皆さんこんばんは!
さとるです♪

今日も暑いですね😵9月まではずっとこの調子かなと思うと中々ハードですが、頑張って乗り切りましょう…!

さて、個人的な話ですが、僕は大学4年間ドラッグストアでアルバイトをしていました💊!
フロアにいたので、お客様に薬の場所や効果について聞かれることもよくありましたが、
僕は薬の詳しい知識はないので、薬の効果については、薬剤師の方や登録販売者の方に答えていただいていました😆

そこで、薬剤師と登録販売者の資格の違いが気になりました!
ということで、調べてみました♪

薬剤師と登録販売者の大きな違いは、
「第一類医薬品」を販売できるかどうかです!

医薬品は、副作用の違いにより、
第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の3種類に分けられます!

その中で最も副作用の大きい第一類医薬品を販売できるのは、薬剤師さんだけになります!
また、薬剤師は調剤が出来ますが、登録販売者は出来ない点も大きく違う点になります♪

僕の働いていたドラッグストアでは、
薬剤師の方は併設する調剤薬局で勤務されていて、
登録販売者はアルバイトやパートの方でも資格を持っていて、全時間帯で1人は必ず登録販売者の方が勤務している状態が必須でした!

第二類と第三類の医薬品を販売するためには登録販売者が必須ということですね😆

ではまた!さとるでした♪