手ブロ色塗り慣れてきた
まあ、あいかわらずなんか銀さんって感じがしないなあ
顔が似ないっていうか
似ないなら似ないにしろ雰囲気を出したいんだけど
でも絵を描くことにはなんか慣れてきた

【emaの銀魂だけのためのブログ ~イラストと妄想を添えて~】
えええええええええええええええええええ
杉田さん 毛刈りしたのおおおおおおおおお?!

衝撃の情報を入手した私は、ネットを検索しまくったが、
2chによると、なんかアニソン紅白では坊主だったとかなんとか

で、動画見たら ハットを目深にかぶってるけど・・・
ああ・・。
髪の毛・・・なくね?!

なんかショック!だが愛してる!
それで、理由はなんじゃと憶測がばーって書いてあったけど
あいててで高等部が映って あああ・・・(だが愛している)ってなってたし、はげ隠しじゃないかとか
映画に出演するからじゃないかとか(だが、その情報は見つけられなかった!情報求む!)
書いてあった。

杉田さん結構帽子とか手ぬぐいとかかぶってるな~
ていうか、前髪おろしてる髪型好きだったのにな・・・・。

ていうか、声優を好きになったことなかったから知らなかったけど
声優さんも芸能人並みにいろいろ噂されるもんなんだね
人気者は大変だなあw
髪の毛切ったからなんだっつーんだよ
でもわかる。 好きな人の一挙手一投足が気になるよね~。



【emaの銀魂だけのためのブログ ~イラストと妄想を添えて~】
関係ないけどヘアピン祭が開催されとったので。
え?
銀時と土方ですけど?

誰だかわかんないって?うっせ!うっせ!
もっとギャル男チックにしたかったです まる
          「顔が近い!!」
【emaの銀魂だけのためのブログ ~イラストと妄想を添えて~】

あーサムネのがまだましか・・・?w

キョンと銀さん 
わーわー
キョンの新キャラソン聞いてたら
杉田さん愛が果てしなくあふれ出てきてさ
珍しく色塗りがんばったからこっちにもうp

相変わらずのがっかりクオリティだけど
めっさ時間かけたので達成感!!w
着物の模様忘れたんだけど
つか、着物の模様書いたことないかも・・・?

ハルヒちゃんのキョン君はさらにカワユス
↑今さらだけどさ 
動画見るのがやめられない

杉田病かなこれ



【emaの銀魂だけのためのブログ ~イラストと妄想を添えて~】
あけましておめでとーございやす
今年も皆様にいい二次元が訪れますように~

姫始め ね
お約束かしらん

秘め始めか?
つか、こんな単語で検索されたらもうしわけないなあwww

【emaの銀魂だけのためのブログ ~イラストと妄想を添えて~】

描きたいな
ってのと
きれいに仕上げたいな

てのが反比例

なんか土方がいつにもまして土方じゃないけど
なんでだろうか
髪の毛が長くなったからかしらん


つか。
前売り券買いましたよおおおおおおお
わーいクリアファイルわーい
クリアファイルではあるけれど
クリアファイルとしては使われない運命のかわいそうな奴わーい
高銀萌ではないのでペアチケは買ってないです
だって友達いないもおおおおん

誰か友達になれよ
かわいそうだろっ(私が)

【emaの銀魂だけのためのブログ ~イラストと妄想を添えて~】

たーかーのーつーめーーー

何気に見てる
結構好き
おもしろいよーーー
なので銀さんにコスプレさせてみた
なんでもありだろこの画力なら

あっは いつまでも上達しないぜ
アニ銀感想…
ジャンプのときかなりの衝撃だったから
アニ銀だとなんだかだったぜ

もっとかっこよく作画してほしかった(笑)

にしても妄想膨らむ
絶対銀さんうがあってなったはず
絶対嫉妬したはず

奥さんとはなんにもなかったはず

あんとき銀さんは歌舞伎町にいなかったはず

いなかったから淋しくてマダオはあんなんなってたんだぜ

で、銀さん帰ってきてショック受けて怒S受け炸裂

ハアハア

にしても長谷川さん何げに女にモテル

だから銀さんは長谷川さんをマダオでいさせようとするんだぜ

かわいいなあ銀さん


【emaの銀魂だけのためのブログ ~イラストと妄想を添えて~】

てめ~らぁあああ
みっくみっくにしてやんぞコルアァァァァァアアアアア

みたいな・・・。
手ブロ
相変わらず上達せず

あ、
銀さんが
初音ミクのコスプレしてるんですよ・・・?
画力の問題でわからないですよね・・・。

ゲーセンでゲットしたんだよフィギュア

口の中が辛い

結局20分位しか滞在しなかったのではないだろうか

駅に向かう田舎道をゆっくりと歩きながら思った

穏やかな気分

秋風が冷たく心地好い

懐からタバコを取り出そうとして立ち止まった

無い

どうやら先程吸った時にうっかり墓に置いてしまったようだ

ポリポリと頭をかき、来た道を戻ることにした




自覚していなかったが、すっかり休みモードになっているらしい

そういえば今日は刀も挿していない
手帳もだ

苦笑いを浮かべまた懐に手を伸ばす

そうだ、タバコは墓に…
可笑しくて笑ってしまった












墓地の入口につき、先程まで自分のいたところに目をやると銀色の人影が目に入った

あいつ…

何故こんなところに銀時が?疑問に思いつつ近づいた







しゃがみこみ、ぼんやりと空を見上げている

しばらく見ていたがピクリとも動かない

寝てるのか?

さらに近づいてみる

動いた


気付いたかと思ったが、こちらにはまだ気付いていないようだ














「あんたなんで死んじゃったの」

突然に声が聞こえた

驚いて立ち止まる













「死んだらさ、しまいじゃねーか」












笑っているような声だった
いや?違う…



「土方泣いてたぜ。って、知ってるよな(笑)」

な…あいつなに言ってやがる


「悪かったな。あんたのこと、忘れてたわけじゃねんだ」













「悪かったな…その…」

見ていられない






「なにやってんだ?おまえ」

銀色な綿毛をグシャグシャに掻き混ぜる

フワフワで気持ちがいい









「な…な…!」
綿毛は驚きで下を向いたまま固まった




隣に並んでしゃがむ
忘れ物に火をつけ深く吸い込む

隣の綿毛はまだうつむいている


「なにやってんだよこんなとこで」

もう一度聞いてみる


綿毛は相変わらずうつむいたまま動かない。

普段ならこうして天然パーマをいじると嫌がるくせに

手を払いのけようともしない

手のひらがどんどん熱くなるのを感じ

土方は笑いそうになった。