“鬼武者”からの天心(転身)☆ミ |KO KO RO
http://s.ameblo.jp/akane-tan/entry-12060099197.html


。。。つづき




穏やかな頼朝のまま



こちらに存在する波動を



観じていました。



それぞれに種類の違う

4本の龍樹さんに囲まれた空間から



竹林を見つめていたとき



“あの時の四神”の声が

そこから聴こえてきました。



うちが今日呼ばれている地は



強い波動を秘めた

龍脈の上にある神社さん。



いつ動いてもおかしくはない

断層の上を歩んでいました。



いつものように

ふたりでひとつの名を名乗り

謝罪と愛と感謝の

ご挨拶を はぁと(。-人-。)はぁと



空が、応えてくれていました。



うちが宇宙に

宣言したことに。



どうやらまだ

呼ばれている地がある。



観じるままにうちは



自分自身

原点とも言えるご縁ある地へ

歩みを進めたのでしたにゃにくきゅう キラキラ☆キラキラ☆


つづく。。。ゆっくりと(*´∀`*)






獅子の扉をくぐったのは頼朝さん?☆ミ |KO KO RO
http://s.ameblo.jp/akane-tan/entry-12059967509.html


。。。つづき




獅子の扉をくぐって現れた頼朝



戦闘モードの鬼武者”から



一切の武器を使わぬ



穏やかな“もののふ”と生っていた。



“鬼”で在ることに



変わりはなかったが



こんなにも穏やかな頼朝魂



体感したのは初めてのことやった。



『 信頼 』という名の



満たされていたのだ。



頼朝がずっと

他の誰よりも一番に

愛し続けて来た者からの愛に。



「 みゃあ~《*≧∀≦》ビックリ

この道!!

入ってゆきたいにゃ~にくきゅう 音符音符



やはり、こちらに。。。

いらっしゃいましたか。



「 記されている 」

そう観じていました。



第2東名高速道路の建設により

消されつつある…

頼朝の足跡が。


つづくよ、ぜったい。。。(`・ω・´)


二つの故郷の愛の光☆ミ |KO KO RO
http://s.ameblo.jp/akane-tan/entry-12059944854.html


。。。つづき




縦の意図と横の意図

しっかりと紡がなくちゃね にくきゅうキラキラ☆キラキラ☆



帰る道すがらも、然と



目覚めたばかりの



龍さんたちの声を聴きながら






天意の光を



繋いでゆきました。



宝石ブルーシリウスブルー宝石ブルー

今日は強く

具現化されるにゃ~ ほのぼの アオキラアオキラ



「 うんうん ほのぼの、大丈夫にゃ (*'∀`*)v



そういえば、こちらに来る前に



八幡神社さんが近くにあるのを



ナビで見たなぁ~σ(*´∀`*) キラキラ☆キラキラ☆



。。。ってビックリ

さすがのどっぷり頼朝モード!!

三面馬頭観音さまのお迎えには

ウケたぜ(σ≧▽≦)σ



しかもっビックリ



ナビで見ていたのとは



違う地の

八幡宮さんやし!! ヘ(≧▽≦ヘ)♪



「 やってくれるぜ!頼朝さん笑 ビックリ


つづいちゃうよ。。。(σ≧▽≦)σ