俺ろーちの今
スロープライン/逆手のじゃっくばうあー
ひさびさにみてみたらプラグインかなんかが無くなって、白くなってましたね。
1. ダーツの持ちすぎ
2. 狙った的よりも若干下がり気味に刺さる
3. 力みによりダーツを飛ばせていない
4. ダーツの入る個人の推奨ラインがイメージを出来ていない
5. ダーツの手離れ地点の誤った認識
6. リリース地点の曖昧さ
7. 押し・振り等の巷で話題の言葉での先入観
8. ゼロポイントの意識がない
まずこの辺大事ですよね。
1,2はほとんど同じことですね。
3はちょっと曖昧かな。どこにどう力みがあるかが問題です。
4~は自分のことを理解するという言葉とも置き換えられると思います。
・ 狙いすぎによるスロープラインRのショートカット
・ 手首の硬さから来る、必要以上の腕の振り
・ 緊張からの集中力欠如
・ 目線とブルを直線的に捉えたラインでのベストラインのイメージ破壊
・ グリップ違和感からの投げ急ぎ
・ 振り投げ・押し投げなどを無理に自分に当てはめた結果の違和感
「外した原因」を考えるとほとんどがこれらのどれかに当てはまります。
ではこれらをしないのにどうすればよいか、ですね。
意識として、狙いすぎないということ。
これ無理じゃないですか?w
入れたいのは絶対に入れたいし。
必要なのはRのショートカットをしないことなんであって、狙う狙わないは理由の一つですもんね。
R
コレをしっかり意識して自分のRをちゃんと毎回やるってことでいいんじゃないでしょうか。
飛ばした、飛んでるダーツの軌道ばかりがラインではなく、
自分がどういったスロープラインを持っているのか
また、
スロープラインを持つことで、不調と呼ばれる時間帯、時期等、
どうリフレッシュや改善をさせられるのか
この点が重要にもなってくると考えます
スロープラインというのはろーちさんの造語ですから置き換えれば、「手の動き」とも言えると思います。
自分がどう動いているのかを知ることが不調の時間帯をリフレッシュさせる鍵になる。
イメージ通りに動いている「はず」なのに、イメージ通りにダーツが飛ばない時は、リフレッシュが必要な時間です。
イメージ通りにダーツが飛ばない時は、どこかイメージ通りに動いて「いない」はずなのです。
本文でも触れられていますが、このスロープラインはゼロポイント(テイクバックエンド)からリリースとその直後くらいまでを指していて、フォロースルーの最後までを指していません。
フォロースルーの最後までを意識するあまり、その途中の大事なRのところ、スロープラインですが、そこを欠落させてしまってはいけません。
SLは、ほんと簡単な確認作業と、
ほんと短い区間の一定化、安定化をはかるためのものです
難しい話はありません
ご自身の確認方法としましては、
セットの位置から、ゆっくりとテイクバックをして、
ここからスタートをするよ という止まった場所
そこが、ゼロポイント
そのゼロポイントから、どうリリースにつなげるのか
という確認と、作り出す作業です
セットの位置が顔近くにある方や、
テイクバックの意識の無い方は、
その場所から手前に引かない限り、そこがゼロポイントです
正直、ゼロとかスロープとか名前はどうでもよいのです
わかりやすく説明をするためだけに用いたものですので
しかも、この内容は、特別なものではありません
逆手のブログオリジナル理論とか、たいそうなものでもないわけです
基本的な部分の確認に使う作業過程を記したもの
そう受け取って頂ければ、内容も簡単な話だと思います
ひさびさにみてみたらプラグインかなんかが無くなって、白くなってましたね。
1. ダーツの持ちすぎ
2. 狙った的よりも若干下がり気味に刺さる
3. 力みによりダーツを飛ばせていない
4. ダーツの入る個人の推奨ラインがイメージを出来ていない
5. ダーツの手離れ地点の誤った認識
6. リリース地点の曖昧さ
7. 押し・振り等の巷で話題の言葉での先入観
8. ゼロポイントの意識がない
まずこの辺大事ですよね。
