昨日、障害年金診断書作成の為の検査をしてきました。
作業療法士の方が一生懸命可動範囲を確認してくれますが
僕自身、身長180cmなんですけどかなり大変だったかと思います。
可動範囲は6年前に確認した時の8割方くらいの可動範囲のような感じでした。
でも動かすたびにやけに痛く涙がちょちょ切れました。
しばらくしたくないです。
特に手のひらを広げてくれましたが、痛い痛い。
普段の生活では幸い親指と人差し指使えるのでなんとかなっていますが。
それより、腕をめくると内出血が・・・DVか?!と思われたかと焦りました。
鬼嫁ではありますが暴力はないので。
血液サラサラの薬で少しぶつけただけでもこんな事になります。
久々の握力は右が32kg/cm2で左が6.4kg/cm2でした。
ただ、腕にしろ、足にしろ太さは左の方が太い・・・
普通麻痺側は痩せてくるのが一般的。
僕の場合は常に力が入って筋肉痛が多いのでその影響か?
よくわかりません。
薬を変更しました。
ランドセンとクロビドグレル
病院を変えたというのもあります。
ペインから、外科的手術も見据えての変更です。
とりあえず、主治医の指示に従っております。
行き着く先は電極埋め込みかな・・・
明日はきっといい日になる
by高橋優












