wantとhow to は別という話。

 

wantをwhyで掘り下げて、潜在ニーズを知る。

すると、wantの根元にあるものを提案することが出来て、本質的な解決策に導くことができる。

 

  1. 「電動自転車が欲しい」「なぜ?」
  2. 「足が太くなりたくない」「なぜ?」
  3. 「きれいでいたい」「なぜ?」
  4. 「モテたい」潜在ニーズ

潜在ニーズを満たす他の手段例

  • 合コンの紹介
  • 化粧品
  • ダイエット食品
提供するものがある場合でも、それが良いとは限らない。
世の中にはたくさんの商品、人、コミュニティがある。
より良い選択ができるように。
 
自分自身にも問いかけることが大切。自分のwantから潜在ニーズを探ることしても良いかも。