がぶっ!3連発!!!
あ~~~~~~、今日もまた 長文書いたところで 消えちまった 超がっかり・・・・ 今日、りんのセカンドオピニオンで 別な病院で診察を受けてきました。ほんとは、その様子をカキカキしてたのですが無かったことになってしまったのよ・・・ちょっと、ショックで ぼ~っとしてます 結論、見立ては、どちらの先生のおっしゃることも 同じでした。さて、お題の意味わかりました 単刀直入にいいますと、本日 りんは 狼に豹変し ガブッを3回しました 最初の被害者は、先生・・・ ガブッ爪に、1箇所 穴が開いてました。次は、わたし・・・ドサクサにまぎれて、先生の手と勘違いして ガブッ右手の中指、3箇所 穴開いてます。次は、パパさん・・・一番 指が太いので 穴は開きませんでしたが、ガブッ初めての場所・初めて見る人に、おびえていた りんを 押さえつけて触ろうとしたからです。しかも、初めて見る男の人は、自分を見て ちょっと びびっていると読み取った りんは 狼に豹変した。まあ、いきなり 初対面の男の人に 押さえつけられたら、わたしだって 大暴れするわ。←これは、言い訳ですが 今日の先生、とっても いい先生でした。一生懸命、調べてくれました。しかし、ワンコの扱い方は 慣れてないかも。。。いままでの先生は、診察台に乗せてから しばらくは りんと にらめっこしてすぐには手を出しません。りんの様子が、落ち着いてから 話しかけながら 少しずつ 少しずつ 触ります。最初に、先生が さっと 手を出したときにやばいなっ と 思ったとおりになってしまい 反省 はっきり、「 ちょっと 待ったーーーー 」って 失礼 承知の上で、先生の手を払えばよかった。りんに かませてしまったのは、わたしのせいだ・・・ ここまでの、途中経過をカキカキしたのですが 消えちゃったのよ。最後に、りんは 凶暴な子じゃないって ことをわかってもらうために診察台からおろしてから わたし 「先生、りんと仲良しになってください」わたし 「ドックフードあったら、少しください。りんに、あげてください。」 と、お願いしたの。そしたら、先生 「はいっ」って、わたしに フードをくれるからわたし 「いえ、先生がりんに あげてください」わたし 「下から、手をそっと出して よってくるのを待ってれば 大丈夫。」って、言いましたの。りんは、今さっきまでの ことは 無かったように うれしそうにポリポリ・・・先生は、ドキドキもんだったでしょうね 意外に、あっさり りんが慣れたのに 拍子抜けした顔してたけど。うちの子、そんなもんなんです。先生に、ごめんなさいしたら 「慣れてますから・・・」「えっ?かまれるのが???」って、もう少しで口に出そうだった。。。そんな わけで、その後のことも カキカキしたのですが 消えちゃったのよ。。。何事もなかったように、お散歩して… そして… 家に帰って、掃除機をかけてるそばでも 平気で、何事もなかったように、ガム食べてます。 もちろん、横取りしようが カブっなんてことはしません。 ホースがお尻かすめても、しらんぷり。。。あ~、本当に 反省…あの時、わたしがキチンと言えてたら、りんは カブッしなくて済んだのに…そして、落ち込んでいるのは うちのパパさん 「俺をかむなんて・・・・」