先日の『『手前味噌教室』』
誘ってくれたのは
発酵を熱心に学んでる友人で。
あるワークショップに参加したときに
「一般で作られてる塩麹は
生きてないからあまり意味がない」
というようなことを聞いたらしく。
まあ市販のものというのは
その大半は加熱処理して販売されているから
生きてるか生きてないかっていったら
生きてないんだろうけど。
意味がある
とか
ない
とかって
なんだか極端だなぁって思ったのね。
そもそも
塩麹って流行ったこともあったけど
身体にいいの?だっけ?
麹と酵素と酵母。
ってどんな人たちでしたかしら。
あれ?
よくわからなくなってきたぞー
ってことで
続きは後日少しずつまとめながら
UPする予定

っていうかしたいw


