時差投稿で、第二子の体外受精〜妊娠期を

綴っています。



7月6日 

妊娠7w4D



家族でサマーランドプールへ行ってきた浮き輪



瑛太、はじめてのプール立ち上がる




お家でのプールはギャン泣きだったから

どうだろうなーって心配もあったけど、



親も一緒に入るからか

楽しめてた歩く





サマーランドって

若い頃、友達と何回か行ったことあって

すごく楽しかったイメージだったけどドキドキ




幼い子供がいる状態でも

違う楽しみ方があるねーキラキラ




小さい子用のプールは

少し温度も高めになってるから

瑛太も楽しめたのかな音譜




ちなみに普通の流れるプールでは

泣いてたからね笑い泣き


まだ早いか〜。





この笑顔を見れるだけで

幸せな気持ちになれるラブラブ



子供に対しての

無償の愛が湧き上がるけど、


同時に無償の愛を 

受け取ってるんだピンクハート



とも感じる。





周りの親子を見渡すと、

無償の愛の循環が沢山見えてきたニコニコ


 


子を楽しませるためにプールに来て、

子供の笑顔に親が幸せを受け取るおねがい


とっても素敵な循環ラブ






この無償の愛の循環を

滞らせることなく、

ずっと循環させるために大切なことは、




お互いに「依存」はせず、


お互いの「自由」を尊重すること、


お互いに「親だから」「子供だから」

という枠で区別するのではなく、

「人」として接していくこと。



私は、これが大事なことなんだと思う。





だからさ、


自分が自立してることとか、

何かに頼らずとも

自分が幸せでいることって

超大事なんだよねびっくりマーク





「人」と「人」の健全な関係性は、

自立性や幸福度が高いことで

築いていけるんだと思う。





私は、後天的に努力をして

自己肯定感をつけてきたタイプの人間だけど、


今でも揺れることあってさ…




自己肯定感が弱まると、

自立性や幸福度って下がる。



幸せを外に求めてしまったり、

人が思い通りに動いてくれることを求めたり…



でも、それって

全然幸せじゃないの。




自分のことも嫌いになってくるし、

見える世界が曇っていくし、

自分自身を見失う。




そういう状態で、

その状態の自分を疑問にも思わず、

当たり前として子育てを続けてしまうと、



共依存になったり、

子供は自分のもの!みたいな感じに

なっていくんだと思う。



そうなるとさ、

お互いに自立して接するというのは

難しくなってしまって、



自分も子も、将来的に

自分自身の力を

発揮できずに終わる。




子供は、

親の顔色を伺いながら

物事を決定する癖がついたり、


親子関係でだけではなく、

職場や友人関係の中でも

自分自身で決定したり、

意見を述べたりが

うまくできなくなるような気がする。







だから子供には


自己肯定感を育めるように

小さな成功体験を積み重ねることと

個を認め信じてあげることを

意識していきたいなーニコニコ





そして、

お互いが自立した上での

「人」対「人」としての

付き合いへと繋げていきたいおねがい






小さなうちは、

無条件に愛されていいことを

いーっぱい感じられるように

家族の時間を沢山作っていきたいなニコニコ




これからの瑛太、

どんなことに興味を持つんだろう?



その興味を膨らませて

チャレンジさせてあげたいなーニコニコ




もちろん、次に生まれてくる子にもね爆笑





では。




最近使ってる基礎化粧品

めっちゃ良いんだけどラブラブ