囁くように動く真実
誰からの依頼だったかは定かではないが
その意思が言わんとする事は容易に想像つく
きらびやかな業界に
身を投じていた故に
慣らされない感覚
なんともミスボらしい生活くだらない会話
何も得るもの無い中から生まれる憤り
この世にはホントにツマラナイ事を楽しめる方々がいるようだ
なんとも理解しがたいが
それを否定する事は自らを否定する事なのだろう
そんな事承知している
しかしそう考えてしまうのが
ヒトなのだ
関係や状況の修復に意味はなく
ただアホみたいに生きている
アナタが決断すれば
アイツはアホだ
それでいいんだ
無理して合わせる必要はない