1,2はほとんど同じことですね。
3はちょっと曖昧かな。どこにどう力みがあるかが問題です。
4~は自分のことを理解するという言葉とも置き換えられると思います。
・ 狙いすぎによるスロープラインRのショートカット
・ 手首の硬さから来る、必要以上の腕の振り
・ 緊張からの集中力欠如
・ 目線とブルを直線的に捉えたラインでのベストラインのイメージ破壊
・ グリップ違和感からの投げ急ぎ
・ 振り投げ・押し投げなどを無理に自分に当てはめた結果の違和感
「外した原因」を考えるとほとんどがこれらのどれかに当てはまります。
ではこれらをしないのにどうすればよいか、ですね。
意識として、狙いすぎないということ。
これ無理じゃないですか?w
入れたいのは絶対に入れたいし。
必要なのはRのショートカットをしないことなんであって、狙う狙わないは理由の一つですもんね。
R
コレをしっかり意識して自分のRをちゃんと毎回やるってことでいいんじゃないでしょうか。
飛ばした、飛んでるダーツの軌道ばかりがラインではなく、
自分がどういったスロープラインを持っているのか
また、
スロープラインを持つことで、不調と呼ばれる時間帯、時期等、
どうリフレッシュや改善をさせられるのか
この点が重要にもなってくると考えます
スロープラインというのはろーちさんの造語ですから置き換えれば、「手の動き」とも言えると思います。
自分がどう動いているのかを知ることが不調の時間帯をリフレッシュさせる鍵になる。
イメージ通りに動いている「はず」なのに、イメージ通りにダーツが飛ばない時は、リフレッシュが必要な時間です。
イメージ通りにダーツが飛ばない時は、どこかイメージ通りに動いて「いない」はずなのです。
本文でも触れられていますが、このスロープラインはゼロポイント(テイクバックエンド)からリリースとその直後くらいまでを指していて、フォロースルーの最後までを指していません。
フォロースルーの最後までを意識するあまり、その途中の大事なRのところ、スロープラインですが、そこを欠落させてしまってはいけません。
SLは、ほんと簡単な確認作業と、
ほんと短い区間の一定化、安定化をはかるためのものです
難しい話はありません
ご自身の確認方法としましては、
セットの位置から、ゆっくりとテイクバックをして、
ここからスタートをするよ という止まった場所
そこが、ゼロポイント
そのゼロポイントから、どうリリースにつなげるのか
という確認と、作り出す作業です
セットの位置が顔近くにある方や、
テイクバックの意識の無い方は、
その場所から手前に引かない限り、そこがゼロポイントです
正直、ゼロとかスロープとか名前はどうでもよいのです
わかりやすく説明をするためだけに用いたものですので
しかも、この内容は、特別なものではありません
逆手のブログオリジナル理論とか、たいそうなものでもないわけです
基本的な部分の確認に使う作業過程を記したもの
そう受け取って頂ければ、内容も簡単な話だと思います
手首の使い方を覚える
スロープライン、コメント欄より
手首の加減というのは、微妙な加減であるほど難しいと、逆手を使い始めてから気づきました
ですので、先ず、手首を強めに使った練習
セットアップ時に、肘の角度を90度より若干広めにとって、
そこから、出来るだけテイクバックをしない状態から、手首のみ使用をするイメージで投げます
“鶴拳投げ”のイメージに近いです
これは、手首に、使える限界域を覚えさせるものです
90度より狭く、肘が鋭角の状態からこの練習をすると、イップスになる可能性もありますので、
この“肘を広めに”としています
また、肘を広く取ることで、ボードに近い状態になりますけれど、
リリースポイント(打点)が低い場合や、手首が利いていないと、
しっかりとボードを鳴らせない、弱いダーツになってしまうこと
これに気づくことが出来るようになるかと思います
実際、通常のスローでは、手首を限界まで酷使する必要はありません
