毎日、おっぱいの教室へ通うこととなる。
どうにかこうにかして、お乳を吸わせなければならない。
哺乳瓶を2、3口飲ませてお乳にすり替える。
砂糖水で釣る。
お乳を吸わせなければならない。
そのために頑張る。
座り続けることで坐骨神経痛になり、腰痛、次は膝痛、腱鞘炎…
産後、こんなにもからだはガタガタになるのか?
今まで酷使していたからか?
なぜにこんなにからだが辛いのだ…
頑張ればがんばるほど、からだは悲鳴をあげ、心は焦るばかり。
舌小帯でネット検索すると症状として
・おならの音が以上に大きい
・M字ハゲ
・ラ行など発音がしにくい
・末端冷え性
などなど
舌小帯を切った方がよい。と母乳育児相談所の先生から言われてはいるが、最後はあんたが決めたらええからね。
切るつもりでいたけど、ネット検索はよくした。
小児科は舌小帯を切るのを推奨していない。切った方がいい、切らなくてもいい。どちらの意見もあり「これ迷うよなあ」ってのが感想。
生まれて3ヶ月経ったら切りに行っておいで。ということで、名古屋まで新幹線で行くことになる。
この時は唇の色が紫色っぽいのは、色黒だからだろうと思ってたけど、違ったようだ。
