ぬぉーーーーー




書きたいことが溜まりに溜まっている
先日、息子の療育手帳の更新がありまして……
結果をしっかり書き残したいのでこれは時間がある時に書く。
時間の使い方が絶望的に下手なの直したい
題名の件、私の独断と価値観なので読んで気を悪くされた方がいたらすみません。
2つあります。
両方、息子が発達障害と診断された直後にかけられた言葉です。
神様は
乗り越えられない試練は
与えない(by義父)
これ、大嫌いな言葉
笑
こんなこと言ったら病気で亡くなった人(ちなみにうちの父は病気で40代という若さで亡くなりました)みんなどうなるの?!と思ってしまうし、何より障害児育児をしたことない人に言われたくないわ
と思ってしまった捻くれ嫁は私だよ。
もう1つは
発達障害の人は何か才能が飛び抜けてある人がいるし(by実母)
もうこれはふざけんなでしたね
そんな才能より「普通」の方がいいに決まってんだろ、むしろそんな才能ある人一握りに決まってんだろ、とふてくされてしばらく実母と喋りたくありませんでした(今は普通に接しています)。
うちは実母、義両親ともに還暦過ぎてるから発達障害への理解も低いのは生きてきた時代的に仕方ないのかな…と思うんですけどね。
普段は2人とも孫である我が子たちをかわいがってくれるいい祖父母です

以上、私的発達障害児の親がかけられたくない言葉でした!
ゴールデンウィークも終盤!!
ちょこちょこお出かけしたのでそれについても書きたいけどいつになることやら