手首の使用率は、60~80%くらいの加減なのかなと思います
要は、自分の限界域を知ることで、
そこからの減算法で身体に覚えさせるという感じでしょうか
・紙飛行機イメージでの柔らかい腕の出し方
・リスト(手首)アップでの限界域の把握
その丁度良い配合具合を見つけると、楽に一定に近くなると思います
ちびちび捏ね繰り回して、微妙な加減の調整ほど身体は覚えませんので、
自分の手首に徹底をして覚えてもらう
そういった配慮です
使い杉も使わなすぎも良くないと思います。
手首の加減というのは、微妙な加減であるほど難しいと、逆手を使い始めてから気づきました
ですので、先ず、手首を強めに使った練習
セットアップ時に、肘の角度を90度より若干広めにとって、
そこから、出来るだけテイクバックをしない状態から、手首のみ使用をするイメージで投げます
“鶴拳投げ”のイメージに近いです
これは、手首に、使える限界域を覚えさせるものです
90度より狭く、肘が鋭角の状態からこの練習をすると、イップスになる可能性もありますので、
この“肘を広めに”としています
また、肘を広く取ることで、ボードに近い状態になりますけれど、
リリースポイント(打点)が低い場合や、手首が利いていないと、
しっかりとボードを鳴らせない、弱いダーツになってしまうこと
これに気づくことが出来るようになるかと思います
実際、通常のスローでは、手首を限界まで酷使する必要はありません
手首の使用率は、60~80%くらいの加減なのかなと思います
要は、自分の限界域を知ることで、
そこからの減算法で身体に覚えさせるという感じでしょうか
・紙飛行機イメージでの柔らかい腕の出し方
・リスト(手首)アップでの限界域の把握
その丁度良い配合具合を見つけると、楽に一定に近くなると思います
ちびちび捏ね繰り回して、微妙な加減の調整ほど身体は覚えませんので、
自分の手首に徹底をして覚えてもらう
そういった配慮です
使い杉も使わなすぎも良くないと思います。
カベルナリア
DOS GRAMOSの新作
カベルナリア
です。
一番早いロットの奴を投げています。
2BAバージョンの方です。
セッティングはLシャフトの370。
折りたたみフライトのハロウズシェイプ型にロケットの穴を開けて使ってます。
セッティングに関してはしばらくこの組み合わせです。
さて、カベルナリアですが、
そういえばドスグラモスにはショートトルピードが無いという事に気が付きまして
簡単に飛ばせるショートバレルを作りました。
最大径は7.8mmと若干太目ですがメイングリップの径は約6.8~6.3mmとなり
指にフィットするようストレートとテーパーをバランスよく組み合わせ、複合カットを施しました。
また、センター部分に若干の段差を付ける事でグリップ位置の確認が容易にでき、
毎回同じ位置を グリップ出来ます。
少ない力で気持ちよくコントロール出来るバレルです。
【ドスグラモス談】
全長:35㎜/最大径:7.8mm/重量:18g(バレル単体)/単体バランス センター
カベルナリアってどんなのっていうとこんなんです。
http://fairygarden.anime.coocan.jp/fg-gallery/cavernaria1.htm
ロメロスペシャルと似たような技で、締め上げる関節系になります。
首と足を極めてグイグイと。
閑話休題。
ということで、しばらく使ってみての感想です。
DOS GRAMOSバレルの最も重要な特徴と言えるバランスは言わずもがなです。
それとは別にまず一番の特徴は重さでしょう。
単体18gは今は珍しくありませんが、最も一般的な16.5gと比較すると若干重めの設定です。
特にショートバレルになると重さが集まっているせいか重さを感じやすいので、わかりやすく「重め」であると思います。重すぎると言うことではなく、単純に「重め」です。
35mmの真ん中付近大きな段差付近に重さが集まっています。
好き嫌いはあるでしょうが、重いということは大事です。
重ければ良いと言うことではありません。
