JewelyDay -3ページ目

魔法にかけられて




監督 ケヴィン・リマ

出演 エイミー・アダムス 他

配給 ウォルトディズニー

2008 アメリカ


<STORY>

アンダレーシアで動物たちと暮らす美しい姫、ジゼルは、運命の人と出会い、結婚する事を夢見ていた。ある日、怪物に襲われたジゼルは、エドワード王子に助けられる。お互い一目惚れし、出会ったばかりにも関わらず、完璧なデュエットを披露し、翌日結婚する約束をする。しかし、王子の結婚を喜ばない継母のナレッサ女王は、魔女を送り込み、ジゼルを井戸に突き落とす。なんと、その井戸は、現代のニューヨークに繋がっていた!

『美女と野獣』、『アラジン』など、数多くのプリンセス・ストーリーを生み出してきたディズニーが、全く新しいプリンセスを誕生させた。心優しいアニメのプリンセス、ジゼルが実写の世界に迷い込み、本当の愛について学んでいく。ジゼルは、動物と話が出来、突然ミュージカルのように歌い出し、ピンチを切り抜ける、ディズニープリンセスの集大成といえるキャラクター。しかし、ラストでは予想外の選択をする、メッセージの隠し味がされたファンタジー。



☆☆☆☆☆


もーやっぱディズニー映画だいすき。素敵スギる!!

特にプリンセス系わほんとだいすき。

期待を裏切リません!

ほんとしあわせな気分になれる♫


実写ってどーなんやろー思ったケド、

イメージをまったく崩すことなく実写にしててぜんぜん違和感なかった。

てかおもしろかった。


ディズニー映画って、絶対ハッピーエンドやし、

展開的にわ似てるのに、どれを何回観ても

飽きひんし、観る度しあわせな気持ちになれる。

夢の世界って感じ。


この映画も、ちょーロマンチック!

展開わ今までと少し違った感じで新しい感じで。

でもそれもまたよかった。


ほんまディズニーわ夢の国やなー。

なんかみんながあんな性格してたら世界も救えそうだとか

現実を忘れて夢をみてしまう。

それがディズニーの魅力なんかな。


それにしてもあんな女のコほんと素敵。

なんの疑いもなくまっすぐ信じることができて。

ほんとに素直でかわいすぎる。

人を変えてしまうよーなパワーがあるやんなー。

子役の女のコもすごいかわいかった!


あたしももう21歳。

現実がイヤでもわかる歳になってるケド、

でもやっぱリこんな世界を夢みてしまいます。




インハーシューズ





監督 カーティス・ハンソン

出演 キャメロン・ディアス トニ・コレット 他

配給 20世紀FOX

アメリカ

2005



<STORY>

周りが羨むスタイルと美貌を持ちながら、難読症というハンディキャップがコンプレックスとなっているマギー。一方、姉のローズは弁護士として成功しているものの、自分の容姿に自信が持てずにいた。定職にも就かず、ローズの家に居候していたマギーはある時、ローズの留守中に訪ねてきた彼女の恋人にちょっかいを出してしまい、怒ったローズに家を追い出されてしまう。どこにも行く当てのないマギーは、仕方なく亡くなった母方の祖母エラのもとを訪ね、彼女が世話役をする老人たちの施設で働かせてもらうのだが…。




☆☆☆☆☆


もーキャメロンのスタイルのよさ!

あんなスタイルよかったら何着てもキマるよなー。

ふつ~のコメディ系かと思いきや、ラストになるにつれ、感動であったかくなリます。

マギーのどーでもいいと思っていたよーな毎日がだんだんわくわく楽しい毎日に変わっていく感じが

すごいわかリやすく伝わってきてよかった♪

姉妹愛に泣かされます。

おじいちャんが亡くなったとき、おじいちャんのお孫さんがマギーのこと知ってたシーンにも涙。

初めて人の役に立てたって実感できるよーな出来事。

おばあちャんと孫の関係もよかった。

おばあちャん、かっこいーし可愛いし。

マギーと仲を深めよーとみんなで作戦考えて実行したシーンかわいい♪

てゆーか、フロリダってほんまにあんな街なんかな。すごい素敵!!

あんな雰囲気なんかな~行ってみたい~。

映画の中でのフロリダのマダム達わカナリ素敵でした。

人生の大先輩やもんねー。

最初わ壁があったみんなも、だんだんお互い認めあって素敵な仲になっていく姿が素敵☆

いい風に変わっていったマギーが、結婚式で詩を読むシーンに感動☆

そして、話わ少しそれますが、

ラストシーンのキャメロンでわ彼女の魅力わシルエットだけでも伝わってくるねんなーと思った。

また観たいと思える♪






マリーアントワネット




監督 ソフィア・コッポラ

出演 キルステン・ダンスト 他

配給 コロンビア

2006


<STORY>

オーストリア・ハプスブルグ家の末娘マリー・アントワネットは14歳で、フランスのルイ・オーギュスト(後のルイ16世)と結婚。格式を重んじるヴェルサイユ宮殿での生活に始めは戸惑うものの、盛大な晩餐会やファッションリーダーとして贅沢三昧の日々を送っていた。4年後、ルイ15世は急逝し、若いふたりは王位を継承する。ほどなくしてマリーは待望の世継ぎを出産。わが子を心の拠り所とするのだが、魅力的なフェルゼン伯爵と逢瀬を重ねたこともあった。一方、財政難に困窮したフランス国民は各地で暴徒と化していき・・・。誰もが知ってる歴史上のマリー・アントワネット。そのきらびやかな宮殿生活とは裏腹に、妻、母、そしてひとりの女性として揺れ動く心にフォーカスした作品。



☆☆


女のコのための映画って感じリボン

も~まじで映像が可愛い。
観てるだけでしあわせなくらい 可愛い!!

パステルな映像だらけで
ピンク、フリフリ、ピンク!とにかくピンク!みたいな。


ファッションやケ-キや小物とか
すべてがまじ可愛い。


女のコの夢の世界のよう。


映画の撮影わすべて
ベルサイユ宮殿で行われたらしい。


内容的にわ・・・やけど、

映像が可愛スギたのでそれでオッケーです。