こんにちは

 

前回はブロックチェーンを

活用した仮想通貨の

仕組みについて書きました

そのブログは↓今回もブロックチェーンのことを書くので見てない人は先に見てねニコニコ

 

 

今回は

ブロックチェーンの活用方法

について書きます筋肉

 

ブロックチェーンは、

どういうやり取りを

したかなどすべて記録されます。

その上ブロックチェーンでやり取りした情報は

すべて公開されているので、

情報を改ざんすることはできません

なのでブロックチェーンを活用すると

手間をかけずに本物と偽物の証明も

できるようになります。

 

これと同じように考えて、

他のことにも活用されています

 

食品の場合

 

ブロックチェーンを

活用すると、

食品の管理も便利になります

例えば産地の情報を、

ブロックチェーンに残しておくと

産地に偽装がないかを

すぐに確認できて、

安心して取引ができます爆  笑

 

医療の場合

 

医療にも活用されていて

ブロックチェーンを医療情報と

紐付ければ患者さんに

どんな病歴があるか、

どのような薬を飲んでいるかなどが

わかるようになります。

 

そのほかにも、

絵やイラストなどの作品にも

ブロックチェーン技術が

活用されています。

 

絵画イラストなどの作品の場合

 

自分が作った作品なども、

ブロックチェーンを利用して

管理すれば著作権の保護にもなります。

これを利用したNFTアートでは、

小学生3年生の夏休みの

自由研究に380万の価値がつきました

下の記事↓

 

このように

ブロックチェーンの技術は

今紹介したものも合わせて

ありとあらゆる分野での

活用が期待されています。

 

〜終わり〜

 

今回はブロックチェーンについて書きました

自分も仮想通貨について勉強中なので

一緒に仮想通貨のことを

深く知れたら嬉しいです爆  笑

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました照れ

こんにちは

 

前回はお金、電子マネー、仮想通貨

の管理者の違いを書きました。

そのブログは下↓今日書くことにも関係があるので見てくださいニコニコ

 

今回は

仮想通貨の価値

について書きます

 

お金、電子マネーの場合

 

お金や電子マネーだと

銀行や企業が管理者なので

銀行、企業が保有している

サーバーにエラーが出て

不具合が起きた時に

お金のやり取りができなくなってしまいます。

例えば電子マネーにエラーが起きて

チャージできなかったり

お金を振り込んだのに届いていなかったり

という不具合トラブルがあります。

 

仮想通貨の場合

 

仮想通貨だと

銀行と企業が管理するとは違って

世界中の端末が管理者なので

お金のやり取りができなくなるケースは

(仮想通貨が使えなくなる)

世界中の端末が同時に

エラー(故障)が起きない限りは

ありえません。

 

さらに仮想通貨の場合

やり取りしたお金の情報は

公開されていて

情報は誰でもすぐに確認できるので

情報を改ざんできないような仕組みになっています。

 

赤線をした二つの理由から

お金のやり取りができなくなることがない

安全性と

情報を改ざんできないような仕組みになっている

信頼性から

管理者がいなくてもお金をやり取りできる

仕組みに価値があります。

 

その仕組みがブロックチェーンといいます

つまりブロックチェーンを活用して

お金のやり取りを便利にしたのが

仮想通貨です。

 

〜終わり〜

 

今回は仮想通貨の価値、本質

について書きました

これからも仮想通貨関連のことを

投稿できたらと思っています

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑

 

 

今回は自分も勉強中の

仮想通貨についてです。

 

自分が仮想通貨について調べて

疑問に思ったことが、

電子マネーとの違いです。

 

現金(お金)は実際にあって、

銀行が管理しているものなので

仮想通貨との違いがわかっていたけど

電子マネーとの違いは、

よくわかっていませんでした。

 

なので

 

自分が調べてわかった違いを、

簡単にブログに書こうと思います。

 

1.管理者の違い

 

お金の場合

 

お金の管理は銀行がしています

なので

誰がどこに振り込んだなどの

お金の流れの情報は、

銀行が管理しているので

第三者はわかりません。

 

電子マネーの場合

 

電子マネーを

管理しているのは企業です。

企業がサーバーを所持しているので

チャージした残高やどこで使ったかというのが

データとして残ります

その情報は企業の関係者しか知ることができません。

 

仮想通貨の場合

 

お金の場合と電子マネーの場合を

紹介して

お金のやり取りは管理者しか

知ることができないと書きましたが

仮想通貨の場合は、

誰でも見れるように一般公開されています。

しかもその情報は世界中にある端末で

共有保存されています。

つまり銀行や企業などの

管理者の代わりに

世界中の端末がお金の流れを

管理しています。

 

今回は管理者の違いを書きました。

次も仮想通貨関連のことを、

投稿できたらと思っています。

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