愛犬・愛猫がそばにいる飼い主さんは自衛防衛をしてください。

 

・拾い食いをしないさせないように飼い主さんも愛犬も

 トレーニングする  環境を整える

 

イヌは基本的にいい匂いや魅力的なものを見つけたら

 

一瞬で口の中に入れます。

 

それをしない・させないことが飼い主さんの責任です。

 

福岡で散歩中のイヌが毒物混入の食べ物を口にして

 

命を落としているケースが出ています。

 

飼い主様の心情を思うと本当に悲しいです。

 

今も昔もいつまでたっても消えないこの事例。

 

きっと人間が存在している限り動物の殺傷・虐待はなくなりません。

 

今年6月に動物愛護法で殺傷・虐待への罰則が改正されました。

 

昔に比べたら日本の動物に対する法律は

 

前進しています。

 

未然の抑止力になることもあるでしょうが

 

これら法律は結果として

 

「起きている・起きてしまった」ことに罰するもの。

 

そして、罰則が厳しくなってもする人はするんです。

 

毒物混入の拾い食いの場合「起きてしまった」時には

 

命はないでしょう。

 

飼い主さんは「そうならないよう」

 

「巻き込まれないよう」「起きないよう」

 

することが任務&責任です。

 

自分の愛犬を守るのは自分しかない。

 

私も皆さんも飼い主みなそれにつきるのです。

 

 

 

昨日おトイレトレーニングについて

 

お問い合わせいただいたお客様、

 

お返事をしたいのですが宛先エラーになってしまうので

 

たいへんお手数ですが当方にお電話ください。

 

よろしくお願いいたします。

 

090-1870-3410