wantとhow to は別という話。
wantをwhyで掘り下げて、潜在ニーズを知る。
すると、wantの根元にあるものを提案することが出来て、本質的な解決策に導くことができる。
例
- 「電動自転車が欲しい」「なぜ?」
- 「足が太くなりたくない」「なぜ?」
- 「きれいでいたい」「なぜ?」
- 「モテたい」潜在ニーズ
潜在ニーズを満たす他の手段例
- 合コンの紹介
- 化粧品
- ダイエット食品
提供するものがある場合でも、それが良いとは限らない。
世の中にはたくさんの商品、人、コミュニティがある。
より良い選択ができるように。
自分自身にも問いかけることが大切。自分のwantから潜在ニーズを探ることしても良いかも。