五里夢中(ごり むちゅう)

はじめの自己紹介は仕立屋の見習。ピンク系(#f4b3c2)の長い髪、どこかで見覚えがあるの金色の目。自分にも説明できないの自死希望がある、少し困ったの子。

服だけじゃなく織物が好き、道徳や常識より美しいさは一番の原則。どんな世界でも必ず美しいものがあると思う、独特な感受性をもつ、好奇心は強く、デザインのため知識量も豊富。

 

感覚は鋭いゆえ、他人の感情はすぐに捕まえる、よく人の世話を焼く。自己評価は低い(多分だんだんよくなるかも)、争うことには苦手。自分を傷ついでも、他人を傷付くたくない。

優しいく明るく、いつも可愛い綺麗なものと発見を周りの人と分ち合います。内面にはやや悲観的「すべてのモノコトはいつれ朽ち果てる」と思い、だから小さいものでも大事にしていますの子――いつか消える前に。

 

話し時はよく周りの空気を読んでいますが、実は常に自分の考えを持つ意外に冷静な人。(周りの意見をある程度参考しますげと、作りたいものの基本コンセプトは歪めない)一旦発生したの事実はすぐに受け入れ、未知なものに対し、知らないうちに判断しないの。例え意見は違うでも、人の思いを尊重します。

 

でも自分の趣味や専門に夢中になると、周りのこと気にしないの癖があります、一人で反省する時もあるかやっばり変わらない。

 

特別の力も何もない、ただ周りの大切な人たちの幸せを願いて、自分にできることを頑張ってきた。

 

恋心に関しては

元々は多分苦手だと思う、この子は物理的な力とか、或いは暴力に苦手。最初は多分できる限り相手を気が付かないように頑張ってきました。結局好きになて、別意味でまだうまく話すことをできなくなった。

 

本当に好きなのか?好きでもいいのか?好きだからこそ、その人に迷惑をかがないでと願いてる。自分の気持ちより、相手を大切にしたい。ずっとその恋心を隠したいですか、じっとも隠せずに、周りに見れは多分すぐにバレるほど。

 

普段は服にあわせてヘアアレンジしていますが、告白の時は多分、着慣れの服とそのままおろしたの髪だけ。綺麗に飾れる自分より、素直の自分で伝えたいの。「どんなことがあっても、どんな劣等感を持てても、自分の意志でこの人好きになる気持ちはなんも恥はない誇らしと思う」