もーすぐ卒業式ですねぇ 



……書くことがないぃぃい……。


はい、小説いってみましょー 










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「如月さん?」



「…! な、なに?」



「いえ。ボーっとしていたので」



「…そっ、か」





玖龍千早。 


コイツといると調子が狂う。 


何でかとかは分からない。 


ただ、時折見せる氷みたいに冷たい視線……――、 



純粋に思う 








    怖  い

    

    





担任から玖龍千早が学校に馴れるまでの間世話を頼まれてなきゃ、絶対に近づきたくなんてない 









「おーい、如月。今の話聞いてたかー?」



「は?」



「…聞いてないな、はぁ…、今は授業中だ」




そう言って、坂口はあたしの頭を叩いた 





……授業中…? 




…………ヤバイ。 

玖龍千早の事考えてたら何やってるかすら分からなくなる。 


















すみません! 
充電がヤバイので終わります!

今日は熊本行ってきましたっ 




帰りに爆睡して今は全然眠くなかったり( -_-) 






まぁ話変わるんですけど…、

最近一段と冷えてきましたよね。 


外にでてミニスカ履いたりしてる女の子を見ると尊敬したくなります。 






寒いのに……。




私には絶対無理です。 





履いたとしてもタイツ履きます。 




あ、そうそう、今日サイゼリアに行ってきました! 



アイス美味しかった(´∀`) 





ではでは小説いってみましょー 










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…―ガラッ 




「おっはー!!」





「あ、柚奈、久遠おはよー。」




「峰岸はよー。」


今日に入って必ず一番に挨拶してくるこの女子、峰岸梓(みねぎし あずさ)。 



柚奈と一緒でかなりのハイテンションガールだ 



「…あれ?久遠テンション低くない??」 



「そーそー。朝からずっとこの調子なんだよ?」




「「つっまんなぁーい。」」







うぜぇー 




この二人、果てしなくうぜぇー。 





「…予鈴なるから座る」






そう言って未だに騒いでいる二人を放置して席に座った 






キーコーンカーンコーン 

     キーコーンカーンコーン 






あぁ 
またあの担任の下らないHRか…。







…少し寝よ。 





そして私の意識はブラックアウトした 



































「………ん…。」





騒がしな。 






ふと教卓に目をやると 



人形の様な女の子が立っていた 







「今日からこのクラスに入る事になった玖龍千早です。」







かわいーな。 








「じゃあ…、席は如月の隣に」











そう言うと玖龍千早は私に向かって真っ直ぐ歩いてきた 




「…よろしくね?如月久遠さん?」







「…ッ!あ、あぁ」
















(彼女の瞳はまるで獲物を見つけた野獣の様だった)

     (コワイ)



(無意識に思ってしまう)










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一応2話終了。 





なんかつまんないなー。 





感想&意見を求めます(´ω`) 



ほっともっとのお弁当でやっと篠田さん当たった! 


嬉しーっ 





ってそんな事よりさっき友達からTAKAIROの画像を貰いました(o>ω





さてさてテンションも上がってきたし、小説にいってみましょーっ 










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第一話 













ピリリリリッ 




―…ガチャッ








「ねむい…。」




いつもの様に目が覚めた朝、ふと窓の外を見るとどんよりと曇っていた 





「…なんかやーな天気。」










って 


早く用意しなきゃ 











「…おかーさーん。今日購買行くからお弁当いらない。」







そう言うとお母さんは少し驚いた様な顔をした 





えぇぇぇぇ 



何その顔。 



あたしが購買とかそんなに以外? 








《ただ今の時間午前7時30分です》




やばっ!! 




TVのアナウンスで時間に余裕がない事に気付く。 










「行ってきまーす、」






























「…雨降かな?」




いつもの道を歩いている途中ふと考える 






ま、いっか。 







「おっはぁー!!」



―…ドンッ




「ってぇー!!」




後ろから親友の柚奈が背中をたたいてきた 



まじ痛いんだけど 




「久遠テンションひくいぃぃぃぃ!!!」



お前が高すぎるんだよ 




「あ!ねぇねぇ昨日のドラマ観た!?」



「観た観た!」





いつもの様に他愛無い話で盛り上がる 






「…ん……!…おん!久遠!」




「っ!へ?!」




「もぉーっボーってしないでよー」




柚奈が口を尖らせながら文句を言ってくる 




「あ、ごめんごめん。って早く行かないと遅刻だぞ?」






「ホントだ!早く行こッ!!!」














あぁ…







今日もいつも通り 

















(どんよりと曇った空から覗く空は僕たちを嘲笑っているようだった)







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第一話終わり! 


もっと書きたかったけど充電が(´ω`) 





後で書き直ししたいな