3/8、3/10 Live、。
今回から、
これまでのCDJsetから PCベースのsetへ
新しいsetで挑んでみた。
Mac Book Air からPioneer DDJ-SX(接続は、オヤイデd+USB class S 0.7m)
DDJ-SXには、スクラッチと予備にPioneer CDJ-850(接続は、オヤイデd+RCA 2.0m)
サンプル、効果音用に Boss SP-303(接続は、HISAGO 0.7m)
を接続し、DDJ-SXのOUT(接続は、オヤイデPA-02 DJ RMP 1.0m)からDI→
PAさんへ。
基本的に、 音が「キレイ」で「おとなしい」のが
最初の 印象。
※LOWは好きなタイプの出かた
アーティストさんも、 「音がまとまりすぎている」「MIDが欲しい」
ということだったので、DDJ-SXのEQにて
hiを1メモリ、midを2~3メモリ lowを2メモリ程 プラスで
ヌケてきた感が出る。(ハウス側のPAさんも調整して下さったのでしょうが、、)
前回まで プレイ用に使っていたTRAKTOR SCRATCH PRO 2 より
雑?だけど存在感 っていうのかな、、
そういう感じはなし。
Liveには、CDJsetだったので、
余計に そう感じたのかも、、、。
スクラッチの音が 心地よく出ていたのは、
やはりハードの存在感 なのかなぁ、、、。
あと、DDJ-SXのクロスフェーダーが
少し 頼りなく?感じた。
※カチャカチャ?
フェーダーやジョグに関しては、調整が付いているので
ちょくちょくイジりながら自分にアテていきたい。
大きなトラブルは無く 安定して使えたので、
今後の課題としては、やはり 音質的な調整かな、、、。
2days ありがとうございました
















