Yo!!DON-KEY BABY BLOG -684ページ目

いや〜

A.K.A音&DON-KEYのブログ-20090226223712.jpg
イェーア!!!!!



アカネだよ。




今日の朝からさっきまで全っ然ケイタイが鳴れへんかったから


あれ?今日おかしいぞ?


と思ってたらケイタイとまってました。。



久っしぶりの出来事に若干の取り乱しっぷりを披露しましたけど今は無事復活!!!!!



良かったぁ。

やっぱケイタイなかったらなんか不安っすね。



悪いことですよホンマに。。





さぁ今日のスミノフちゃんのアテはサワーズグミっす!!


無類のグミ好きの俺なんで酒のアテにもなりますよー!!!




また書きます!!



じゃあまた

BTTB vol.2

今日はEPMD!!


どんきゃーです。

A.K.A音&DON-KEYのブログ


EPMDとはエリック・サーモン(Erick Sermon)とパリッシュ・スミス(Parish Smith / PMD)の2人による、いわゆるミドルスクール期を代表するグループだ。

NY近郊、Long Island出身の2人はEPMDとして"It's My Thing"でデビュー、ファーストアルバム"Stirictry Business"をリリースする。"You gots to chill"などのヒット曲を生んだこのアルバムから既に、2人の重くビートの後からかぶせていくようなラップスタイルは形を成しており、シーン全タにも大きな影響を与えたはずだ。その後もセカンド"Unfinished Business"からは"So Wat'cha Sayin'"など、サード"Business as Usual"からは"Rampage"といった数々のヒットを生む。92年にリリースされた"Business Never Personal"からも"Crossover"、Headbanger""がヒットするも、2人の関係のこじれからグループは解散してしまう。

このアルバムの時点で、90年代のHIPHOPサウンドの深化を決定付けるような、太く重いビートに男くさいラップというソリッドなスタイルを完成させていたという意味では、やはりシーンでも最も重要なグループであったといえる。

それぞれにKソロ(K Solo)、レッドマン(Redman)、ダス・エフェックス (DAS EFX)、キース・マリィ(Keith Murray)などの後進をプロデュースしつつソロキャリアも展開、それぞれに成功を収めた2人は97年にグループを再結成、"Back in Business"、"Out of Business"という2枚のアルバムを届けてファンを喜ばせてくれた。



EPMD - Da Joint



EPMD Feat. K-Solo & Redman - The Head Banger
(韻踏合組合Head Banger 2008のPVはこれをサンプリングしてることで有名。韻踏合組合Head Banger 2008もかっこいいのでチェック!!)


今日はここまで!!


ピーサウッ!!




元気ハツラツ!!

どんっきゃーです。



今日も一日がんばるぜ。



カレーにエビフライってあがるよね。