(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪
ブログ更新遅れて申し訳ありません。
最近、研究室に24時過ぎまでいるので、
中々ブログを書く時間がとれませんでした。
先週の礼拝の最中に、
色々と語られたことがありまして、それは
いつも主は最善です。
ということ。
主は間違いをなさらないお方で、
私たちの人生でどれだけ問題や悩み、苦しいことがあったとしても、
主はいつも我々に対して、最善をなさっています。
それを信じられないのは、信仰の問題です。
我々が神のことばよりも現実を見てしまっている時に、
神のことばが嘘のようのに見えてしまいますが、
神のことばに立って、現実に立っていく時に、
私たちの人生は揺り動かされない人生になります。
あるインタビュアーがイスラエルの大統領に質問しました。
インタビュアー
「大統領、あなたはユダヤ人が600万人もアウシュビッツで殺されたことについてどう思いますか?」
大統領
「神様は、間違ったことはひとつもなさらない。
我々の歴史がどれほど悲惨なものに満ちていても、
神は間違いのないことを我々になさったと私は信じている。
私は神をいかなる時でも崇め、賛美する者です。」
神さまのなさることはいつも最善なのに、
それを信じることのできない私たちですが、
それでも神さまは最善ですということを信じることで、
開かれる道があると思います。
その土台を今、神さまは私に導いている気がします。
栄光を主に帰します!
それでわ。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。βyё βyё☆彡