やらかしてばっかりの僕の人生えーん

でも、カスタマーセンターの現場で
言葉と真剣に向き合ううちに
人生もほんのり好転してきましたキラキラ


まあ、それでも、ときどき
普通にやらかしますけどね 笑い泣き


そんな僕の試行錯誤を
こっそり置いときます照れ





笑ってた妻の表情が、一瞬で変わったんです…



 

こんにちは。あかちです。


あれは確か、僕の脳みそが  
口より3歩後ろを歩いていた頃の話。  
(つまり、口が先にゴールしてしまうタイプ)


何の変哲もない夜、
奥さんと2人でバラエティ番組をみて
笑ってたんですが、

奥さんが立ち上がった瞬間、  
僕の口が、勝手にこう言ったんです。


「体、そんなにデカかったっけ?」


って…。


言った瞬間、空気が
キンッと凍るのが分かりました。


そして、奥さんは
僕をまっすぐ見据えたまま、


「どういう意味なん、それ?
 ひどくない!?」



って。


僕は慌てて
言い訳を探しましたが、
頭の中は真っ白。


いや、真っ白どころか
「やってもうた…」という文字だけが  
電光掲示板のように流れていました。


当時の僕は、人の気持ちより
冷蔵庫の在庫を気にするような人間。
  

だから、相手がどう感じるかなんて、
正直まったく想像できなかったんですが、

ただただ、場が重くなったということは、
本能的にわかりました。

 
でも、どうしていいかはわからないから、
黙ってテレビを見続けることしかできず。


その間、耳に入るのはテレビの笑い声と、  
僕の心臓のドクンドクンという音だけ。  


あんなに近くに座っていたのに、  
奥さんとの距離は何メートルも  
離れているように感じました。  


まるで、脳みそが散歩からまだ  
帰ってこないままの僕みたいに…




僕がこのやらかしから学んだのは、


言葉って、口から出す前に  
これは本当に必要か?
って確認がいる。 



ってこと。


昔の僕みたいに、
無口なくせに一言多くて、 しかも、
その一言が「言わんでええやつ」
なことが多いタイプは特に。


そして、僕自身、
このやらかしをきっかけに
変わる方法を探し始め、
試行錯誤の末、身につけたのが
口に出す前のワンクッション。  


つまり、言葉に出す前に
一呼吸置くようにする。


おかげで、冷蔵庫の在庫より先に
奥さんの表情をチェックするくらいには
成長し、今の再婚生活は
わりと平和に続いてます。




今回のやらかしは、
まだ笑い話にできるほうですが、
中には引きずってしまう一言もあります。


そんなとき、僕がどうやって
自分を救ったのかは、
こちらの記事で書いています。

 

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それでは、今回はこの辺で。

最後までお読みいただき  
ありがとうございます。



あかち
 

 

 


僕と同じように、  


「なんであんな言い方してもうたんやろ…」

 

って 頭の中で

反省会してしまうあなたに…



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