これはイジメにあった小4の子が書いたものです人に対する言動は時に対象者の心を蝕み破壊... これはイジメにあった小4の子が 書いたものです 人に対する言動は時に対象者 の心を蝕み破壊しやがて心の傷が 身体に現れていき 自ら死を選ぶ人、 精神的におかしくなってしまう人 復讐しようと凶行に走ってしまう人 その経験を活かし前を向いて 歩いていく人もいる @dragoner_JP どんなに周りが言って聞かせても イジメや嫌がらせを平気でやる人には ぼくは死なないとわからないと本気で ぼくは思ってる。言葉には人を助けることもできれば殺すことも可能な兵器にもなるのです 言葉は軽々しく使わずに考えて使って 欲しいです それが願いです #いじめ #Bullying 赤嶺駆さん(@akaminekakeru)が投稿した写真 - 2016 Jul 6 7:11am PDT