Kz.Amのブログ

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昔捨てた夢をやはり追いかけたい。昔のようにはいかないが、せめて少しでもその時の理想に近づけることごできれば嬉しい…

 
 
櫻井まちさん
@dededechan05
 
それはまるでコンクリートの無機質な壁の中で咲くその封印された色香であり、同時にその色香によるセクシーさと可愛らしさが交差する危ういバランスに完全に心を奪われ、一瞬で堕ちてしまいました…
 
櫻井まちさん撮影会レポです。

 

2026年2月14日にGスタ撮影会さんにて、HOTEL FAMYで開催された個人撮影会で撮影をさせていただきました。

 

コンクリート張りの無機質なルームの中、冷たい灰色の壁に寄り添うように立つまちさんは、鮮やかなターコイズブルーの衣装を纏い、その存在だけで空間の温度を変えてしまうほどの艶を放っていました。

 

大胆に肌を露出したチャイナテイストの衣装。引き締まったウエスト、なめらかなヒップライン、すらりと伸びる脚…そのすべてが計算され尽くしたかのように美しく、シャッターを切るたびに鼓動が早まります。

 

視線を投げかける瞬間の色気。ふと力を抜いたときのあどけなさ。唇にわずかに宿る艶。セクシーさと可愛らしさが交差する、その危ういバランスに完全に心を奪われ、一瞬で堕ちてしまいました。

 

ベッドシーンでは、白いシーツに包まれた柔らかな肌が、より一層艶やかに浮かび上がります。挑発するような視線と、どこか甘く委ねるような表情。その一瞬一瞬が濃密で、レンズ越しでも思わず息を呑んでしまうほどでした。

 

際どいポージングにもかかわらず、決して下品にならないのは、まちさんの持つ品とプロ意識ゆえとあらためて感じました。そして、大胆で際どいポージングでありながら、どこか儚く、そして美しさを感じさせるまちさんを今回も撮影させていただけたことに、心から感謝しております。

 

次回また、この甘く危険な世界に触れられる日を、今から心「まち」にしております。

 

ということで、ほんの少しではありますが、まちさんを撮影させていただきました時のお写真をこちらにご紹介いたします。

櫻井まちさん