赤坂 実鶴(みつる)(ニックネーム森のクマさん)の生涯学習

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日月神示(ひつきしんじ)の研究や趣味の釣りの記録です。

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地震発生までの、断層面からの放射状地電流とループ状地電流の発生、それに伴う空中への磁力線mの放射について、前述した。放射型地電流は、100オーバーの変化のあと、停止か準停止状態になると、地震発生まで地電流が停止、発生がストップした状態になり、次の日には、新たなデータを示す。停止状態後、数日して発震・・というパターンが代表的です。が、コンパス調査で分かるのは、放射状地電流だけのようです。ループ地電流が予知雲後半のクリームパン雲、ウロコ雲の生成に影響しているらしいことは判明。でもコンパス調査ではループ地電流は調べられないようです。

さて地電流停止した時、時を前後して私の耳鳴りも停止状態が感知されます。M5以上の地震の場合。これは震源地の断層面から直接空中に磁力線が放射されている、ということです。遠く中国大陸中央部の連続地震を予知したので、音波は超低周波だろうと、音響関係者の意見。

春日部近郊地震、遠方でも大きい地震の場合、発震直前に体調不良、オモダル感が発生し、発震後、症状解消。これも断層面から直接、空中放射された磁力線の影響です。発震までに三半規管の薬を飲めるので楽にはなりますけど、けっこうしんどい症状になります。3.11は症状なし。2019年8月25日石垣島近海M5.2は2時間前からオモダル感発生、といろいろ。発震直前の放射状磁力線は周波数が10デシベルあたりでは、と予想。ハンガリーに行かんと調べられんのは、難儀やなあ!