私が彼とSEXをすると決めた日から、この日まで私の記憶はおぼろげだった。
当たり前の1週間を過ごしていながらも意識は彼とのSEXにしか回らなかったからだと思うけど。
この日、彼は私のお家まで車で迎えに来たの。
彼と目を合わせることが出来ない。全てを見透かされそうで怖い。
彼は、何処にも立ち寄ることなくまっすぐ車をホテルに着けたの。
このホテルは、会社のPCで二人で携帯メールで連絡を取りながら見つけたホテル・・・
「先、シャワー浴びてくるよ。」
彼がシャワーを浴びてる時間、私は一つ覚悟を決めたの。
今日は素直にカラダが感じるまま、ココロが反応するままSEXしよう!
たとえ彼に嫌われようと私のSEXをしよう!
これが彼との最後のSEXになろうと後悔しないSEXをしよう!
彼がシャワーから出てきて、私はシャワーに・・・
私はほてったカラダを落ち着かせるように強めのシャワーを浴びていると彼が入ってきたの。。
ビックリして彼を見ると、彼は思った以上に大きかったの。
今までで絶対1番大きいの!
「恥ずかしいの?」
「うん・・・」
背を向けている私に彼は後ろから抱き付いてきて、胸を掴みながら首筋にキスをしてきたの。
私はここからスイッチが入って彼の正面を向いて、私の大好きな彼の唇を奪いにいったの。
キスをしながら私は大きくなってる彼のおちんちんを握りながら、さすり続けたの。
彼は優しく胸を触りながら、乳首を刺激してくるの。
シャワーに濡れながらも私の下半身が濡れている自覚があった。
「早くベットに行きたい」
そういう彼に私は、軽くうなづいてシャワーを止めてまた唇を奪いにいったの。
お互いのカラダをタオルで拭きながら何度もキスをしたの。
ベットにキスをしながら押し倒され、彼の愛撫を受けたの。
想像以上に気持ちいいの。
融けちゃいそうってこういう感覚なんだと思うの。
柔らかい唇と柔らかい舌、優しい手と激しい指使いに私は翻弄されていく。
カラダの隅々まで愛されていく。
不意に私は彼を攻めたくなったの。
彼と体位を入れ替わり、私は上から彼を眺めてから彼のカラダ中キスしまくり舐めまくった。
彼が私の唾液まみれになって、私のものになっていくのが嬉しくて興奮したの。
そして、おちんちんに優しくキスしてフェラチオをしたの。
私ね、好きな人をフェラチオするの大好きなの。
させられる感としてあげる感ていうのかな、凄い興奮しちゃうの。
「超気持ちいいよ。。」
「私、いっぱいしていい?」
「いいよ、いっぱい舐めて。」
最初は優しくソフトクリームを舐めるように舌先で全体をなでるように、線を引くように下から上に。
そしてゆっくり口に含んで優しく上下に唇と下に力を入れずに柔らかく動かすの。
おちんちんのアタマは歯で軽くこすって、アタマの部分だけを唇で柔らかく上下して、キスをしながら、
タマタマの部分に下がっていくの。おちんちんは優しくゆっくりしごきながら。
タマタマを優しく全体舐めて、肩タマずつ口に頬張り舐めまわすようにした後軽く吸い込むの。
デリケートな部分だから、強く吸うのは痛いみたいよ(強いほうが好きな人のほうが少ないみたい)
唾液で濡らしたタマタマを優しく手で触りながら、おちんちんに唇を戻していくの。
優しく筋に沿って舐めたり吸ったりした後、おちんちんを強めに吸いながらバキュームみたいにして、
しごくの。
この時、片手はタマタマをさすりながら、もう片方の手はお口の上下に合わせて一緒におちんちんをしごくの。
バキュームは強すぎてもダメだから、感覚としてはおちんちんを飲み込む感じかな・・・
そして、一番のポイントはおちんちんは真っ直ぐ立たせた状態から、軽く反らせるくらいの状態でフェラしてあげること。。
「入れて欲しくなってきちゃった・・・」
彼にしてあげられる7割り今日はして、ここからは彼に私の身を委ねたの。