タンポポ春の野に 夢託のタンポポ 風望み 叩かず吹かず 綿毛淋しがる今私の心が、何かを待ってるのか。自分もわからない。心理の形がバラバラに潰す縁に臨んでいるのが感情ている。このままいつまでに居られるのだろう。