このブログでは過去のいじめと、今の英語の勉強を書いています。
※今回の記事は、いじめの記事です。
いじめってなんだと思いますか?
私はよくわかってません。
何を、いじり、冗談、として、何からが、いじめ、なのか。
思えば、私が毎日泣いて帰っていく学校生活の始まりは、小学1年生からでした。
幼稚園では、時々泣いていましたが、本来明るくあまり気にしない性格もあり、当時悲しい記憶は少ないほうです。
小学1年生になり、初めての洗礼といいますか、それはあれです。
男の子からのちょっかいでした。
…はぁ?と思った方もいると思います。
ですが、女兄弟の中で育った私にとって、集団で囲まれて、詰め寄られる、ちょっかいは本当に恐怖以外のなにでもありませんでした。
別にその時、ひどいことを言われたわけではありません。ですが、帰り道囲まれ、追い掛け回されるのは怖かったです。
それはまぁ、数日間で、私が根をあげました。
学校で泣き出し、担任の先生に助けを求めたのです。
その日は、先生も男の子たちを呼び出し、お説教というか、仲直りをしました。
…私はなぜ仲直りをしなければならなかったのか、分かりたくありません。
先生も、泣いてきて心配した母も、
男の子たちは、あなたと仲良くしたかったのよ。と教えてくれました。
もちろん、恐怖以外の何物でもなく、そんなの冗談じゃないっていうのが
今でも変わらない気持ちです。
ですが、本当の女の子の世界を知るのはこの後だったんです。

にほんブログ村
※今回の記事は、いじめの記事です。
いじめってなんだと思いますか?
私はよくわかってません。
何を、いじり、冗談、として、何からが、いじめ、なのか。
思えば、私が毎日泣いて帰っていく学校生活の始まりは、小学1年生からでした。
幼稚園では、時々泣いていましたが、本来明るくあまり気にしない性格もあり、当時悲しい記憶は少ないほうです。
小学1年生になり、初めての洗礼といいますか、それはあれです。
男の子からのちょっかいでした。
…はぁ?と思った方もいると思います。
ですが、女兄弟の中で育った私にとって、集団で囲まれて、詰め寄られる、ちょっかいは本当に恐怖以外のなにでもありませんでした。
別にその時、ひどいことを言われたわけではありません。ですが、帰り道囲まれ、追い掛け回されるのは怖かったです。
それはまぁ、数日間で、私が根をあげました。
学校で泣き出し、担任の先生に助けを求めたのです。
その日は、先生も男の子たちを呼び出し、お説教というか、仲直りをしました。
…私はなぜ仲直りをしなければならなかったのか、分かりたくありません。
先生も、泣いてきて心配した母も、
男の子たちは、あなたと仲良くしたかったのよ。と教えてくれました。
もちろん、恐怖以外の何物でもなく、そんなの冗談じゃないっていうのが
今でも変わらない気持ちです。
ですが、本当の女の子の世界を知るのはこの後だったんです。
にほんブログ村