しかし、軽ければいいということではありません。
ちょうどいい重さというのは人それぞれですから、特に先入観なく各種重さを投げ込んでみるべきだと思います。
一般的な16.5gが合っていると思う人はそれで良いですが、PDCのランカーは20~22g設定が一番多いですし、人によっては14gもいれば、26gの神様もいます。
試してみるというのは、試し投げで数投というのではなく、最低でも1ヶ月くらいは投げてみた方がいいと思います。
そのうえで、数字と相談しながら考えてみるのがよいでしょう。
そういった意味で単体18gというのは16.5gとの比較がしやすいモデルだと思います。
形の上での特徴は頭の部分です。
カベルナリア
です。
一番早いロットの奴を投げています。
2BAバージョンの方です。
セッティングはLシャフトの370。
折りたたみフライトのハロウズシェイプ型にロケットの穴を開けて使ってます。
セッティングに関してはしばらくこの組み合わせです。
さて、カベルナリアですが、
そういえばドスグラモスにはショートトルピードが無いという事に気が付きまして
簡単に飛ばせるショートバレルを作りました。
最大径は7.8mmと若干太目ですがメイングリップの径は約6.8~6.3mmとなり
指にフィットするようストレートとテーパーをバランスよく組み合わせ、複合カットを施しました。
また、センター部分に若干の段差を付ける事でグリップ位置の確認が容易にでき、
毎回同じ位置を グリップ出来ます。
少ない力で気持ちよくコントロール出来るバレルです。
【ドスグラモス談】
全長:35㎜/最大径:7.8mm/重量:18g(バレル単体)/単体バランス センター
カベルナリアってどんなのっていうとこんなんです。
http://fairygarden.anime.coocan.jp/fg-gallery/cavernaria1.htm
ロメロスペシャルと似たような技で、締め上げる関節系になります。
首と足を極めてグイグイと。
閑話休題。
ということで、しばらく使ってみての感想です。
DOS GRAMOSバレルの最も重要な特徴と言えるバランスは言わずもがなです。
それとは別にまず一番の特徴は重さでしょう。
単体18gは今は珍しくありませんが、最も一般的な16.5gと比較すると若干重めの設定です。
特にショートバレルになると重さが集まっているせいか重さを感じやすいので、わかりやすく「重め」であると思います。重すぎると言うことではなく、単純に「重め」です。
35mmの真ん中付近大きな段差付近に重さが集まっています。
好き嫌いはあるでしょうが、重いということは大事です。
重ければ良いと言うことではありません。
しかし、軽ければいいということではありません。
ちょうどいい重さというのは人それぞれですから、特に先入観なく各種重さを投げ込んでみるべきだと思います。
一般的な16.5gが合っていると思う人はそれで良いですが、PDCのランカーは20~22g設定が一番多いですし、人によっては14gもいれば、26gの神様もいます。
試してみるというのは、試し投げで数投というのではなく、最低でも1ヶ月くらいは投げてみた方がいいと思います。
そのうえで、数字と相談しながら考えてみるのがよいでしょう。
そういった意味で単体18gというのは16.5gとの比較がしやすいモデルだと思います。
形の上での特徴は頭の部分です。
丸くなってます。
チップのとの境目がはっきりしています。
私は中指と薬指がチップとその境目にかかるグリップなので、非常に重要です。
別に丸なってなきゃいけないっということではなくて、別に細くてもいいのですが、ココが特徴となっています。
このバレルの「味」の部分です。
この味はセントーンにも似ています。
でまぁカットなんかは特筆することない、よいカットです。
私の嫌いなマイクロもシャークもないし、ほどよくかかる良い奴です。
こいつを使い始めて、パーフェクトの後からということですが、バレルが手の中で動く感じが掴めてきました。
