HPVワクチン被害者のブログ別邸 -2ページ目

松藤代表の2013年に書かれたブログが流れてきて読んだ。

https://ameblo.jp/3fujiko/entry-11498936939.html

 

当事者にしかわかり得ない、辛い胸の内がストレートに吐露されており、私は被害者当人という違いはあるものの、それと同時に娘にも影響してしまった身でもあるので、深く共鳴しながら読んだ。

 

私も昨日は疲れ切って、数ヶ月ぶりに舌神経をやられ、死の恐怖を味わった。

恐らくは承認するという悪夢のような話のせいで、疲れ切ってしまったのだろう。

 

私と普段会ったり話している人達でさえ、私の体調の悪さや、恐怖や、絶望にはさほど気付かないようだ。

私は声や見た目だけだと、そこそこ元気そうに思われるらしい。

文章だけなら、人一倍元気にみえることだろう。

 

事実、メンタルはすこぶる元気なのだが、それは娘を守らないといけないからで、元気だからではない。

もう、ずっと緊張の連続。

 

 

たまには休みたい。

のんびりしたい。

幸せになりたい。

 

 

私だって弱い1人の女性なのだ…。

ガーダシル9に承認圧力がかかっているので、ようやくPMDAに報告しようと書類を書き始めたら。

 

予め書いてもらっていた、接種医の書類に目を通すと、私のアレルギーがなかったことになっており、私が接種を希望したのもあり、接種したと書かれていた。

 

その書類と共に封筒に入っていた、接種時の私が書いたメモや資料には、私が薬物でアレルギーを起こしたことがあることや、その他アレルギーについても書いてあり、飲んでいる薬にもアレルギーの薬が書いてある。

メモには、私が子宮頸がんワクチンを受けるべきか質問したことまで書いてある。

 

それなのに、いけしゃあしゃあと嘘を書いて保身をしていた。

 

別に訴えてもいいんだけどね、こっちは。

証拠も残ってるし。

その証拠がまずいからと、薬害後最初に会った時には、私から証拠を回収して捨てようとしていた接種医。

 

専門家なんて、何の責任も負わない人が大半。

またガーダシル 9と、サーバリックスの男性への接種で、人を騙して、梯子を外すんだろう。

 

そして新型コロナウイルスワクチンでも。

私が打ったサーバリックスが3回で約5万円。

当時はこれでも、清水の舞台から飛び降りるくらい、高額に思えてた。

何せ離婚してすぐUターンしたばかり、失業中なのに自分が相談役をやってた会社の税金も払わなきゃいけなかったし、慰謝料も受け取る前だったから、本当にお金のない時だった。

 

それでも、子宮の病気でずっと苦しんでいた、産婦人科に家族がいる幼馴染みに誘われて、受診した先の産婦人科医の勧めもあり、半信半疑ながらも結婚予定の相手もいたので、がんになって迷惑かけてもなあ…と必死にお金を払った。

 

そこから薬害に遭ったのだけれど、幸か不幸か、私が被害者になったおかげで、工作員を張り付けなきゃいけなくなった。

 

彼らだってタダじゃ動かないだろいから、恐らく、1人の工作員を1ヶ月の雇う金額で、余裕でサーバリックス3回分は打ててしまうだろう。

毎日私のブログを2つもチェックして、鍵垢内部のツイートも覗いて、Facebookまで覗いて…そんだけやってたら、かなりの金額になっている筈だ。

 

何故、そんな儲からないどころか大赤字になるような相手に打ったのだろうか?

 

しかも、私の性格上、やられたら倍はやり返すし、脅しにも普通の人よりは強いだろう。

子どももやられているから、余計に執念深い。

なんでよりによって私に打ってしまったのか?

 

つくづく不思議。