こんにちは!お久しぶりですᙏ̤̫♡
私はこの前、お父さんとご飯に行きました。
その時感じたことを書きます!
私のお父さんは仕事を退職したあと、
「農業をする」と言ってました。
もともと農家の息子であったお父さん。
「農業をやりたい!」と言っていたので
応援したい気持ちでした。
けど、田舎でお父さんとおばあちゃんで広い面積の田畑を2人で出来るのか疑問に思いました。
その件について聞いてみると、
障害者を雇うことができるのを知ってるか?
と話してくれました。
私の地域には障害者施設が多くあります。
その方々を日雇いすることが出来るそうです。
お父さんがいまの仕事で障害者施設のスタッフと話す機会があったそうです。
そして障害者を雇うことが出来ることを知りました。
私が知らなかったことを知っているお父さん。
新たな発見をし、今の社会の変化も、
お父さんと話していくことで、
知っていくことが出来ました。
考えてみると、幼い頃から、
親の話や行動をみて成長していると感じました。
そしてこの話を尊敬する彼に話しました。
すると、、、
「親は子供の本だね」と話してました。
親の一つ一つの行動や言動を
時間をかけて学んでいく。
親は子供にとっての【お手本】なんだと。
親のストーリー(本)を子供が生まれてからずっとみて学んでいく、ひとつの本だなと感じました。
そして大人になってから様々な本に出会って自らのストーリー(本)を作っていき、自分の子供にそのストーリー(本)を時間をかけて見せていく。
子供にとって親は本(お手本)だと改めて感じました( ' ' )♡
最後まで見て頂きありがとうございますᙏ̤̫♡