左手から受け取るグリップ→テイクバックエンドでのグリップ→動きだしのグリップ→リリースでのグリップ→最後の押し込みグリップと。
グリップに違和感がないということがすべての道はローマに通ずです。
スロー全体の整合性をとってくれます。
中指や薬指に無駄なことをさせないと言う意味でも適当なバレルです。
私も含めたソフトダーツプレイヤーがバレルを選ぶとき、最も大切にする要素は長さになっている気がします。
コレは欲しいとか、投げてみようと思えるかどうかはまずショートトルピードであるとか、40mm付近であるとか、ロングストレートであるとか。
これはソフトダーツが重量制限を設けているので、重量としてはほぼ似たようなモノしか出来ないせいだと思っています。
重量で差別化できないのでどうしても長さで(太さもですが)差別化する他ないからです。
最近では単体20gや15gを切る設定もあるにはありますが、一般化はしていません。
DMCは18gと20gの設定を出していますが、他のメーカーではあんまりありませんね。
そういう意味でカベルナリアはDOS GRAMOSらしさを十分に表現した一品だと思います。
あんまり褒めてばっかりもアレなんで、一応付け足しておけば、カベルナリアはDOS GRAMOSのエントリーモデル(ショートバレル版)であって、それ以上でも以下でもないという気もします。
某かの物足りなさは感じます。
ちょっと味付けが薄いといった感じです。
それが何かはまだ分かっていませんので、投げ込むことにします。
これは私がDOS GRAMOSという味に慣れてしまっているだけかもしれませんが。
もっともっと濃厚なDOS GRAMOSを味わいたいのです(変態
チップのとの境目がはっきりしています。
私は中指と薬指がチップとその境目にかかるグリップなので、非常に重要です。
別に丸なってなきゃいけないっということではなくて、別に細くてもいいのですが、ココが特徴となっています。
このバレルの「味」の部分です。
この味はセントーンにも似ています。
でまぁカットなんかは特筆することない、よいカットです。
私の嫌いなマイクロもシャークもないし、ほどよくかかる良い奴です。
こいつを使い始めて、パーフェクトの後からということですが、バレルが手の中で動く感じが掴めてきました。
左手から受け取るグリップ→テイクバックエンドでのグリップ→動きだしのグリップ→リリースでのグリップ→最後の押し込みグリップと。
グリップに違和感がないということがすべての道はローマに通ずです。
スロー全体の整合性をとってくれます。
中指や薬指に無駄なことをさせないと言う意味でも適当なバレルです。
私も含めたソフトダーツプレイヤーがバレルを選ぶとき、最も大切にする要素は長さになっている気がします。
コレは欲しいとか、投げてみようと思えるかどうかはまずショートトルピードであるとか、40mm付近であるとか、ロングストレートであるとか。
これはソフトダーツが重量制限を設けているので、重量としてはほぼ似たようなモノしか出来ないせいだと思っています。
重量で差別化できないのでどうしても長さで(太さもですが)差別化する他ないからです。
最近では単体20gや15gを切る設定もあるにはありますが、一般化はしていません。
DMCは18gと20gの設定を出していますが、他のメーカーではあんまりありませんね。
そういう意味でカベルナリアはDOS GRAMOSらしさを十分に表現した一品だと思います。
あんまり褒めてばっかりもアレなんで、一応付け足しておけば、カベルナリアはDOS GRAMOSのエントリーモデル(ショートバレル版)であって、それ以上でも以下でもないという気もします。
某かの物足りなさは感じます。
ちょっと味付けが薄いといった感じです。
それが何かはまだ分かっていませんので、投げ込むことにします。
これは私がDOS GRAMOSという味に慣れてしまっているだけかもしれませんが。
もっともっと濃厚なDOS GRAMOSを味わいたいのです(変態


