前回の続きです
(カー人生10年の中で印象の残ったスパのエピソードです)
お仕置きの準備も完了したのでお仕置きスタートです
Aさんはお仕置き自体初めてなので、まずは様子見で50発叩きます
バシ!!!
Aさん「痛い!!!」
Aさんのお尻を3割ほどの力で左右交互に叩いていきます
初めてのキーさんはお尻の強さがわからないので弱めに叩いて強さを判別します
徐々に赤くなっていくAさんのお尻
あっという間に50発終了
Aさんはまだ大丈夫そうなのでお仕置き続行、少し強めに叩きます
お仕置きを続けているとAさんが脚を曲げてお尻をガードしようとしてきました
Aさんは145センチのすごく小柄なキーさんだったんですが脚がお尻に届いていない
脚が出るたびに「脚ダメだよー」と右腕を使って脚を戻してお仕置きします
さて、200発程叩いたところで仕上げに入ります
ここでAさんが事前に希望していたお仕置きをします
膝まで下ろしていたAさんの下着を完全に脱がして俺の対面に来てもらってそのままAさんを抱っこ
そしてそのまま抱っこしながらお仕置きします
俺「ラスト100回頑張るんだよ?」
Aさん「うん」
抱っこしながらのお仕置きを必死に耐えるAさん
お尻の痛みが強くなってきたのか俺を抱きしめる力が徐々に強くなってくる
Aさんは最後まで俺のお仕置きを耐えました
俺「よく頑張ったね。もう無断で友達の物使ったらダメだよ?」
Aさん「うん」
そのままAさんを抱っこ、存分に甘えてもらいました
ということで今回のお仕置きはここまでです、読んでいただきありがとうございました
カー人生10年で印象に残ったスパとして書かせていただきましたがいかがでしたでしょうか?
Aさんは本州のキーさんだったので、Aさんの県でカーさんを探すことも当然出来たと思います
ですが自分の県を飛び出し全国で魅力的なカーさんがたくさんいる中で、初めてのお仕置きのカーに俺を選んでくれたのですごくありがたかったし嬉しかったです。見知らぬ土地で初めてのお仕置きを受けるのはすごく勇気のいる行動だったと思いますしね。ちょうど連休の期間だったでこの後も一緒に札幌観光、最終日Aさんは笑顔で本州に帰っていきました