昨日、障害年金診断書作成の為の検査をしてきました。

 

作業療法士の方が一生懸命可動範囲を確認してくれますが

僕自身、身長180cmなんですけどかなり大変だったかと思います。

 

可動範囲は6年前に確認した時の8割方くらいの可動範囲のような感じでした。

でも動かすたびにやけに痛く涙がちょちょ切れました。

しばらくしたくないです。

 

特に手のひらを広げてくれましたが、痛い痛い。

普段の生活では幸い親指と人差し指使えるのでなんとかなっていますが。

 

 

それより、腕をめくると内出血が・・・DVか?!と思われたかと焦りました。

鬼嫁ではありますが暴力はないので。

 

血液サラサラの薬で少しぶつけただけでもこんな事になります。

 

久々の握力は右が32kg/cm2で左が6.4kg/cm2でした。

ただ、腕にしろ、足にしろ太さは左の方が太い・・・

普通麻痺側は痩せてくるのが一般的。

僕の場合は常に力が入って筋肉痛が多いのでその影響か?

 

よくわかりません。

 

薬を変更しました。

ランドセンとクロビドグレル

 

病院を変えたというのもあります。

ペインから、外科的手術も見据えての変更です。

とりあえず、主治医の指示に従っております。

 

行き着く先は電極埋め込みかな・・・

 

明日はきっといい日になる

 

by高橋優

 

 

花粉用マスクの利用や、不織布をマスクの間に入れ清潔を保つ方法

 

最近マスクがないのであらゆる手でいかに長く使えるかを検討しております。

 

まず、普通の紙マスクを長期間使うためには

洗たくして使うという方法もありますが

 

ゴシゴシ石鹸で洗濯しちゃうとすぐヨレヨレになってしまうのでウィルスだけを死滅させる為に除菌用スプレーをかけ電子レンジでチン、その後ソフトに水で洗い流し天日干し。(花粉付着しないように)

菌増やさないよう、紫外線や、素早く乾かすが重要です。

 

次に自らの口紅や、咳による唾液も内側にありますからさらに、ウィルスの侵入防止も兼ね

不織布を間に入れ清潔状態で使います。

 

当初ティッシュを使ってましたが息苦しいのと、くっつくので・・・

M-1ベンコットにたどり着きました。

600円~900円くらいです。

 

まず、2枚取り出します。

次に広げ2枚を重ねます。

3つ折りにします。

マスクの間に入れ使用します。

 

毎日快適です。

1週間は使えますね。

 

この脱落繊維の少なさ。

僕のように敏感な人間でも大丈夫です。

元々、この製品、僕が半導体メーカーで開発をしていた時に出会ったもの。

クリーンルーム内で使っており、マスクと同じ材料で出来ているという事は知っていました。

使ってみた感じは快適です。

 

【コロナは0.1μm程度】

 

 

やばい、すでに買えないところも出てきてるので興味ある方はお早めに。

コロナに対し世界はとんでもない方向に向かっているように思えます。

世界が一つになるは大変良い事だと思います。

 

 

しかし、これをしたかったが為にコロナ騒動を起こしているのか?

 

アメリカ、イギリスの混乱した様子がないとの情報もあり

日本政府も生ぬるい政策ばかり。

 

所詮ただの風邪なんですが・・・

経験した事のない感染力に恐怖し色々な部分が麻痺する事が問題。

 

少し調べてみると

 

2019年夏頃から、中国はアフリカ圏とともに

 

デジタル通貨

 

なるものを導入を計画

 

それを良しと思わないアメリカ、イギリス、EU、日本が手を組み今回の画策に動いたというもの。

 

ここに来て世界政府の話が出ると

 

この話もまんざらでもなく、パンデミックは計画されていたのかもしれません。

 

恐怖は支配される事に安心を求めます。

 

戦争時も同じ。

 

1人1人が疑念の目を持ち続ける事が重要だと思います。

 

中国よりも先にデジタル通貨を軌道に乗せ

 

経済を支配していきたいという所でしょうか・・・

 

以上、個人的妄想でした。