私立前半戦
今日は同志社の受験
関関同立で一番できたかも

ただ
物理の交流の遅れると進むのやつ逆書いてもたのにさっき気付いた炅
数学もなんかできてるかどうかわからへんしな
あぁ!!受かっててほしい!!
国公立安心して受けたいねん


関関同立で一番できたかも


ただ
物理の交流の遅れると進むのやつ逆書いてもたのにさっき気付いた炅
数学もなんかできてるかどうかわからへんしな

あぁ!!受かっててほしい!!

国公立安心して受けたいねん


砂漠の青年
ある青年が、らくだと共に砂漠を旅していた。
しかし思った以上に長く続く砂漠に、若い青年の性欲は耐える事が出来なかった。
そこで青年は思い付いた。
「そうだ!らくだとHをしよう!」
そして青年はらくだの後ろへまわると、早速自分のモノを入れようとした。
しかしその時らくだはトトッと数歩前へ。それに青年が近づき再びチャレンジ。
しかしらくだはまたもやトトッと数歩前へ。その後、何度も試したけど同じ事の繰り返し。
青年は仕方なくHをあきらめ、再びらくだと旅を続けた。
そしてしばらく歩いていると、なんと前方にきれいな女性が倒れているではないか!
青年が女性に近づくと、女性は「の・・・のどが乾いて死にそうなんです・・・。どうかお水を一口ください」と言う。
そこで青年はニヤリと笑い、ここぞとばかりに言った。
「オレの言うことを聞くなら水をやろう。」
女性がうなずくと、彼は水を与えた。
女性がのどの渇きをいやすと、男は興奮気味に言った。
「では、オレの言うことを聞いてもらおうか。」
女性が静かに
「わかりました・・・」
と言うと、男は 言った。
「ちょっとラクダを押さえていてくれないか。」
しかし思った以上に長く続く砂漠に、若い青年の性欲は耐える事が出来なかった。
そこで青年は思い付いた。
「そうだ!らくだとHをしよう!」
そして青年はらくだの後ろへまわると、早速自分のモノを入れようとした。
しかしその時らくだはトトッと数歩前へ。それに青年が近づき再びチャレンジ。
しかしらくだはまたもやトトッと数歩前へ。その後、何度も試したけど同じ事の繰り返し。
青年は仕方なくHをあきらめ、再びらくだと旅を続けた。
そしてしばらく歩いていると、なんと前方にきれいな女性が倒れているではないか!
青年が女性に近づくと、女性は「の・・・のどが乾いて死にそうなんです・・・。どうかお水を一口ください」と言う。
そこで青年はニヤリと笑い、ここぞとばかりに言った。
「オレの言うことを聞くなら水をやろう。」
女性がうなずくと、彼は水を与えた。
女性がのどの渇きをいやすと、男は興奮気味に言った。
「では、オレの言うことを聞いてもらおうか。」
女性が静かに
「わかりました・・・」
と言うと、男は 言った。
「ちょっとラクダを押さえていてくれないか。」