上級ルートでテント泊のためいろいろ準備に追われていて・・・
そのため、本当は先週までに投稿するはずだった記事を書く時間がありませんでした。
あと、土曜投稿するはずだった予約記事を間違って消してしまいました。
また1から書き直しです。長かったのに・・・
登山から帰ってきたら順次書いていきます
人が多いですね
まず受付で、握手券と納品書と身分証明書を提示。話は聞いてたけどここまで厳しいんだね。
そこから20分くらい並んだかな。待ち列は近辺では峯岸に続いて
の列の長さだったね。
待っている途中で金髪でサングラスの人がこじまこの列に並んでた!見覚え合ってピストルさん?って思ってTwitter見たらやっぱりピストルさんだったw
そして、いよいよあと5~6人くらいのところで、隣のレーンのなぁちゃんが見えた!めっちゃ可愛かったw
と思いつつもあと2人の所で真子ちゃんも見えた!これが本物の真子ちゃんかぁ。なんかおっとりした感じとハキハキした感じが混じったような不思議な子なんだよね。それが上手く混ざっててそれがなんか好きなんですよ。何言ってんだこいつと思われますが要するに、真子ちゃん可愛い!
いよいよ僕の番が回ってきました。バイトに券を1枚出していよいよ握手。
J:JIRO ま:真子ちゃん
1回目
J「真子ちゃんと握手するの始めてです!」
ま「おお!、ありがとうございます!」
J「自分JIROって言います」
ま「ん?何ですか?」
J「JIROって言います」
ま「じろう?」
(ここで剥がされ始める)
J「そうそう。また2部来るから」
ま「はいっ!ありがとうございます!」
間近で見たら、めっちゃ可愛いね!
間近で見なかったら可愛くないって訳ではないけれどw
対応は結構いい方じゃないかな。この日はあまり体調が良くなかったらしいけど、それでも元気に対応してたし!
真子ちゃんの会話で!って多く書いたけど、それくらい僕の言葉一言一言に笑顔で元気に反応してくれた!
あと1枚にしては長くしゃべれたと思った。ハロの光速握手会を経験してるから長く感じただけかなw 個別ってのもあるけどね。
そして、1部の列が途切れぬうちに2部が始まってすぐに並びました。一部の残りと2部の人でこれまた20分くらい待った。
今回は券3枚出し。
2回目
J「1部に続いて来たよ!」
ま「あっ!、ありがとうございます!」
J「名前覚えてる」
ま(首傾げる)
J「JIROだよ」
ま「あっそっか。そうですよね。」
J「真子ちゃん速報圏外で残念だったけど、こんなに真子ちゃんの列にいっぱい並んでるんだから、最終的には絶対入ってるから!」
ま「ホントですか?」
J「うん絶対入ってるから!俺も4年ぶりにAKBの握手会来たし、5票投票したよ!」
ま「うわぁ、ありがとうございます!」
(剥がされ始める)
J「次いつ来るか分からないけど、絶対来るから」
ま「はいっ^ ^」
3枚出ししたんだけど、今度は短く感じたw
3枚出したのにこれで終わり?って。時短されたか?って。体感的な問題だろうけど。
決して自分は認知厨ではないと自覚してるけど認知厨とやってる事が変わらない←
でも、覚えてもらいたいって思いは正直言ってあります。ただ、2回の握手じゃ真子ちゃんは何千人と握手しているんだから覚えてもらえるのは無理だと思います。
僕が言った言葉も当然もう忘れていると思うけど、言った瞬間は覚えていると思うし、言った瞬間でも心に届いていたらなぁと思います。
真子ちゃんに次も必ず来るからって約束したし、次回のシングルは枚数増やしてまた真子ちゃんに会いたいですね。
さていよいよ土曜日に総選挙の発表です。僕はTVでの観戦となってしまいますが、真子ちゃんがランクインするその瞬間を見届けたいと思っています。ランクイン出来るか分からないけど、きっと出来るはず。研究生公演でのソロ、僕も会場で見たかったけど、会場で見た人はこじまこに魅了されたんじゃないかな。さて、結果がどうなるのか今から楽しみという気持ちではありません。正直言って苦しいです。どうなるのかホントに分からないので。でも真子ちゃん自身が一番苦しいはず。いい結果であってほしい。