4月10日

いよいよ明日から平日毎日5週間の放射線治療が始まるという事で、景気付けに両親と、スシローランチへルンルンラブラブ


抗がん剤の副作用だった、味覚障害や口内炎等のトラブルもすべて消え去り、楽しく美味しくお寿司を堪能して、「明日から、毎日通院頑張ろう~照れ」とリフレッシュして帰宅ニコニコ飛び出すハート

(手足の痺れもすっかり消えました照れ

ところが、


夕方、突然、がんセンターから電話びっくり


電話の相手は放射線科の担当医でしたびっくり


病院「実は、呼吸を測る装置が今日故障してしまいまして、明日の治療ができなくなってしましたアセアセ


下矢印下矢印このお腹に乗せる装置驚きびっくりマーク




病院「業者が明日来て修理してくれますが、明日の治療時間には間に合いそうに無いので、申し訳無いですが、治療開始をあさってからにしてもらえますか?」


との事で、治療開始が延期にあんぐり

初日は主人が有給を取ってくれて送迎してくれる予定だったので、急いで主人に連絡して有給をあさってにスライドしてもらいましたにっこり



そして、翌日、一日遅れだけど、明日からは毎日治療だからと、食材買い溜めしたり掃除して回ってた11日夕方、また病院から電話がびっくり


病院「装置の代替え機をメーカーが郵送してくれる事になってたんですが、明日の治療時間までには到着しそうにないので、申し訳無いですが、明日も延期であさってからにしてもらえますか?」


との事で、こればっかりはしょうがない真顔

急いでまた主人に有給のキャンセルを連絡グラサン



再キャンセルになった12日はちょうど娘は、午前保育で昼前には帰ってくるし、治療があれば主人と娘3人で病院までドライブ気分で連れて行く予定だったけど、病院行かなくていいし、家でゆっくり過ごさせてあげようルンルンと思いながらお昼ごはんの準備をしていた午前中、またしても病院から3度目の電話びっくりびっくりびっくり



病院「何度も申し訳ありません。結局、装置の代替え機をメーカーが直接届けてくれて、予定より早く届いたので、もしご都合が宜しければ、本日これから治療出来ますが、どうでしょうか?」



(心の声)おいおーいむかつきむかつきむかつき



そんなに急に言われても、もうすぐ娘、幼稚園から帰ってくるし主人は有給取り消して仕事行ったし無理だわ~凝視


という事で、残念ながらお断り魂



治療開始前から二転三転して13日からやっと治療開始しました驚きダッシュ