ぶんがくざ こども フェスティバル -27ページ目

ぶんがくざ こども フェスティバル

すべては、ちびっ子の為に!!
をモットーに文学座のメンバーによるお芝居をお届けするお祭りみたいな企画です!!
       お呼び頂ければ、役者の都合のつく限り、日本中いやいや、世界中どこへでも出前公演いたします☆

毎日暑い日が続いていますが、夏バテしていませんか〜

暑いと、冷たいもトロピカルカクテルカキ氷のばかり食べてしまいがちですがアセアセ

温かいものも取りましょうねカレーコーヒー

 

さて、今日は工作コーナーの紹介です笑ううさぎ

いつものこどもげきでは、お芝居のまえに工作をしています。

みんなのアトリエでも工作のコーナーがあります飛び出すハート

 

手作業の好きな、おともだちには持ってこいの場所拍手

ただ、紙をまるめてみたり、線をひいたり

ゆっくり、じっくり一緒につくってあそびましょうニコニコ

工作コーナー担当は、こどもげきで工作と言えば

たかやなぎあやこお姉さんキラキラ

 

あやこお姉さんからみんなにメッセージだよ〜

 

工作コーナーでは、紙皿を使ってオリジナルタンバリン
『タンブリン』が作れるよハサミカラーパレット
 
ほかにもお絵描きや折り紙で
アトリエの中をステキに
装飾しちゃおう〜オーナメント

 

 

みんなのアトリエでは、いろいろなあそびを用意して
みんなの参加を待っています〜物申す
絶賛ご予約受付中コアラ

 

『みんなのアトリエ』
文学座アトリエであそんでみようダッシュ
いつもは 演劇をみる劇場だけど
今日はみんなのあそび場カラーパレット鉛筆ハサミカラオケ
アトリエで絵を描いたり、音を出したり
2時間おもいっきりあそぼう!
ミニステージ「アリババと四十人の盗賊」もあるよ

 

みんなのアトリエとは!?

身体が動かなくても、話さなくても、世代性別ジェンダー国籍に関わらず、自分が作りたいものをつくることは自由で平等な行為です。「みんなのアトリエ」は、アート(ものづくり)を通じて、こどもたち、その保護者、ハンデのある方、若者から高齢者(座員も含む)が互いに尊重し合いながら、ゆるくつながれるあそび場です。70年も続く自由創造の場「文学座アトリエ」で元気いっぱいのこどもたちと遊べることを、こどもげき委員会メンバー一同楽しみにしています!

 

 

  みんなのアトリエ

 

2023年8月15日(火)・16日(水) 

15日(火) ごぜん(10:30〜12:30)丸レッド/ ごご(14:30〜16:30)丸ブルー

16日(水)    ごぜん(10:30〜12:30)丸レッド/ ごご(14:30〜16:30)丸ブルー

受付・オープン時間は15分前。

※各回定員あり、要予約、出入り自由。

 

文学座 アトリエにて

〒160-0016  東京都新宿区信濃町10

JR中央線・総武線 信濃町駅 徒歩5分   

東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩9分

 

  入場料 

 

おとな1,000円、こども(小学生以下)100円  ※乳児(0歳児)無料

(当日精算・消費税込)

 

 

  チケット受付

 

7/20(木)電話 文学座 03-3351-7265(11:00〜17:00/日・祝休み)

7/21(金)予約フォーム 予約フォームはこちらから


問い合わせ

電話 文学座 03-3351-7265(11:00〜17:00/日・祝休み)

メール  kids.fes2012@gmail.com

ホームページ https://kodomogeki.wixsite.com/kodomofes

ツイッター https://twitter.com/bungakuzakids

 

保護者のみなさまへ

・会場内には、簡易的ではございますが「授乳スペース・おむつ替えスペース」を設置いたします。

・体調の優れない方、37.5 度以上の発熱症状のある方はご来場をお控えください。その際はご連絡いただきますようお願いします。

 

主催:文学座こどもげき委員会